2015年 07月 28日 ( 5 )

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二日目の午後、続きのニュースです。

↓以下参考のため引用---------------------------
「部活動は何をなさっているんですか」
佳子さま、びわこ総文総合開会式にご出席

http://www.sankei.com/west/news/150728/wst1507280062-n1.html
2015.7.28 17:47
 滋賀県を訪問中の秋篠宮さまと次女の佳子さまは28日午後、大津市の県立芸術劇場びわ湖ホールで開かれた第39回全国高校総合文化祭「びわこ総文」の総合開会式に出席された。秋篠宮さまは「日頃の活動の中で培われた創造性と感性を発揮し、全国へと発信されるとともに、国の内外に友好の輪を広げてください」とあいさつされた。
 佳子さまは、説明役として隣に座った総合開会式委員の初田彩音さん(17)=県立東大津高校3年=に「部活動は何をなさっているんですか」などと笑顔で声をかけられていた。
 お二人は29日、甲賀市の郷土芸能部門会場や守山市の器楽・管弦楽部門会場を訪問し、帰京される。
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佳子さま「高校総合文化祭」で音楽劇に笑顔
http://www.news24.jp/articles/2015/07/28/07305538.html
2015年7月28日 19:22
 秋篠宮さまと二女の佳子さまは28日、「全国高校総合文化祭」の開会式に出席された。
 滋賀県に滞在中の秋篠宮さまと佳子さまは28日午後、大津市内で行われた「全国高校総合文化祭」の総合開会式に出席された。式典では秋篠宮さまが高校生の芸術文化活動の意義について述べられた他、琵琶湖の環境問題をテーマにした高校生による音楽劇が上演された。この劇は、32年前にタイムスリップした高校生らが当時の17歳の人たちと会うという設定で、帰り際に49歳の秋篠宮さまが「32年前には私は17歳だったんですよ」と話され、出演者たちがその偶然に驚く場面もあった。佳子さまは「私は生まれてないんですけど」と笑顔で話し、「楽しませていただきました。ありがとうございました」とねぎらわれていた。
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秋篠宮さまと佳子さま、全国高校文化祭にご出席
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2550629.html
 秋篠宮さまと佳子さまは、滋賀県で開催されている全国高等学校総合文化祭の開会式に出席されました。
 全国から各都道府県を代表する高校生およそ2万人が集まり、美術作品や音楽を披露する全国高等学校総合文化祭。28日昼過ぎから行われた開会式に、秋篠宮さまと佳子さまが出席されました。夏らしい白いジャケットと水色のスカートに身を包んだ佳子さまが登場すると、歓迎の拍手がホールに鳴り響きました。
 開会式冒頭の各都道府県の代表者たちの方言交じりの挨拶を聞いた佳子さまは、時折、楽しそうに微笑み、滋賀県のマスコットキャラクターが出てくると、隣に座った高校生に「あの中に入っているのも高校生ですか?」などと話しかけられたということです。
 「参加者相互の交流を通じて、国の内外に友好の輪を広げていかれることを期待しております」
 開会式では琵琶湖の環境問題をテーマにした演劇も鑑賞し、拍手を送られていました。開会式が終わると、佳子さまは参加した生徒らに「楽しませていただいて、ありがとうございました」と声をかけて労われました。
 28日は開会式のほかに絵画や工芸部門の作品を見学したほか、特別支援学校の生徒たちが作った陶芸や紙すきもご覧になりました。佳子さまは特に、石膏で作られたカラフルなカタツムリの作品が気になると話し、興味深そうに眺められていたということです。

 29日はオーケストラ演奏などを鑑賞されたあと、夕方、東京に戻られる予定です。(28日17:48)
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秋篠宮さまと佳子さま、高校総合文化祭の開会式にご出席http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00298649.html
07/28 21:00
滋賀県を訪問中の秋篠宮さまと佳子さまは、高校総合文化祭の開会式に出席された。
高校総合文化祭に出席された佳子さまは、各県の代表生徒が登場するたびに拍手を送られていた。
また、秋篠宮さまは、「日ごろの活動の中で培われた創造性と感性を発揮し、参加者相互の交流を通じて、友好の輪を広げていかれることを期待しております」と、あいさつされた。
これに先立ち、午前中には、高校総合文化祭の絵画・工芸部門の展示を、実行委員の高校生から説明を受けながら、ご覧になった。
高校生から、気に入った作品を尋ねられた佳子さまは、カタツムリをモチーフにしたオブジェの名前を挙げられたという。
↑ここまで------------------------------------------



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by Lisa_cerise | 2015-07-28 23:49 | 皇室 | Trackback | Comments(0)
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↓以下参考のため引用---------------------------
佳子さま高校生の美術作品ご鑑賞 滋賀ご訪問中、
秋篠宮さまと

http://www.sankei.com/west/news/150728/wst1507280034-n1.html
2015.7.28 10:59更新
 滋賀県をご訪問中の秋篠宮さまと次女の佳子さまは28日、大津市の県立近代美術館を訪れ、第39回全国高校総合文化祭「びわこ総文」の美術・工芸部門に出品された絵画や彫刻などを鑑賞された。
 会場には、全国の高校生が出品した407点の作品を展示。県立河瀬高校3年で県実行委美術・工芸部門生徒実行委員長を務める森美咲さん(17)らが、お二人を案内した。
 びわこ総文はこの日午後、大津市の県立芸術劇場びわ湖ホールで総合開会式が開かれ、お二人が臨席される。
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秋篠宮さま、佳子さま、高校生の美術工芸をご鑑賞
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2550173.html
 高校生が美術作品や音楽を披露する全国高等学校総合文化祭に出席するため、滋賀県を訪問中の秋篠宮さまと佳子さまは、午後の開会式に先立ち、午前、生徒たちが作った絵画や工芸作品をご覧になりました。
 佳子さまは高校生に、「普段はどのような作品を作っているのですか」と質問したり、石膏で作られた「カラフルなカタツムリの作品が気になる」と話されたりしたということです。(28日11:08)
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秋篠宮さまと佳子さま、びわこ総文で美術鑑賞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150728-OYT1T50076.html
2015年07月28日 13時18分
 秋篠宮さまと次女佳子さまは28日午前、大津市の滋賀県立近代美術館を訪れ、全国の高校生らの絵画、彫刻などを鑑賞された。
 同美術館は、「第39回全国高等学校総合文化祭 2015滋賀 びわこ総文」で、美術・工芸部門の会場となっている。
 館内でお二人を案内した女子高校生によると、秋篠宮さまは油絵について熱心に質問され、佳子さまは「普段はどのような作品をつくっていますか」などと尋ねられたという。
 お二人は午後1時から同市内で始まった総文の総合開会式に出席された。
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佳子さま、高校生の美術作品を鑑賞
http://www.news24.jp/articles/2015/07/28/07305511.html
2015年7月28日 14:19
 27日から滋賀県を訪問している秋篠宮さまと佳子さまが高校生の美術作品を鑑賞された。
 滋賀県に滞在中の秋篠宮さまと二女の佳子さまは、高校生の文化の祭典「全国高校総合文化祭」の美術・工芸部門鑑賞のため28日午前、県立近代美術館を訪問された。集まった人たちが拍手で出迎えると佳子さまは笑顔で会釈し、手を振られていた。
 佳子さまは、絵画作品に顔を近づけたりしながら真剣な表情で鑑賞し、説明役の女子高校生に対して「普段どのような作品を作られているんですか?高校生の作品はやはり油絵が多いんですか?」と尋ねられていた。また、気に入った作品としてパステルカラーに彩られた幻想的なカタツムリのオブジェを挙げられたという。
↑ここまで------------------------------------------

今日も爽やかな、夏の装いのお二人です。

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ちょっと見た関西のニュースでは、
館内でご案内した女子高生へのインタビューが流れていて。

秋篠宮殿下が度々作品の前で立ち止まって見入られるので、
なかなか進まず、
佳子さまが「すみませんねぇ。(笑)」
って気遣って仰っていて、
素敵な親子だなと思った、とか、答えていました。
そこで、また記者の人達からも笑い声というか、
終始和やかで、明るい感じでした。

秋篠宮ご一家は、飾らずとも素敵で、
それがまたみんなに伝わるんですよね~。058.gif


※↓以下、追加しました。
お二人のほのぼのエピや素敵インタビューが記事になっていました。

↓以下参考のため引用---------------------------
佳子さま、滋賀県で“文化祭”にご出席(滋賀県)
http://www.news24.jp/nnn/news88913040.html
27日から滋賀県を訪問されている秋篠宮(あきしののみや)さまと二女の佳子さま。
お二人は、28日、高校生の芸術を披露する祭典、全国高等学校総合文化祭をご覧になった。
けさ、滋賀県の県立近代美術館を訪問された秋篠宮さまと二女の佳子さま。
お二人は、きょうから始まる“文化部のインターハイ”とも呼ばれる「全国高校総合文化祭」をご覧になるため、滋賀県に滞在されている。
白いジャケットに、ブルーのスカートという夏らしい服装でお出ましになった佳子さま。
公務で滋賀県を訪れるのは、初めてのこと。
お二人は午前中、総合文化祭の美術・工芸部門の作品をご覧になられた。
お二人の様子について、作品の説明を行った高校生で生徒実行委員長の森美咲さんは「お二人とも、にこやかに優しくて気さくにたくさん話をかけてくださって、とてもうれしかったです。
殿下が立ち止って作品を見ることが多くて結構回りの人とかは先に歩いたりするので、そういう時に佳子様が“すいませんね”って言っておられて。いい親子だなと思いました」
と話した。
佳子さまは、愛媛県の高校3年生が作った「月が背負った永遠」という作品に、興味をもたれていたという。
そして午後、秋篠宮様と佳子様を一目見たいと、多くの方が待っていた。
女性は「わが子と親戚の子供以外で人様のすこやかな成長ぶりがこんなに嬉しいというのは、初めてなんで。こんな一般庶民が、失礼なんですけど」と話した。
午後に出席された開会式では、お二人は親子、仲睦まじいご様子だった。
お二人は、あすまで、滋賀県に滞在され、郷土芸能や管弦楽器など、さまざまな展示や発表を鑑賞される予定。
[ 7/28 18:15 読売テレビ]
↑ここまで------------------------------------------

そうなんですよね~。
やっぱり、安心安定の秋篠宮ご一家。
こうでなきゃ!



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by Lisa_cerise | 2015-07-28 23:47 | 皇室 | Trackback | Comments(0)
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綺麗、かわいい、美しい、清々しい、凛々しい!!072.gif
秋篠宮殿下とご一緒の佳子さま、
お二人のまわりは笑顔でいっぱいのご様子です。
そうなんですよ~。
こういうの、なんですよね。
皇族の方と国民のふれ合い、って072.gif


↓以下参考のため引用---------------------------


「どんなカメラを」佳子さま 秋篠宮さまと滋賀県に(2015/07/27 17:56)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000055565.html
秋篠宮さまと佳子さまが公務で滋賀県を訪れています。
 28日から始まる全国高校総合文化祭を前に、秋篠宮さまと佳子さまが滋賀県を訪れています。琵琶湖博物館では、淡水魚の歴史などをご覧になりました。また、一足早く文化祭の写真部門の展示会場を訪れ、奨励賞を受賞した地元の高校3年生の作品をご覧になり、佳子さまは「どうやって撮ったのですか。どんなカメラを使う人が多いのですか」などと質問されていました。秋篠宮さまと佳子さまは、28日の開会式に出席し、パレードなどをご覧になられます。
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秋篠宮さまと佳子さま、高校生撮影の写真鑑賞
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2549966.html
 秋篠宮さまと佳子さまは、滋賀県で行われる全国高等学校総合文化祭の開会式に先立ち、高校生の撮った写真を鑑賞されました。
 全国高等学校総合文化祭は、各都道府県を代表する高校生およそ2万人が参加し、美術作品を披露したり音楽を演奏したりするものです。
 秋篠宮さまと佳子さまは、28日の開会式に先立ち、27日は高校生たちが撮影した写真を鑑賞されました。佳子さまは受賞者に「これはどのように撮られたのですか」などと尋ね、カメラについて説明する秋篠宮さまの話にも熱心に耳を傾けられていたということです。
 また、琵琶湖博物館では琵琶湖の歴史などについて説明を受け、プランクトンの立体映像を興味深そうに眺められていたということです。(27日18:32)
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佳子さま、女子高生にお声がけ「どのように撮られたのですか」秋篠宮さまと滋賀ご訪問
http://www.sankei.com/west/news/150727/wst1507270082-n1.html

http://www.sankei.com/west/news/150727/wst1507270082-n2.html

2015.7.27 19:15
 秋篠宮さまと次女の佳子さまが27日、滋賀県を訪問された。28日に同県内で開幕する第39回全国高校総合文化祭「びわこ総文」視察のためで、公務での同県ご訪問は、秋篠宮さまは3年ぶり、佳子さまは初めて。
 お二人はこの日午後、陸路で滋賀県入りされ、県立琵琶湖博物館(草津市)と、びわこ総文の写真部門の会場となっているピアザ淡海(大津市)をご訪問。作品が入賞した滋賀県立石山高校3年の金谷麻由佳さん(17)に、佳子さまが「これはどのように撮られたのですか」などと尋ねられたという。
 28日は、大津市のびわ湖ホールで開かれるびわこ総文の総合開会式に臨席される。
 ◇
昔は白黒フィルムを使っていた…秋篠宮さま、佳子さまに説明される場面も
 滋賀県を訪問された秋篠宮さまと次女の佳子さま。大津市のピアザ淡海では、お二人が作品を出展した高校生と言葉を交わされた。

 会場では、「みんなでごはん」で奨励賞を受賞した県立石山高校3年の金谷さんが、お二人に作品やふだんの活動などについて説明。京都市動物園で入園者が仲良く弁当を食べている風景を撮影した状況などを話すと、秋篠宮さまは「あなたのご家族ですか」、佳子さまは「どのように撮られたのですか」などと尋ねられた。
 また、秋篠宮さま自身が、昔は白黒フィルムを使っていたことなどを佳子さまに説明される場面もあった。金谷さんは「お二人の方から優しく話しかけてくださり、うれしかった」と話していた。

 お二人は、草津市の県立琵琶湖博物館もご訪問。琵琶湖から大阪湾までの全流域を撮影した航空写真を見ながら、琵琶湖の歴史などについて説明を受けられた。
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秋篠宮さまと佳子さま、高校総合文化祭開会式のため滋賀県ご訪問
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00298534.html
07/27 19:40
秋篠宮さまと次女の佳子さまは、高校総合文化祭の開会式出席のため、滋賀県を訪問された。
まず、訪問した草津市の琵琶湖博物館では、上空から撮った琵琶湖の写真を見ながら、大きさや歴史などについて説明を受け、興味深くお聞きになっていた。
その後、大津市のホテルで、高校総合文化祭の写真部門の展示を、高校生の担当者から説明を受けられた。
奨励賞をとった作品の前では、佳子さまが「どういうふうに撮ったのですか」などと質問されていたという。
お2人は28日、開会式に出席される予定。
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佳子さま、総合文化祭に出席 笑顔で質問
http://www.news24.jp/articles/2015/07/27/07305454.html
2015年7月27日 21:20
 秋篠宮さまと二女の佳子さまは「全国高校総合文化祭」に出席するため、27日から滋賀県を訪問されている。
 最初に訪れた琵琶湖博物館では、床一面に展開された琵琶湖の航空写真を見ながら、深さや大きさなどについて説明を受けると、佳子さまは真剣な表情で耳を傾けられていた。
 その後、お二人は高校総合文化祭の写真部門を鑑賞された。佳子さまは、外でお弁当を広げる家族連れを真上から撮影した作品で奨励賞を受賞した高校生に「どのように撮られたんですか」と笑顔で尋ね、秋篠宮さまからはフィルム時代のカメラについて説明を受けられていた。
 佳子さまの高校総合文化祭出席は5回目で、28日は総合開会式に出られる予定。
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秋篠宮さまと佳子さま、滋賀訪問 びわこ総文の写真鑑賞
http://kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20150727000157
 28日に開幕する全国高校総合文化祭に出席するため、秋篠宮さまと次女佳子さまが27日、滋賀県を訪問された。草津市の県立琵琶湖博物館を視察後、大津市のピアザ淡海で総文の写真部門の展示を見て回った。
 琵琶湖博物館では、琵琶湖固有の淡水魚や、湖辺の生活文化の展示などを見学。同博物館によると、魚類に造詣が深い秋篠宮さまが「ハリヨは背びれにトゲがあって、巣をつくるんだよ」などと佳子さまに説明し、佳子さまも興味深そうに聞いていたという。
 約300点が並んだ写真部門の会場では、石山高3年金谷麻由佳さん(17)と膳所高3年柏優佳さん(17)の案内で鑑賞された。京都市動物園で撮影し、奨励賞に輝いた自身の作品を紹介した金谷さんは「佳子さまには『どのように撮られたのですか』と優しく声をかけていただいた」と緊張気味に振り返った。
【 2015年07月27日 22時50分 】
↑ここまで------------------------------------------


秋篠宮殿下と佳子さまのお洋服もいいですよね。
このきちっと感がとっても素敵です。

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by Lisa_cerise | 2015-07-28 22:30 | 皇室 | Trackback | Comments(2)
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静養ご一家と戦後70年特別企画展。

なんともかけ離れたイメージしかなくて、
違和感でいっぱいです。
これまでも無関心なご様子でしたし。


↓以下参考のため引用---------------------------


皇太子ご一家、戦後70年企画展に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00000071-jij-soci
時事通信 7月26日(日)19時41分配信
 皇太子ご夫妻は26日午後、長女愛子さま(13)を伴って東京都千代田区の展示施設「昭和館」を訪れ、戦後70年特別企画展「昭和20年という年」を見学された。
 宮内庁によると、愛子さまが戦争に関する展示を見るのは初めて。
 ご一家は昭和天皇が終戦を告げた「玉音放送」の音声が流れる中、当時の新聞などを見て回った。戦後に墨塗りになった教科書や、連合国軍最高司令官マッカーサー元帥が初めて厚木飛行場に降り立った写真を前に、皇太子さまが愛子さまに話し掛けると、愛子さまはうなずいて展示に見入っていた。
 ご一家はこの後、戦中・戦後の国民生活を伝える常設展も見学した。

※ヤフコメ付きです。⇒http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150726-00000071-jij-soci
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愛子さま、戦後70年展示を見学 皇太子ご夫妻と初訪問
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG26H7R_W5A720C1CR8000/
2015/7/26 21:54
 皇太子ご夫妻は26日、長女、愛子さま(13)と共に東京都千代田区の昭和館を訪れ、戦後70年の節目に合わせた特別企画展「昭和20年という年~空襲、終戦、そして復興へ~」を見て回られた。宮内庁東宮職によると、愛子さまが戦争関連の展示を見学されるのは初めて。

 愛子さまはご夫妻と並んでガラスケースをのぞき込みながら、担当者の説明に耳を傾けられた。戦後に墨塗りされた教科書を見終わった愛子さまは、母の雅子さまとうなずき合われていた。

 ご夫妻は、戦争を知らない世代に悲惨な体験や、日本がたどった歴史が正しく伝えられていくことが大切と考えており、愛子さまの同伴を決められたという。〔共同〕

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皇太子ご一家 昭和20年の企画展に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150726/k10010167301000.html
7月26日 20時58分
皇太子ご一家は、26日、終戦の年の昭和20年を振り返る企画展をご覧になりました。

この企画展は、戦後70年に当たることし、空襲から終戦、そして復興へと歩み出す激動の昭和20年を振り返り、当時の人々の苦難を後の世代に伝えようと開かれたものです。
26日は、皇太子ご夫妻と夏休み中の愛子さまも東京都内の会場を訪れ、当時の写真や人々の手記など200点余りをご覧になりました。
このうち、国民学校5年生の女子児童の作文は、昭和天皇がラジオで終戦を告げた「玉音放送」を聞いたあとに書かれたもので、「先生からくわしいわけをお聞きした時私は泣けて仕方がなかった」と記されています。
皇太子ご夫妻は、戦争を知らない世代に、日本がたどった歴史が正しく伝えられていくことが大切だと考えていて、お二人で話し合って愛子さまを連れて出かけられたということです。
愛子さまが戦争に関する施設を訪れるのは初めて
で、担当者の説明に熱心に耳を傾けられていました。会場には「玉音放送」の音声が流されているコーナーもあり、皇太子ご一家は、当時の放送を聞く人たちの写真を静かにご覧になっていました。
この企画展は、東京・千代田区の「昭和館」で来月30日まで開かれています。
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皇太子ご夫妻、戦後70年企画展を観覧 愛子さまを同伴
http://www.asahi.com/articles/ASH7V440LH7VUTIL014.html
2015年7月26日23時58分
皇太子ご夫妻は26日、東京都千代田区の昭和館で、戦後70年の企画展「昭和20年という年 空襲、終戦、そして復興へ」を観覧した。戦争の体験や歴史の正しい継承が大切との思いから、長女愛子さまを同伴。担当者の説明を受けながら激動の1年間を当時の写真や物品で振り返った。

 終戦直後の物資不足の中で軍需資材を転用してつくった鍋や水筒を見て、雅子さまは「飛行機を解体して」と話し、皇太子さまが「いろいろな工夫があったんですね」と続けた。愛子さまも真剣な表情でうなずいていた。
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愛子さま、「戦後70年」の特別展へ
http://www.news24.jp/articles/2015/07/26/07305386.html
2015年7月26日 23:55

 皇太子ご夫妻と愛子さまは、終戦前後の国民の生活ぶりを取り上げた戦後70年の特別展をご覧になった。

 皇太子ご夫妻と長女の愛子さまは26日夕方、都内にある国立の資料館「昭和館」を訪問し、終戦前後の様子を実物資料の展示で紹介する戦後70年の特別展をご覧になった。愛子さまが戦争についての展示を見るのは初めてのことで、当時の小学5年生が終戦を告げる玉音放送を聞いた直後に「泣けて仕方がなかった」と書いた作文などを、真剣な表情でご覧になっていた。

 また、戦中・戦後の生活の苦労が体験できる常設展示のコーナーでは、ご一家で防空壕(ごう)に入ったり、手押しポンプを使って井戸水をくむ作業などを体験されたりした。皇太子さまは「愛子にとって勉強になり、いい体験になった」と話されたという。
↑ここまで------------------------------------------


>皇太子ご夫妻は、戦争を知らない世代に、
>日本がたどった歴史が正しく伝えられていくことが大切だと考えていて、
>お二人で話し合って愛子さまを連れて出かけられたということです。

戦争を知らない世代に、って、
まるで皇太子ご夫妻はご存知かのような・・・???はて?

>愛子さまが戦争に関する施設を訪れるのは初めて
愛子さまがうなずかれた、以外にお言葉はないのでしょうか。

>皇太子さまは「愛子にとって勉強になり、いい体験になった」と話されたという。
だから、、、。
お父様じゃなくて愛子さまからのお言葉は?

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この日は夕方6時からのお出掛けだったんですね。
(朝からどこかへお出掛けって、ほぼなさらないイメージ通りですこと!)
か弱き雅子さまはすっかりお元気そうなんですけど、
どこが病気なんだか?なんですけど、
翌日は、やっぱり皇太子さまお一人ご公務です。

↓以下参考のため引用---------------------------
皇太子さまが来県 高校総体開会式に出席
http://www.jp102.net/news-655742.html
2015-07-27 16:49紀伊民報
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【南紀白浜空港に到着し、出迎えた人に向かって手を振る皇太子さま(27日正午ごろ、和歌山県白浜町で)】
 28日にある全国高校総合体育大会の総合開会式に出席するため、皇太子さまが27日、10年ぶりに和歌山県に来られた。
29日まで滞在し、県立博物館や紀州漆器伝統産業会館などの施設も訪問される予定。
 皇太子さまは27日正午前、白浜町の南紀白浜空港に到着された。
仁坂吉伸知事や井澗誠白浜町長らが出迎えた。
空港の外には多くの人が集まり、皇太子さまの来県を歓迎した。
 27日午後は、広川町の防災教育施設「稲むらの火の館」を視察された後、和歌山市へ。
 28日は、同市内の和歌山ビッグホエールである開会式に臨席し、大会運営に協力している高校とも交流する。
同日は県立博物館なども見学される。
 29日は紀三井寺公園陸上競技場で高校総体の陸上競技を見たり、海南市の紀州漆器伝統産業会館などに立ち寄ったりされた後、午後、白浜空港から帰られる。
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皇太子さま 稲むらの火ご視察
http://www3.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2043120381.html
和歌山県を訪れている皇太子さまは、江戸時代に津波が来たことを知らせるために刈り取った稲に火をつけて避難を促したという逸話のある広川町を視察されました。
皇太子さまは全国高等学校総合体育大会「近畿総体」の開会式への出席のため、3日間の日程で和歌山県を訪問されています。
27日は広川町にある防災教育施設「稲むらの火の館」を視察されました。
皇太子さまは館長から江戸時代の商人、濱口梧陵が安政南海地震のあと津波が来たことを知らせるために刈り取った稲に火をつけて避難を促したという逸話について説明を受けられました。
また津波が起きる様子を再現する長さ16メートルのプールなどをご覧になりました。
皇太子さまは28日、和歌山市で開かれる全国高等学校総合体育大会「近畿総体」の開会式に出席されます。
07月27日 19時20分
↑ここまで------------------------------------------

33億円も使ってトンガで復活の雅子さま!という映像を撮影したのに、
皇太子さまは相変わらず、お一人ご公務続き。
トンガは行けても国内は無理って・・・。
でも・・・。
出てこようと思えば、出て来られるんですよねぇ。
そして、ご静養は欠かさない。
いつまでこんな状態が続くのでしょうか。

国立競技場だけじゃなくて、
内廷皇族費も再度検討すべきだと思います。



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by Lisa_cerise | 2015-07-28 22:29 | 東宮家。雅子さま。 | Trackback | Comments(0)
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猛暑続きの中でのご公務とは。
天皇陛下は大手術もなさっているのですし、
お年のことも考えて頂きたいです。
もう、心配で心配で、、、。

↓以下参考のため引用---------------------------
両陛下、愛知県入り 名古屋大の赤崎記念研究館を見学
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2015072690203449.html
 天皇、皇后両陛下は26日、名古屋市で開かれる国際学会「国際第四紀学連合第19回大会」の開会式への出席などのため、2泊3日の日程で愛知県入りされた。県によると、両陛下の来県は5年ぶりで、即位後は6回目。
 両陛下はこの日午後、新幹線でJR名古屋駅に到着後、同市千種区の名古屋大にある赤崎記念研究館を訪れ、青色発光ダイオード(LED)の開発でノーベル物理学賞を受賞した赤崎勇・名古屋大特別教授(86)と、同時受賞した天野浩・名古屋大教授(54)から研究の経過や実験装置について説明を受けた。
 天皇陛下は「どういうところに苦心されましたか」「思いつかれたのは何か(きっかけが)」などと質問。皇后さまはノーベル賞のメダルと一緒に展示されている公式レプリカを手に取った。
 これに先立って名古屋大豊田講堂で県勢概要を説明した大村秀章知事によると、国際学会の主題である自然災害が話題になり、両陛下は1891(明治24)年の濃尾地震などを例に挙げ、地域の防災対策を質問。天皇陛下は1959(昭和34)年の伊勢湾台風で、当時の岸信介首相らと初めてヘリコプターで上空から視察した思い出を話したという。
(中日新聞)
両陛下 地層の津波跡など見学
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/news/post_94404/
7月27日
東日本大震災の爪痕も残っていました。天皇皇后両陛下はきょう、名古屋市で開かれた国際的な学術会議に出席されました。地質学の研究者が、仙台市で切り取った地層の断面には千年以上前から現在までの地震や津波の跡が全部残っていることを説明すると、天皇陛下は「こういう研究を進めると防災に役立つでしょうね」と声をかけられていました。
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ずっと言い続けていますが、
皇后陛下には、杖をお使いになって頂きたいです。
天皇陛下の肘を持たれているのを拝見するたびに、
何かあったら大変!と、
ハラハラ、ドキドキで心配で・・・。




心配と言えば、天皇談話のこと。
とっても心配です。

↓以下参考のため引用---------------------------
安倍談話と真逆の天皇談話出れば国際的には上位の声明となる
http://www.news-postseven.com/archives/20150727_338102.html
2015.07.27 07:00
 攻める時は雄弁になる。それが安倍晋三・総理大臣のスタイルだった。「憲法解釈の最高責任者は私だ」「支持率のために政治をやっていない」──安保法制審議の中でも強気の発言を繰り返してきた。
 雄弁な総理と対照的に、黙々と国民のため、平和のための祈りを続けてきたのが今上天皇である。その天皇がついに「お言葉」を発する──安倍首相があれだけ入れ込んでいた戦後70年談話の格下げ(閣議決定をしない=私的談話となる方針が明らかになった)に動き始めたのは、沈黙を破って発される「お言葉」の重みが、政権を揺るがすことを怖れているからではないか。
 天皇は毎年8月15日に全国戦没者追悼式に出席し、「お言葉」を述べる。この20年近くは、例年、文面もほぼ決まっている。
〈ここに歴史を顧み、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願い、全国民と共に、戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対し、心から追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります〉
 だが、官邸が気にしているのは、安倍首相が歴史認識の転換を行なう内容の70年談話を出した場合、全国戦没者追悼式とは別に、天皇の特別な「戦後70年のお言葉」が発表されるという情報が流れたことだ。自民党幹部が語る。
「終戦記念日に陛下が先の大戦についてメッセージをお出しになるのではないかという情報は5月頃から流れている。陛下は先帝(昭和天皇)から、先の大戦で軍部の独走を阻止できなかった無念の思いや多大な戦死者と民間人犠牲者を出したことへのつらいお気持ちを受け継がれている。万が一、お言葉の中で首相談話から省いたアジア諸国の戦争被害に対する思いが述べられれば、安倍首相は国際的、国内的に体面を失うだけでは済まない」
 安倍首相は戦後70年談話で日本の針路を変えるために、ブレーンの学者を集めた有識者懇談会でその内容を検討させてきた。
(閣議決定された)村山談話、小泉談話は、かつての戦争を「植民地支配と侵略」と定義し、アジア諸国への「心からのお詫び」という言葉が盛り込まれた。それに対して安倍首相は「侵略戦争は国際的な定義として確立されていない」「A級戦犯は国内法的にいわゆる戦争犯罪人ではない」(2013年、2006年の国会答弁)と従来の政府の戦争認識に批判的な歴史観を持ち、安倍談話では「侵略」や「お詫び」を“NGワード”とする考えを示唆してきた。
 そこに安倍談話と真逆の「天皇談話」が出されれば、国際的には「日本の国家元首のステートメント」として、首相の“私的談話”より上位の声明とみなされる。
※週刊ポスト2015年8月7日号
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天皇の終戦記念日のお言葉 首相に対し厳しいものにとご学友
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_338222/
NEWSポストセブン / 2015年7月28日 7時0分
 安倍晋三首相は閣議決定しないまま8月上旬に70年談話を発表しようとしている。天皇は毎年8月15日に全国戦没者追悼式に出席し、「お言葉」を述べる。官邸が気にしているのは、安倍首相が歴史認識の転換を行なう内容の70年談話を出した場合、全国戦没者追悼式とは別に、天皇の特別な「戦後70年のお言葉」が発表されるという情報が流れたことだ。この“天皇談話”が出された場合、安倍談話は格下げされることになる。
 では、天皇は終戦記念日にどんな「お言葉」を発表するのか。天皇のご学友で元共同通信記者の橋本明氏はこう見ている。
「ほとんど知られていませんが、陛下は4月のパラオ訪問に出発する際、羽田空港に見送りに来た安倍首相を前にこう仰っています。『(先の大戦では)激しい戦闘が行なわれ、いくつもの島で日本軍が玉砕しました。
 このたび訪れるペリリュー島もそのひとつで、この戦いにおいて日本軍は約1万人、米軍は約1700人の戦死者を出しています。太平洋に浮かぶ美しい島々で、このような悲しい歴史があったことを、私どもは決して忘れてはならないと思います』。首相へご自身の思いを伝えたい気持ちが強かったのではないでしょうか」
 そのうえで橋本氏は終戦記念日の「お言葉」は安倍首相にとって厳しいものになる可能性を指摘する。
「憲法とともに生きてきた陛下ほど、戦争がいかに悲惨で悲劇的かを理解されている方はいない。軍備に頼らず、平和主義で文化国家をつくるというのが昭和天皇から引き継いだ精神であり、試行錯誤しながら象徴天皇として国民とともにある平成の皇室を築いてきた。
 しかし、安倍首相は国際情勢の変化を理由に憲法解釈を変え、米国議会演説で公約した安保法制を無理に成立させようとしている。陛下は口に出せずに苦しんでおられると思います。終戦記念日のお言葉では、現在の日本の繁栄は300万人にのぼる戦争犠牲者の上に築かれているという追悼の思いを前面に出されるのではないでしょうか」
※週刊ポスト2015年8月7日号
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天皇陛下のお言葉に、安倍さんが困るような文言が含まれる?
そんなことがあっていいのでしょうか。
「集団的自衛権の行使」のどこが戦争法案なんですか?
まさか。
「天皇さんがそんなことを言わはるなんて。何を考えてはるのやろか。」
お年寄りから嘆きの声が聞こえて来てますよ?
そして続くこのフレーズ。
「昭和の天皇さんやったら、そんないらんことしはらへん。」
天皇陛下が皇太子時代に幾度もお耳に入っていたであろう、この言葉。
「そんなことはない。」そう思われるのであれば、
ぜひ、もう一度「集団的自衛権の行使」とはどういう内容のものか、
お考え頂きたいです。

護憲護憲て・・・。
そもそも。
後生大事に守ろうって言っている日本国憲法は
GHQ占領下に押し付けられたものであって、
日本人が作ったものではないんですけどね。
しかも、
若干23歳のベアテ・シロタ・ゴードンなる女性も加わってましたよね。
あっ。この女性て、皇后陛下のお友達だった・・・。(これもお察し案件。)

ベアテ・シロタ・ゴードンて?と思われた方も、
知ってる知ってる、と思われた方も
ハーバー・ナス子さんの『雅子さま大好き』ブログがオススメです。
わたくしの先を行くベアテさん


さてさて。
以前のエントリ⇒Yahoo!意識調査で賛成票が反対票を上回る。
その後どうなったかということで。
賛成票はさらに増えています。

意識調査
安保法案が衆院特別委で可決、あなたはどう思う?
http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/17822/result


こちらのコメントの中から、西村幸祐氏のものをご紹介です。
↓以下参考のため引用---------------------------
https://twitter.com/kohyu1952/status/623514211763662853
集団的自衛権は、連合国(国連)憲章第51条で、全ての連合国加盟国に平等に与えられた権利です。主権国家としての存立の基盤を成す最低限の権利の一つです。
以上の言葉に付け加えるものは何もありません。この言葉・命題を否定するいかなる情報操作や脚色も無意味です。
また、日本の憲法が日本国の集団的自衛権を認めていないと主張する人は、連合国憲章に違反する差別的な日本国憲法を直ちに停止する手続きを取るべきです。
もっとも、日本国憲法は戦時国際法であるハーグ陸戦条約第43条に違反した無効な占領憲法であり、占領基本法に過ぎないものです。
↑ここまで------------------------------------------



安倍首相、頑張って下さい!!!



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by Lisa_cerise | 2015-07-28 22:29 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise