2013年 08月 31日 ( 4 )

雅子さま。郡山へご訪問なさいます。

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エントリ出来なかった、2日遅れの記事です。

↓以下参考のため引用-----------------------------
皇太子ご夫妻、22日郡山ご訪問へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130829-00000004-fminpo-l07
福島民報 8月29日(木)9時40分配信
 皇太子ご夫妻は東日本大震災と東京電力福島第一原発事故による避難者を激励するため、9月22日に福島県郡山市を訪問される方向となった。
 宮内庁が調整しており、同市の仮設住宅などを訪ねられる見通しだ。ご夫妻は平成23年7月、同市で避難者を見舞った。震災後は東京都と埼玉県の避難所も訪れ、本県からの避難者を励ました。ご夫妻そろっての来県は8回目となる。
福島民報社
最終更新:8月29日(木)12時2分
↑ここまで------------------------------------------

雅子さまが公務をされる時は何かのお遊びのカムフラージュだと言われて久しいのですが、
このご訪問もそうでしょう!?
愛子さまの初等科入試休みがありますので、
そこでご静養されるのでは!?
と思っていましたら、
9月の3連休に皇太子一家は長野で登山予定だそうで・・・。(ほんと、お元気ですこと!)
この訪問をすれば批判されないとでも?
郡山市ではどんな要求をされるのでしょうか。
被災地の方がお気の毒でなりません。

こちらの記事にはコメントがありますので、クリックをぜひ。
(コメント機能が新しくなってます。)
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20130829-00000004-fminpo-l07


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by Lisa_cerise | 2013-08-31 21:35 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

今週の記事、あれこれ。

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今週はなかなか、ご紹介出来ずにいた、
被災地慰問はやらせだった!?という暴露記事。

選んだ40人だけにまた声を掛けるなんて、ちょっと意味がわかりません・・・。
同じ人達に?なぜ??どういうこと???
せっかくの機会だから、別の人達に声をお掛けになればよろしいのに。
ここには360人の方達が生活されているというのに。
で。みそ加工工場見学も実は『やらせ』でした、なんて、
皇太子ご夫妻、恥ずかしくないのでしょうか?

疑問やら呆れかえるやら・・・。
もうご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、蒸し返したいと思います。
こういうことはニュースだけでは、分かりませんから!!



週刊文春(2013.09.05号)
雅子さま、被災地慰問<演出>で「復興応援ブログ」大炎上


・七が浜町仮設住宅での交流時間は、結局少々オーバーの15分足らず。雅子さまの体調に配慮して人数と時間を区切った。
しかし、やはり時間は短く”流れ作業”のよう。お言葉も同じ内容ばかり。公平にしたつもりだとうが、機械的にさえ映る。
・40名の胸に貼られたシールは、住民を選別したように見え、あまり気持ちのよいものではなかった。
・(この選別は)早いもの順で、二時間も待った人もいた。一旦交流を終え、集会所にて世話人との懇談をしたが、その30分後、 帰り際に声を掛けたばかりの住民40名に、今度は逆側から再び声を掛け始めた。
「同じ40名にまた話してどうするんだろう、何でだろう」と思った。

・みそ加工工場での行いが、地元の“公式ブログ”に辛辣な感想が大量に寄せられ”大炎上”した。
一つは「視察の際の服装に対する非難」、 もう一つは「作業への“やらせ疑惑”」。
・皇太子夫妻は仮説住宅訪問そのままの服装でみそ加工工場を見学。
映像では大豆と工事を混ぜる作業の真上でマスクを付けずに会話していた。
報道陣に対しては、カメラの三脚でさえ、『雑菌が持ち込まれる』として使用が認められなかったにもかかわらずである。
白衣の着用について、加工側からお願いがなかったとしても、東宮職が申し出るべきだった。
・本来のみそ仕込みの時期は終わっており、今回の見学は単なる”パフォーマンス”との批判。
今回仕込んだみそは売り物にせず加工班員で分けることにした。

・今回の訪問は、雅子さまの治療のため、達成感を得るためという印象が拭えない。
お昼過ぎの到着、短過ぎる交流など被災者より雅子さまのご都合を第一に考えられている。
・本来、慰問は被災者を並ばせたり何かをさせて接見するという性質のものではなく、ありのままの生活を自ら足を運んでご覧になるもの。
両陛下は被災者を一カ所に集めるようなことはしない。「被災者に負担をかけてはいけない」というお気持ちから。
・今回もお二人そろってということに拘ったが、皇太子独りでもお見舞いするべきだった。
被災者よりもご自分たちの意向を第一にしている。
結果2年も被災地に足を運ばなかったご夫妻の心情はなかなか理解されないのでは。

・この訪問の3日後には那須御用邸での13日にわたる長期ご静養が。
駅前での晴れ晴れとした表情は、仙台駅でのこわばった顔つきとはまるで違う。
おそらく“雅子さま流”の被災地訪問に対する違和感は、本人には伝わっていないのだろう。
しかし、今後も同じスタイルでいいのか。東宮職は議論を尽くすべき。

〆は「ご夫妻の岩手や福島の訪問も検討されているが、実現がいつになるか、具体的な見通しはたっていないという。」です。
※詳細は本誌をご覧下さい。


こちらは、被災地訪問の時の車列画像(仕込みでは?と言われている沿道の人達と)。
そう言われれば、日の丸の旗が一つもなく、みなさま、きちんと整列しすぎでは・・・。


以下は、記事がUPされていたものです。
こちらも、文春ながら結構辛辣な内容でしたね。
ぜひどうぞ。
雅子さま宮城日帰り 「被災地慰問」の全内幕
愛子さまの英語セミナーご同行、
御用邸での計18日間のご静養の一方で仮設住民との交流予定は10分。
短すぎる被災地ご滞在計画の果てに-



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by Lisa_cerise | 2013-08-31 21:31 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

精力的に活動中の皇太子ご一家。

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那須どうぶつ王国、
りんどう湖ファミリー牧場、
登山とご静養の地で精力的に活動中の皇太子ご一家。
雅子さま、体調の波はいかがなのでしょう??

↓皇太子さまはまた荷台でしょうか。
鹿の湯の手前、温泉神社の前でご機嫌な雅子さま。

↓雅子さま、ぐったり。お手振りどころじゃありませんよね。
愛子さま、那須で山登り。

↓皇太子様御一行だけに、山であってもすごい列です。愛子さまも、愛子さまの彼・
子供侍従の姿も!
皇太子さま御一行。那須朝日岳で。

男の子の記事は差し替えになったんですね。
↓差し替え前
[学習院初等科は「紛糾中」だが・・・
愛子さまが「男の子」と山を歩いた夏休み]

その男の子と。

ご学友達を御用邸に招待してお遊びになっているそうですが、
皇族でもない方達も税金でおもてなしとは、いかがなものなのでしょうか。
秋篠宮家に予算を回して欲しいとつくづく、こんな所でも思います。



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by Lisa_cerise | 2013-08-31 16:59 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

ディズニーランドはブラック?バイトを魔法にかけ無報酬で酷使?

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関西から行くにはお高くつく、
ちょっとそこまで!とはいかない夢と魔法の国。

日帰り出張で東京はひたすら粛々と行くのに、
同じ関東へ行くとはいつも思えないんですよねぇf^_^;
パーク内から道路が見えたり、
スヌーピーは関西人やなぁ~って、
親近感を抱く"こてこて"ユニバ(USJ)とはちょっとちゃう感じ。
(もちろん、ユニバも好きですよ~)

そうかそうか、に気を許す唯一の場所!
...だと思ってたのに、現実はやっぱり残念な国でした。
それにしても、ディズニー!なんぼ儲けてんのやろか。

↓以下参考のため引用-----------------------------
ディズニーランド、美談に隠されたブラックな実態
〜バイトを魔法にかけ無報酬で酷使?

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20130829/Bizjournal_201308_post_2799.html
ビジネスジャーナル2013年8月29日 18時10分 (2013年8月31日 02時08分 更新)
 ピザ生地を顔に貼り付ける、ハンバーガーのバンズをベッド代わりにする、商品のソーセージをくわえる……いま、アルバイトとして働く若者たちが、ふざけ写真をSNS上に公開し、炎上する事件が多発している。謝罪に追い込まれた企業は、ピザハット、ローソン、バーガーキング、ミニストップ、ほっともっと、丸源ラーメンと後を絶たず、ステーキハウス・ブロンコビリーにいたっては、事件が発生した店舗を閉店。写真をアップした元バイト従業員に損害賠償請求することを検討する事態にまで発展している。
 この騒動にネットやテレビも強く反応し、「あきれて、ものが言えない」「こんな写真を流布して恥ずかしくないのか」「バイト教育が不徹底だ」などなど、批判が続出。バイトの信用度はガタ落ち状態だ。

 しかし、である。不安定雇用であるバイトに対して、正社員並みの愛社精神やコンプライアンスという職業意識を求めるということ自体に、そもそも無理があるのではないか。コスト削減を進め、責任が伴う仕事も低賃金労働でまかなっている企業側にも問題の背景はあるはずだ。

 そんな図々しい企業体質の象徴のような本が、いま売れに売れている。それが、シリーズ90万部を突破した、東京ディズニーリゾート(以下、ディズニー)で数々の人材教育を手がけてきた福島文二郎氏による著書『9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方』(中経出版)。タイトルが示す通り、あのディズニーのバイト教育にスポットを当てた一冊だ。
●ディズニーでのバイトの実態
 本書によれば、ディズニーに従事する運営会社・オリエンタルランドの正社員数は約2000人だが、対してバイトの人数は約1万8000人。しかも、バイトは1年間で半分の約9000人が退職するのだという。手間暇かけて育てたバイトがすぐに辞めることは、企業にとっても痛手のはずだが、ディズニーの場合は「1年に3回くらい3000人近くのアルバイトを採用しなくてはなりませんが、推定で5万人以上の応募者が集まります」と自慢げ。でも、単なる“安い賃金で使い捨て”とも読めるのだが……。

 また、注目を集めているバイト教育に関しても、独自システムを得意満面で紹介。例えば、ディズニーでは「バイトがバイトを指導する」といい、現場の責任者に代わって、バイトたちに仕事の手順やスキルを教える「トレーナー」と呼ばれるキャストも主にバイトから採用。「(トレーナーは)キャストに自信を持たせる役割も担っています」と書いているように、指導するだけでなく、精神面でのサポートもバイトに任せているのだ。…

しかも驚きなのは、「トレーナーになったからといって、昇給に直接結びつくわけではありません」と断言していること。「つまり金銭的な対価はないのです。トレーナーを示すピンバッジが配られるだけです」と、わざわざ無報酬で責任ある立場をバイトにやらせていることを誇っているのだ。
 このほかにも本書では、「ディズニーのキャストたちは、職場の中でユニークなスモールステップをつくってチャレンジしています」と紹介され、例えばカヌー探検のキャストは、どれだけ河を速く回れるかを競う「カヌーレース」を行ったり、劇場型のアトラクションなら、いかに滑舌よく時間通りにナレーションできるかを競ったりと、“スモールステップ”なるステップアップにチャレンジするのだという。この“スモールステップ”は「いずれも、トレーナーをはじめとするアルバイトのキャストたちによってつくられたもの」というのだが、これだけのシステムをつくってもバイトはやはり無報酬。“カヌー漕ぎ”という、あまり役に立ちそうにないスキルの習得に無報酬で努力するとは、バイトたちがディズニーのマジックにかけられてしまっている様をよく表している。

 本書の「間違った考えに染まった後輩を変える!」という項目も相当に刺激的だ。そこでは、著者が実際に行ったという「キャストの意識改革」を披露。その改革とは、「すべてのゲストにハピネスを提供する」というディズニーの“ミッション”を浸透させるべく、朝礼・終礼はもちろん、口癖のように正しいミッションを繰り返すこと。特に新しく入ってきたキャストには徹底的に教え込み、同じ考えを持ったキャストにしかトレーナーは任せなかったそう。さらに「どうしても私に賛同できないので、他部署に異動させたり退職させたりせざるを得ないキャストも(いた)」とさえ書き綴っている。

 そうして「職場全体の意識をひとつに」することができた時のことを、著者は「人間って、変わるものなんだ」と実感した……と振り返る。あたかも感動エピソードのように、しみじみ著者は述べているが、要は自分とは違う考えのキャストを他部署に追放したり、退職に追い込んだ、ということではないか。

 それでもなお、バイトたちは従順だ。ディズニーのミッションを叩き込まれたあるバイトの女子は、母親から「ミッキーは何人いるの?」と問われた際、「何言ってるの。ミッキーは1人に決まってるじゃないの」と答えたという。…

小さい子どもに訊かれたのならわかるが、相手は母親である。たとえ中年の身内に対しても、夢を壊さない。このディズニーイズムはすばらしいが、それが生成される過程を知ってしまうと、げに恐ろしいエピソードとしか感じられなくなってしまうのだが……。
 そう。これらのエピソードは、いわばディズニーという“夢の国”だから成し得てしまう魔法なのだ。バイトたちは、ミッキーの笑顔にごまかされ、無報酬であることに疑問も持たず、客に夢を与えるという使命感に燃える──これでは最上のブランドイメージにつけ込んだ“ブラック企業”とも思えてくる。あのミッキーの薄気味悪い高笑いも、より邪悪に響いてくるようだ。

 「ブラック企業は許せん!」という声が高まる一方で、この“ディズニー式バイト教育”がもてはやされている現状。しかしその実態は、ブラック企業よろしく、不安定労働者を安く使っているだけ。これが本当に「成功例」なのだろうか。これでは、そのうち本質に気付いたバイトたちが、ミッキーやダッフィーの着ぐるみ姿で暴挙に出る日が来るかもしれない。はたしてそれでも、「中の人などいない」とディズニーは胸を張れるのだろうか?
(文=和田 実)
↑ここまで------------------------------------------

夢の国はいずこに???


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by Lisa_cerise | 2013-08-31 00:04 | つぶやき | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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