2013年 07月 30日 ( 1 )

小和田恒氏、帰国。

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缶切り、帰国ですか。

娘がオランダへ行くのを見送ってから、翌日に追い掛けたことがバレて、
向こうで久し振りに会う設定が台無しで、
マスコミ取材拒否でモメていましたね。
あれから3ヶ月。

で。これは飛行機代稼ぎ?

↓以下参考のため引用------------------------------
地域発信 次代へつなぐ、上越
高田文化協会創立50周年、小和田恒氏が記念講演へ

http://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20130718055374.html
 上越地域の文化を発信する「高田文化協会」(藤林陽三会長)が18日、創立50周年を迎える。同協会は、前身の「上越文化懇話会」から著名な文人、芸術家と交流し、郷土の文化をリードしてきた。半世紀という大きな節目を迎え、「地域文化の礎を築いた先人の志を受け継ぎたい。若い人もぜひ会に入ってほしい」(同協会)としている。

 創立50周年を記念し8月10日に上越市内で、初代会長の故小和田毅夫氏の息子で皇太子妃雅子さまの父小和田恒氏を講師に招き講演会を開く。

 高田文化協会は1963年7月18日に発足。会の前身、上越文化懇話会は、同市出身の芥川賞作家小田嶽夫らが45年に立ち上げた。長岡市出身の詩人堀口大学、写真家の浜谷浩ら著名な文化人も集まり、交流したという。

 現在、会員数は上越市を中心に約370人。児童文学者の杉みき子さんや市川信夫さんをはじめ、文学作家や作曲家、陶芸家、郷土史家ら多彩なメンバーからなる。地方文芸誌「文芸たかだ」を隔月で発行し、7月25日発行で326号となる。

 会員の大半は60代以上となっていることから、藤林会長は「若い人が興味を持つような企画を考え、会に呼び込みたい」と話す。河村一美事務局長は「地方文化のともしびを守っていくのが会の務め。先人の思いを受け継ぎ活動を継続していきたい」と意気込む。

 講師の恒氏は「高田文化協会と文人としての父の横顔」と題し、高田高の名物校長だった毅夫氏の思い出などについて講演する。会場は上越市仲町2のかっぽう「やすね」。午後3時から。500円の協力券が必要。問い合わせは同協会、025(525)2205。
【地域】2013/07/18 14:24
↑ここまで------------------------------------------

また、東宮御所がホテル代わりですか。
皇太子さまは、また、マスオさんですか。

缶切り夫妻の寝食を東宮が提供しているなんて、
腹立たしい限りです。



テーミスの記事は読み応えがあります。(過去の記事から)

↓以下参考のため引用------------------------------
小和田国際司法裁判所判事と大学の姿勢に高まる批判
いま皇室では イ□�皇太子妃の父を巡って
本誌の追及に続々新情報が寄せられたが双方に皇室利用の意図が窺われる
http://www.e-themis.net/feature/read1_1209.php
■「謝金」は黒く塗りつぶされて
皇太子妃雅子さまの父・小和田恒国際司法裁判所判事に関する山形大学を巡る「厚遇疑惑」を追及したところ、さらなる内部告発や情報が本誌編集部に寄せられた。本誌は小和田氏を個人攻撃する意図は毛頭ない。しかし、次期天皇となられる皇太子殿下と妃殿下の今後の動向を左右しかねない問題であるだけに、寄せられた情報を元にあえてこの問題を検証していく。 告発によれば、先月号(8月号)で報じた山形大学講演会関係の支出以外にも情報公開で新たな支出が確認できたという。講演は今年4月5日だったが、ホテルメトロポリタン山形からは4万8千880円(4月7日付)、日本の宿「古窯」からは2万6千715円(4月11日付)が請求されていた。この他に「かみのやま温泉」2万8千320円(4月4日東京―山形6日かみのやま温泉―東京との記載あり)という山形大学御中宛ての請求書も出てきている。 告発者は「どちらの宿泊先も、HPで一般的な宿泊プランを参照すればどれだけ豪勢な宿泊かは簡単にわかります。国立大学の職員の一般的な宿泊費規定を大きく逸脱するものです。わざわざ『かみのやま温泉』の旅館にまで移動して宿泊しているに至っては、高齢者が湯治を絡めて公費で出張したのか、と疑いたくなります」というが、たしかにそういう疑いをかけられても仕方がない状況が窺われるのだ。 さらに、情報公開された資料以外にもハイヤー移動の交通費、大学職員との会食費もあるという。しかも小和田氏への「謝金」は黒く塗りつぶされていて、金額は明らかにされていないのだ。 さらにある国立大学関係者からも新しい情報が寄せられた。「小和田氏は近く山形大学の特任教授に就任するといわれているが、実は別の二つの大学にもコミットしている。いずれも国・公立大学で、これまでにも数回講義などをしている。しかし、公平、公正が求められるはずの国連の重要機関に勤める一方で、日本国民の税金を使う公職に就くことには問題が生じてくるのではないか。とりわけ、皇太子妃の父親ということになれば問題は大きい」 さらに別の教育関係者などの話を総合したところ、小和田氏が山形大以外に関わっている大学が判明した。その大学とは、広島大学と沖縄県にある公立大学法人・名桜大学である。広島大学では学術顧問・大学院総合科学研究科顧問教授を、名桜大学では客員教授を務めていた。だが、一般的にはほとんど知られていないのではないか。
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■講演で若者に贈る五つの言葉
 広島大学学術顧問に就任したのは'02年のこと。国際司法裁判所判事になったのは'03年だからたしかに大学に関わった時期のほうが早い。しかし、'07年からは大学院総合科学研究科顧問教授を務めている。 たとえば、小和田氏が昨年4月に行った講演のテーマは「グローバリゼーションと国際社会―文明の衝突と普遍的価値の問題」というものだ。氏の講演は必ず「グローバリゼーション」が登場してくる。 広島大学に経緯を聞いた。「学者としての同氏の学識・見識を高く評価している。学術顧問としては広島大学の国際化の推進に関して助言及び指導をお願いしている。顧問教授としての報酬は雇用関係にはないので給与は払っていない。2年に1回(過去3回)程度の講演があるが、その際の謝金については個人情報のため、いえない。旅費交通費については航空運賃等の実費を本人に支払っている」 小和田氏の父・毅夫氏は、新潟県内の公立高校校長や市の教育委員長を務めた教育者だが、広島高等師範学校(広島大学の前身)の出身だった。広島大関係者によれば「父親の関係でつながりがあった」というが…。 では名桜大学はどうか。大学関係者によれば、客員教授に就任したのは「'01年度~'04年度、'06年度~現在に至る」という。給与については、「月々に支払う給与はありません」というが、やはり講演の謝礼は支払っているという。 今年4月16日、小和田氏は名桜大で「今日の世界における国際裁判の意義」をテーマに16人の学生たちと懇談会を持ったという。古典的な国際裁判からコソボ問題や難民問題まで具体例を挙げて解説。その後、多目的ホールで「これからの日本を担う若い世代のみなさんへ」という講演会が開催された。講演のしめくくりに小和田氏が若者への指針として贈ったのがA、E、I、O、Uを頭文字とする五つの言葉だ。 Aspiration……心に裏打ちされた希望を持つということ Eye……真贋を見極める眼力を養うこと Intellect……知性、頭を鍛えること Openness……他流試合で真剣勝負をすること。閉鎖的な思考や態度では進歩はない Ultimate……自分がやっていることは究極的に何のためなのか。これで良かったと思えるような生涯を送ること つい雅子さまの現状と重ね合わせて聞いていた学生も多いだろう。
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■外務省は頭を抱えているとも
 外務省事情通がいう。「国際司法裁判所の給与は年間19万ドルときっちり決まっており、ドル建てなので円高の昨今はかなり目減りしているらしい。日本へ頻繁に帰ってくるためにも、小和田氏は大学の講演会を名目にファーストクラスの航空運賃や謝金を得る必要があるのではないか。しかも現在、小和田氏のアテンドは外務省国際法局国際法課の女性職員が担当している」 この外務省関係者によれば、小和田氏は来年秋に向けて「万国国際法学会」の総会を早稲田大学で開くため、関係各所に声を掛けまくっているというのである。「小和田氏は万国国際法学会の正会員。東京で総会を開くには億単位の費用が必要になってくる。そのため、小和田氏自ら経団連に働きかけているという情報もある。朝日と読売など新聞社もこれをバックアップするようだが、外務省内では『危ない橋を渡ることにならなければいいが』との声も出ている。小和田氏の背後にはどうしても雅子妃のことがちらついており、拠出金を出す側もそのことは無視できない。今後、小和田氏による『雅子妃利用』との批判が噴出してくる可能性もある」 外務省も困った案件を持ち込まれて頭を抱えているとの情報もある。本誌は外務省国内広報課に事実関係を確認してみたが、「うちが主催しているものではないので、外務省がどういう形で関わるのか、関わらないかについてもコメントできない」と困ったような対応である。 波紋はますます広がりそうだ。
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(2012年9月号掲載)
↑ここまで------------------------------------------

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by Lisa_cerise | 2013-07-30 23:57 | 小和田家 | Trackback | Comments(4)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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