ほっとしたり、ヒヤヒヤしたり、あれこれ。

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心配していたのですが、退院されたんですね。
良かったです!!

↓以下参考のため引用---------------------------
常陸宮さま 退院
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150811/k10010185901000.html
8月11日 14時09分
天皇陛下の弟の常陸宮さまは、発熱の症状が見られたため、東京都内の病院に入院していましたが、
体調が回復したことから、11日退院されました。
常陸宮さまは先月31日、37度台から38度台の発熱の症状がみられたため、東京・渋谷区の病院に入院されました。
宮内庁によりますと、常陸宮さまは肺炎と診断されましたが、病状は比較的落ち着いて推移し、
点滴や投薬などによって平熱に戻るなど体調が回復したということで、11日午前、11日ぶりに退院されました。
常陸宮さまは、妃の華子さまとともに、来週から2週間余り栃木県の那須で静養される予定だということです。
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常陸宮さまが退院=肺炎の症状回復
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000048-jij-soci
時事通信 8月11日(火)12時13分配信
 宮内庁は11日、発熱のため7月31日から日本赤十字社医療センター(東京都渋谷区)に入院していた常陸宮さま(79)が、肺炎の症状が回復したため、11日午前に退院されたと発表した。
 常陸宮さまは天皇陛下の弟。
 同庁によると、入院当初に38度台の熱とせきの症状があり、検査で肺炎と診断された。点滴や投薬による治療の結果、症状が回復したという。 
↑ここまで------------------------------------------
※ヤフコメ付きです。⇒http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150811-00000048-jij-soci


そして。
安心安定の秋篠宮両殿下です。
それにしても、お忙しい。。。
↓以下参考のため引用---------------------------
秋篠宮ご夫妻、ブラジル移住関連施設を視察 神戸
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201508/0008295165.shtml
2015/8/11 19:10
 日本とブラジルの外交関係樹立120周年に合わせ、10月から11月にかけてブラジルを訪問される予定の秋篠宮ご夫妻が11日、大阪空港経由で神戸入りし、ブラジルへの移住の歴史を伝える神戸市中央区の「市立海外移住と文化の交流センター」を視察された。

 同センターは、神戸港から海外移住する人たちが出港前に滞在する場所として、1928年に建設された国立移民収容所(その後、神戸移住センターに改称)を博物館として再整備し、2009年に開設された。

 秋篠宮ご夫妻は、同センターの常設展を監修した中牧弘允・国立民族学博物館名誉教授の説明を受けながら、海外移住の歴史を伝えるパネルや展示物を見て回られた。秋篠宮さまは説明にうなずきながら、大正から昭和初期の神戸の写真に目をとめ、紀子さまと小声で感想を話し合われていた。

 ご夫妻は同日午後、帰京された。(森本尚樹)
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秋篠宮ご夫妻 移住施設視察
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/2024037361.html
08月11日 19時27分
秋篠宮ご夫妻は、40年あまりにわたって日本からブラジルなど海外へ移住する人たちの拠点となった
神戸市の施設を視察されました。
秋篠宮ご夫妻は11日午前11時すぎ神戸市中央区にある「神戸市立海外移住と文化の交流センター」に到着されました。
この場所には、昭和3年に日本から海外へ移住するための拠点となる施設がつくられ、
その後40年あまりの間におよそ20万人の日本人がブラジルなど南米の国々に移住しました。

 施設は6年前に移住の歴史などを伝えるセンターとして整備され、
ご夫妻は当時の施設の写真や移住者を送り出した神戸港とその周辺の地図などをご覧になりました。
ご夫妻は、展示1つ1つの特徴についてメモを取るなどして熱心に説明に耳を傾けられたということです。
↑ここまで------------------------------------------


これはいかがなものかと思ってしまった記事。

皇后さまは投薬もなしで経過観察だったのですから、
心配するのは天皇陛下のこと。

天皇陛下は心臓手術もなさったことですし、
お身体に触りますから、
エアコンはお使いになって下さい。
お願いですから!!!

↓以下参考のため引用---------------------------
美智子さま エアコン控えめ生活によるご負担を心配する声
http://www.news-postseven.com/archives/20150810_341022.html
2015.08.10 07:00
 うだるような暑さのなか、皇后美智子さま(80才)のご公務は多忙を極めている。8月3日のイタリア首相夫妻との懇談、5日の日本赤十字社の記章授与式、11日は広島交響楽団の「平和の夕べ公演」をご鑑賞、そして15日には全国戦没者追悼式に出席される。徐々に頻度が増す胸の痛みを抱えられてなお、ご公務をお取りやめになる予定はない──。

 宮内庁が、美智子さまに「心筋虚血」の疑いがあると発表したのは、7月29日のことだった。6月末頃から胸の痛みを訴えられ、7月24日に心電図検査を行ったところ、今回の所見が認められた。

「心筋虚血とは、動脈硬化などによって心臓の冠動脈の血流が悪くなり、心臓を動かす筋肉が血液不足に陥ることをいいます。血液が不足した状態が続けば、狭心症や心筋梗塞といった重大な心疾患につながる危険性もあり、とくに高齢のかたにとっては楽観視できない症状でもあります」(医療関係者)

 天皇陛下も、2011年の定期検診で心筋虚血の症状が見られ、翌年心臓のバイパス手術に踏み切られた。美智子さまは8月9日に東大病院での精密検査を受けられる。そして、ある宮内庁関係者は「ご体調が芳しくないなか、御所での生活ぶりが、さらなるご負担になってしまっているのではないか」と危惧する。

「記録的な暑さが続く今夏の東京において、両陛下は極力エアコンを使用されない生活を続けられています。両陛下はこの厳しい暑さのなか、扇風機のわずかな涼をとって生活されているのです。

 きっかけは東日本大震災でした。両陛下は千代田区の計画停電の時間に合わせ、1日約2時間、照明や空調を使用しない“自主停電”を実践されていました。それから4年経った今でも、冬場の暖房はもちろん、夏場のエアコンの使用も控えていらっしゃるのです」(宮内庁関係者)

 周囲を緑に囲まれ、比較的風通しがいい御所にお住まいとはいえ、近年の酷暑は美智子さまのお体には大変堪えるだろう。

※女性セブン2015年8月20・27日号
↑ここまで------------------------------------------


いつものように女性週刊誌は「~ではないでしょうか。」と
人気の佳子さまを絡めたいう記事を書いてます。
でも、、、。
愛子さまは???
皇后さま、愛子さまのことはどうお思いなんでしょう。
皇后さまはこういった記事もすべて目を通されているんですし、、、。

↓以下参考のため引用---------------------------
戦後70年」の節目に――
美智子さまと佳子さま、祖母から孫への「経験と記憶」の継承

http://www.jprime.jp/tv_net/imperial_household/16688
2015年08月06日(木) 16時00分
〈週刊女性8月18・25日号〉
「昨年の8月下旬、両陛下は長野県軽井沢と群馬県草津でご静養を予定していました。軽井沢では、お忍びで同地を訪れていた秋篠宮ご夫妻と悠仁さまも合流される計画でしたが、広島県の豪雨被害で中止になりました。そこで美智子さまは、今年こそ、昨年も予定していた軽井沢の大日向開拓地に佳子さまや悠仁さまをお連れして、戦争に翻弄された人たちの生の声を聞いてほしいと思われているはずです」(両陛下に近い関係者)

 8月の終わりごろ、実は公務以外にも美智子さまにとって大切なお出ましがに予定されている。大日向開拓地は、開拓移民団として1940年ごろまでに旧満州に渡り、終戦後に軽井沢に入植した大日向村(現在の佐久穂町)の住民764人が開拓した地域。

 戦後、昭和天皇も訪問し、皇太子時代の陛下や美智子さまもたびたび訪問されている。美智子さまにとり、軽井沢は陛下と出会った「思い出」の場所であり、心をお寄せになる人々が住む特別な場所だ。

「両陛下は大日向への思い入れが強く、幼い礼宮(秋篠宮)さまや紀宮さま(黒田清子さん)を夏の間、現地の保育園へ通わせていたこともあったほどです」

 そう話すのは長年、皇室を取材するジャーナリストで、文化学園大学客員教授の渡辺みどりさん。

「美智子さまは戦後60年の節目の那須静養中に、満州からの引揚者が切り開いた千振開拓地に眞子さまを同行させたように、今回は佳子さまや悠仁さまを大日向にお誘いになるつもりだったかもしれませんね」(渡辺さん)

 そんな「平和の教え」を、ご自身の不調で中止することになれば、美智子さまはさぞ残念な思いをされることになるだろう。折しもこの夏は、皇太子ご夫妻の長女・愛子さま(13)が両親に連れられ、都内にある『昭和館』で、終戦を迎えた激動の1945年の様子を紹介する特別展などをご覧に。

 佳子さまも『はがきで綴る戦争の記憶─千の証言展』を訪問し、戦争体験を活字や映像で記録するプロジェクトに寄せられた、はがきや証言にまつわる品物をご覧になっている。さらなるお出ましがあることを明かすのは、秋篠宮家関係者。

「佳子さまと悠仁さまは8月中に、皇太子ご一家が見学された『昭和館』の訪問と、沖縄戦に関連した式典にも出席することを検討しているとのことです」

 かつて、経験と記憶の「継承」の大切さを訴えられたこともある美智子さま。「戦後70年」の節目に、皇室の若い世代にお伝えしたいことがあるなか、どのような胸中なのか─。”胸の痛み”についても、検査結果が大事とならず、2年ぶりの軽井沢のご訪問が実現することを祈るばかりだ。
↑ここまで------------------------------------------



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by Lisa_cerise | 2015-08-11 23:58 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise