お忙しい紀子さま。

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宮中晩餐会の前に出席されていたんですね。

雨だから、とか、
屋内だから、とか、
そんなこと言ってる場合ですか?な方とは違って、
本当にお忙しい。。。


↓以下参考のため引用---------------------------

秋篠宮妃紀子さま、産経児童出版文化賞贈賞式に出席される
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150603-00000914-fnn-soci
フジテレビ系(FNN) 6月3日(水)20時5分配信
産経児童出版文化賞の贈賞式に、紀子さまが出席された。
秋篠宮妃紀子さまは、3日午後、東京都内で行われた第62回産経児童出版文化賞の贈賞式に出席された。
この賞は、「次の世代を担う子どもたちに良い本を」という目的で制定されたもので、絵本の翻訳なども手がけられる紀子さまは、「子どもたちは、本との出会いを通して、自分の世界を豊かに広げ、想像する力、言葉の力、そして、考え生きる力を育んでいきます」と述べられた。
今回、児童書およそ4,500点の中から、入賞した8作品の作者らに賞が贈られ、紀子さまは、大きな拍手を送られた。
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産経児童出版文化賞、明治記念館で贈賞式
http://www.sankei.com/life/news/150603/lif1506030042-n1.html
2015.6.3 19:44更新
 第62回産経児童出版文化賞(産経新聞社主催、フジテレビジョン、ニッポン放送後援、JR7社協賛)の贈賞式が3日、秋篠宮妃紀子さまをお迎えし、東京・元赤坂の明治記念館で行われた。

 大賞の「きみは知らないほうがいい」(文研出版)は、小学生たちの微妙な人間関係を丁寧に描いた小説。著者の岩瀬成子(じょうこ)さん(64)は受賞者を代表してあいさつに立ち、「文学とは、定型化された言葉とは反対の方法で本当らしさに近づくもの。そのささやかな試みを評価していただいて、ありがたく思います」と喜びを語った。

 約200人が出席した贈賞式では、産経新聞社の熊坂隆光社長が「大量の情報が供給される時代だからこそ、読書で子供たちの知識や感受性、判断力を養わせることがあらためて重要になっている」とあいさつ。続いて、紀子さまがお言葉を述べられ、受賞者に各賞が贈呈された。

 産経児童出版文化賞は、次世代を担う子供たちに優れた本を紹介する目的で、昭和29年に創設。今年は、昨年1年間に出版された児童向け図書など4478点の中から、大賞など8作品が選ばれた。
↑ここまで------------------------------------------

実は昨日、
夜な夜な起きて来て、全仏オープンテニスを途中から観戦してました。
それで今日は仕事の帰りに、
「あかん!見てしもたからやわ、、、。」
という具合な疲れがドンッとやって来て・・・(汗)
別に私が試合をしたわけでもないのにこの疲れは何!?
錦織圭選手が勝つと信じていたので、
余計にどっと来たのかも~。
なんて言ってた自分が恥ずかしい。。。

皇室に嫁がれる前の心構えを問われ、
「無私の心でございます。」とお答えになられた紀子さま。

ただただ、凄い方だなぁ、、、と
いつもながらに思うのでありました。



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by Lisa_cerise | 2015-06-03 23:52 | 皇室

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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