佳子さまが盗撮されている記事、ほか。

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これって、盗撮ですよね。
しかも近過ぎますし、怖いですわ。
いやほんとに、、、心配です・・・。
何かあっては困りますけど、
何かあってからでは遅すぎるんですから!!!
(3枚掲載されてます・・・。)
愛子さまにはもの凄い数のSPがお付きですけど、
佳子さまには二人でしたか・・・。
もう、いい加減にそのあたりの事も解消する時期ですよね。

↓以下参考のため引用---------------------------
両肩と背筋をみせる装いに男子学生も緊張!?
佳子さまが披露されたマッチョ型タンクトップ姿をキャッチ!
http://www.jprime.jp/tv_net/imperial_household/13012/
2015年05月18日(月) 16時00分
〈週刊女性6月2日号〉
 5月15日午前、中央自動車道の談合坂サービスエリア(山梨県)に到着したバスから降りてきたのは、秋篠宮家の次女・佳子さま。

 両肩と背筋をみせるマッチョマン・スタイルのタンクトップに、ジーパン、スニーカーを合わせたラフな服装。ブルーのマニキュアをした手にはピンク色のお財布が……。

 日焼けを気にしているのか、紺の上着を前掛けのようにして袖部分を腕に通していた。

 実はこの日は、佳子さまが通う国際基督教大学(ICU)の新入生行事である「リトリート」という合宿が山梨県であり、そこに向かう途中に立ち寄られたのだ。

 大勢の学生や一般客に交じってS・A内の土産物売り場をご覧になったり、ソフトクリームの行列にも並ばれた佳子さま。パッと見にはイマドキの女子大生で、すれ違っても気づかない人が少なくなかった。

 しかし、タレントの上地雄輔に似たイケメン同級生とツーショットで歩く姿も! バスの出発まで30分間、同級生とすっかり打ち解け男子学生とも気軽に談笑されていた。
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佳子さまサークル関係者「これで本当にダンスできるか心配」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150518-00000001-pseven-soci
NEWS ポストセブン 5月18日(月)7時6分配信
 秋篠宮家の次女・佳子内親王(20)が入学してからというもの、ICU(国際基督教大学)では「佳子さまフィーバー」が続いている。特に注目を浴びているのが、同大で最大のダンスサークルで、佳子内親王の入会が確実視されていた「S」だ。

 4月24日の同サークルの春公演では、多くのマスコミが客席に陣取ったにもかかわらず、佳子内親王は開演直後に客席後方に姿を現わした。大ぶりのマスクで顔を隠しているとはいえ、ライトグレーのニットとホットパンツという出で立ち。その「ナマ足」にマスコミも学生たちもアッと驚いた。

「メディアが待ち受けているのを知ったうえで佳子さまが姿を見せたことで“入部の意思は固い”と感じました」(学生)

 サークル活動への注目がますます高まるなか、5月7日夜、東京・吉祥寺のイタリアンレストランでは「S」の新歓コンパが予定されていた。入会希望の新入生が一堂に会するイベントである。

 記者たちは会場付近で佳子内親王の登場を待ち受けたが、待てど暮らせど学生らしき団体は現われない。別のICU学生がいう。

「マスコミの殺到を察知したサークル側が不測の事態を恐れて会場をキャンセルしたらしい。あるサークル関係者は“このままじゃろくにイベントも開けない。注目されるのはいいけど、これで本当に佳子さまがダンスをできるのか”と頭を抱えていました」

 想像を上回るメディアの過熱ぶりに加え、佳子内親王をサークルから遠ざけそうなハードルが「英語」だ。

 英語の授業が特に厳しいICUで、佳子内親王は4つにレベル分けされるクラスのうち「上から3番目」になった。

「トップの2クラスは帰国子女やネイティブ並みの語学力の生徒ばかりなので、3番目のクラス入りは上出来です。しかし、下の2クラスの英語授業は週10コマと超ハード。それにICUの授業はすべて英語で行なわれる。毎日の予習・復習はマストですから、サークル活動どころではなくなってしまうかもしれません」(同前)

※週刊ポスト2015年5月29日号

コメント付き記事です。⇒http://zasshi.news.yahoo.co.jp/cm/main?d=20150518-00000001-pseven-soci
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美智子さま、紀子さまから受け継ぐ「気品」
佳子さまが「オネエ、オネエ」と慕い、影響を受けた女性
http://www.jprime.jp/tv_net/imperial_household/12704/
2015年05月12日(火) 11時01分
〈週刊女性5月26日号〉
新しい大学生活や公務など、すべてが注目の的になっている若きプリンセス。その伝統を守りながら、新しい風を吹き込む姿勢は、皇后さまから時代や世代を超え、受け継がれてきたものだという。今回は文化学園大学客員教授で、ジャーナリストの渡辺みどりさんが特別に寄稿。美智子さま、清子さん、そして母の紀子さまから受け継がれた佳子さまの「気品」に迫る
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 よく「娘は母の作品である」といいますが、秋篠宮家の次女・佳子さまは、母である紀子さまはもとより、祖母である美智子さま、おばである黒田清子さん(紀宮)、姉の眞子さまなど身近にいる女性をお手本としてきたと思います。

 今年6月に秋篠宮ご夫妻は、ご成婚25周年の銀婚式をお迎えになりますが、ご婚約が決まったときの紀子さまの両親の記者会見を思い出します。父の川嶋辰彦さん(75)は「精神の自由を大切に」と語りましたが、母・和代さん(73)は、

「あまり自由すぎますのも、どうかと存じます。ある程度の規制をもち、ときには厳しく……」

と眼鏡をキラリと光らせました。和代さんのこの言葉こそが、今日の紀子さまの控え目な美につながっていると思います。

 紀子さまも婚約発表の折、秋篠宮さま(当時・礼宮)との恋愛が初恋かと問われると、秋篠宮さまに、

「申し上げてもよろしゅうございますか」

と確認されました。

 そして、婚約者がうなずかれたのを見て、「はい、そうでございます」と、しとやかにおっしゃったことは強く国民に印象を残しました。紀子さまは、カタログなどで佳子さまのお召し物を選ぶときも、「地味に地味に、目立たないように」と念押しされるとうかがっています。

 紀子さまのそんな慎ましやかさは、佳子さまにも確実に受け継がれているはずです。

 姉の眞子さま(23)は、ICU時代の後半はJR四ツ谷駅から武蔵境駅までJR中央線、駅からはバスで通学されていました。

 在学中には英国・エディンバラ大学に短期留学し、博物館学芸員の資格も取得し、現在は英・レスター大学の修士課程で博物館学を学んでいらっしゃいます。

 公務の折、眞子さまは手話をお使いになることもありますが、迫力のある「目力」で訴えられていますね。そんなお姉さまと同じ大学を選ばれたことからも、佳子さまにとって眞子さまは頼りになる存在なのだと思います。

 また、両陛下の長女、黒田清子さんは、初めて親王なみに本格的に公務に取り組まれた内親王でした。清子さんは成年になられてから15年間で、宮殿や御所での行事へのご出席が国内740回、海外8回に及びます。

 卒業後は、山階鳥類研究所に13年間勤務。女性皇族として、大卒で就職し、給料をお受け取りになったのも清子さんが初めてです。阪神・淡路大震災から6年の平成13(’01)年の追悼行事で、会場まで歩く『ひょうごメモリアル・ウォーク』に参加された際のことです。

「移動は車で」と促すスタッフに、「それでは意味がない。歩くために来たのです」と、被災者とともに歩き通されたこともありました。

 そんな清子さんを佳子さまは、眞子さまとともに「ネエネ、ネエネ」と慕い、頼りにされていました。

 佳子さまは昨年の後半からICU入学までの間、地方へのお出ましを含めて精力的に公務をされましたが、清子さんの影響があると思います。そして、清子さんの母であり、佳子さまの祖母にあたる美智子さまは、皇太子妃候補としてメディアに登場する2年も前から、すでに皇后としての「原石」をお持ちでした。

 正田美智子さんは昭和30(’55)年、聖心女子大学2年のとき、読売新聞の成人の日の記念論文『はたちのねがい』に応募し4185人中2位の入賞を果たしました。

 しかも美智子さまは、その賞金2000円のうち半分を読売新聞に寄託し恵まれない人々に、残りの半分を母校・聖心女子大学のマザー・ブリット学長に奨学資金として寄付なさったのです。

 生まれながらにして持たれていた「ノーブレス・オブリージュ(高貴な者に課された義務)」の精神は、佳子さまに受け継がれていくはずです。5年後の東京五輪では、大学院に進学されているかもしれない佳子さまや、ほかのプリンセスたちのご活躍が期待されます。

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渡辺みどり(わたなべ・みどり) ●1934年東京生まれ。文化学園大学客員教授で、ジャーナリスト。日本テレビ在職中は、情報系番組を担当。昭和天皇崩御報道では、チーフプロデューサーを務める。著書に『美智子さま 美しきひと』、『英国王冠をかけた恋』など多数
↑ここまで------------------------------------------

宮内庁はいい加減、抗議して下さい!!

他の記事も、、、何だか思うところ多し。
>そんな清子さんを佳子さまは、眞子さまとともに「ネエネ、ネエネ」と慕い、

本文中は正しいのに、タイトルが「オネエ、オネエ」って・・・(-_-;)
この前から、佳子さまの記事には悪意を感じてしまうタイトルが続いていますし。

他にも、佳子さま記事に慈愛のお話が盛り込まれていたり。
佳子さまをこれまでお育てになって来られたのは、
秋篠宮両殿下ですし、何もそこまで気を使わなくてもいいような。

>佳子さまの祖母にあたる美智子さまは、皇太子妃候補としてメディアに登場する2年も前から、
えっと、、、。
お帽子みどりさん。
メディアに登場するもっと前の、15歳の時から竹山パーティーに参加されて
いらっしゃいましたよ?
ほら。
竹山パーティーですよ。
・・・!

皇后陛下のそのあたりの時期に触れるのって、
チャレンジャーですよねぇ。



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by Lisa_cerise | 2015-05-18 23:07 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise