百田氏著書の出版差し止め訴え。

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そもそも。
不思議なメモまとめ本が出版されたから、
やしきたかじんのことを百田氏が書いたから、
バレだだけ・・・ですよね。
いつの間にやら転がり込んで・・・、
親族や親しい人を遠ざけて・・・。
向日市の事件といい、怖いですわ。

マスコミ各社も一斉に報道してますが、
たかじん利権がある限り、
週刊誌は取り上げないと言われています。

↓以下参考のため引用--------------------------
たかじんさん:描写で名誉毀損 長女が本販売中止など提訴
http://mainichi.jp/select/news/20141122k0000m040089000c.html
毎日新聞 2014年11月21日 20時57分(最終更新 11月21日 21時13分)
 今年1月に死去した歌手でタレントのやしきたかじん(本名・家鋪隆仁)さんの晩年をつづった書籍で、うそを書かれて名誉を傷つけられたとして、たかじんさんの長女(41)が21日、発行元の幻冬舎(東京都渋谷区)に書籍の販売中止や1100万円の支払いなどを求める訴訟を東京地裁に起こした。

 訴状によると、書籍は作家の百田尚樹氏の「殉愛」。主にたかじんさんの闘病生活を支えた3人目の妻への取材を基に執筆され、今月出版された。

 たかじんさんと最初の妻との間に生まれた長女は「取材を尽くしておらず、一部の遺族に不当に肩入れした内容だ」と主張。長女がたかじんさんに金銭を求め続ける一方で、冷たい態度を取っていたかのような内容は虚偽であり「深く傷つけられた」などと訴えている。

 幻冬舎は「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。【山本将克】
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たかじんさん長女、百田氏著書差し止め訴え
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20141121-1399175.html

 今年1月に亡くなったタレントやしきたかじんさん(享年64)の闘病生活を描いた百田尚樹氏のノンフィクション作品でプライバシーを侵害されたとして、やしきさんの長女(41)が、発行元の幻冬舎に出版差し止めなどを求める訴えを21日、東京地裁に起こした。長女はやしきさんと最初の妻との間に生まれた。

 訴状によると、百田さんはやしきさんと昨年10月に再婚した妻との闘病生活をまとめた「殉愛」を今月5日に出版した。長女側は「再婚した妻側の話を無批判に受け入れた内容で、親族らに取材していない」と主張。長女がやしきさんに金を無心するなど、確執があったように書かれているとして「事実に反した内容で父親への思いや名誉を傷つけられた」と訴えている。

 幻冬舎は「担当者がおらずコメントできない」としている。

 同書については、出版後からネット上で批判が相次ぎ、百田氏は11日午後3時過ぎに自身のツイッターを更新し、「未亡人に対する誹謗(ひぼう)中傷がひどすぎる! 実態も真実も何も知らない第三者が、何の根拠もなく、匿名で人を傷つける。本当に人間のクズみたいな人間だと思う!」などと激怒した。

 さらに「未亡人に対するいわれなき中傷レビューを、真実を何も知らない第三者が面白がって『参考になる』ボタンを押しているのが、本当に腹が立つ」と怒りのツイートを重ね、「非難されるところなど何もない未亡人を攻撃して、何が楽しいのか。恥を知れ!」と強く批判した。

 百田氏は9日に放送されたフジテレビ系「Mr.サンデー」で、同書を基にしたやしきさんさんの闘病生活再現VTRに対し、翌10日にツイッターで「VTRは実にひどい作りやった!」と怒りをあらわにし、「作り手に技術がないのはもちろんだが、何よりも愛がない!」と心情を吐露していた。

 [2014年11月21日19時17分]
↑ここまで-----------------------------------------


たかじんさん長女「殉愛」差し止め求め提訴 百田氏著作
http://www.asahi.com/articles/ASGCP5X2XGCPUTIL05T.html


たかじんさん長女が提訴 「殉愛」は「事実に反した内容」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/22/kiji/K20141122009327620.html


たかじんさん長女、プライバシー侵害で「殉愛」発行元の幻冬舎提訴
http://www.sanspo.com/geino/news/20141122/oth14112205020007-n1.html


たかじんさん長女「殉愛」出版差し止め求め提訴
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141121-OYT1T50127.html




たかじん本人はただの復帰を祝うパーティーだと聞かされていたけれど、
実は婚約パーティーだったという話ですが、その当時の記事と、
たかじんの知人や長女側からの記事がありました。

↓以下参考のため引用--------------------------
やしきたかじん氏 30歳年下の看病妻と「婚約」の真相とは?
http://news.mynavi.jp/news/2013/04/15/014/
[2013/04/15]
 午後11時過ぎ、京都祇園の喧噪から離れた通りにあるスナックのドアが開き、中から4人の男と1人の女が出てきた。その中のひとりは酒に酔ってはいるもののしっかりとした足取りで、茶色い中折れ帽にグレーのコート、パイプを咥えた“ちょいワルオヤジ”。

 それは、3月21日にがん治療から復帰したばかりの、やしきたかじん(63)だった。本誌記者は意を決して声をかけた。

──たかじんさん、ご結婚おめでとうございます!

「ありがと!」

 記者の問いかけにそう答えたのは、たかじんの隣にいる男性。当の本人は、突然声をかけられて驚いたのか、無言でこちらをじっと見返すだけ。

 たかじんの隣には、かなりの年の差があると思われる若い女性がぴたりと寄り添っている。肩よりも長い髪、オレンジ色の膝丈のスカートにベージュのハーフコートを着たその女性は、右手をたかじんの腰に回していた。その姿は、“ほろ酔い”のたかじんを支えているようにも見える。

──ご結婚を決められたんですよね?

「……」

 相変わらずじっとこちらを見たまま、返事がない。

──24歳差の郷ひろみさんご夫婦を抜く年の差婚になるそうですね?

「あかんあかんあかん!」

 ここで、見かねた友人の男性が記者を遠ざけ、たかじんと女性を取り囲むようにして去っていった。

 実は本誌がたかじんを直撃したのは、“招待状”を受け取ったからなのである。FAXで届いたその手紙には手書きで「30才年下看病妻と婚約、復帰報告パーティ!!」とあり、しっかりと場所や時間まで指定してある。半信半疑で会場に駆けつけてみたところ、本当に出会ってしまったというわけなのだ。送り主は不明だが、本人には内緒で本誌記者を“サプライズゲスト”として招待してくれたのだろうか。

 気になる“お相手の女性”はどんな人なのか。在阪テレビ局関係者が語る。

「たかじんさんは、去年『FRIDAY』で写真を撮られた女性とまだ続いています。彼女をコロコロ変えるたかじんさんにしては珍しい(笑い)。病気の時もずっと彼女に看病してもらっていたし、そろそろ結婚となっても自然な感じもします。もう昔のように無茶はできないでしょうからね」

 改めてたかじんの事務所に聞くと「復帰を祝う飲み会でしたが、婚約の発表というわけではありません」との回答だった。たかじんは、過去に2度の結婚と離婚の経験がある。3度目を流行の“年の差婚”で迎えることを本誌も応援しています!

※週刊ポスト2013年4月26日号
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やしきたかじんさん「遺産10億円」に勃発した“骨肉バトル”
http://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_n7582
- WEB女性自身(2014年8月19日00時00分)

今年1月3日に亡くなったやしきたかじんさん(享年64)。冠番組は今も彼の名前を残し継続しているが、そんななか妻・A子さん(32)を中心に骨肉のバトルが勃発している。

「番組がたかじんさんの名前を使う際には、看板料が発生しています。年間約1億5千万円で、これらはすべて妻のA子さんが社長を務める会社に振り込まれています。当初はたかじんさんが社長を務めた事務所『P.I.S』に振り込まれていましたが、A子さんが新会社『Office TAKAJIN』を設立し、テレビ局に話をつけて入金先を変えたのです。A子さんは『私の言葉はハニーの言葉』と言っており、局も彼女の言いなりです」(テレビ局関係者)

『P.I.S』の代表は一人娘の長女と元マネージャー。法定相続人は妻のA子さんと長女。本来なら2人で遺産を分け合うことになるが、A子さんと事務所の溝は広がるばかりだ。

「A子さんは弁護士を通じ『次の社長は私』と通達。会社の実印や契約書類などを持ち出した。しかし株主総会を開かずそんな決定は下せません。すると彼女は新会社を設立したのです。『P.I.S』は印鑑や契約書の返還を求めましたが戻ってこない。たかじんさんが住んでいた高級マンションは『P.I.S』所有ですが、A子さんが立ち退かないため処分もままならない。事務所は事実上、彼女のためにローンを払い続けています」(たかじんさんの知人)

そこで『P.I.S』に事実を確認したところ、元マネージャーの社長はこれらの事実を認めた。なぜ、こんな事態になっているのか。そこには彼の遺言書が大きく影響しているという。

「遺言書はA子さんにほぼ全ての財産を相続させるといっても過言ではない内容だったそうです。『OSAKAあかるクラブ』に2億円、大阪市に2億円、母校の桃山学院に2億円を寄付する旨、A子さんに4億円を相続させる旨もありました。つまり遺産10億円の内、長女の相続分は0。非情な遺言を見た長女は絶句したそうです」(前出・たかじんさんの知人)

 実際に寄付が行われたか確認すると、寄付先の1つである大阪市は「現時点で寄付はいただいておりません」と遺産を受け取っていないことを認めた。

「たかじんさんはマネージャーに『俺が死んだら冠番組は全部終わらせてほしい。事務所は好きなようにしろ』と言ったそうです。12月末には遺産配分に触れたエンディングノートの存在も明かし、長女についても金を渡すと明言していたそうです。しかし遺言はA子さんの総取りのような内容。彼女が結婚したのは死のわずか3カ月前。なぜこれほど一方的な遺言になるのでしょう」(前出・たかじんさんの知人)

 たかじんさんは、草葉の陰で何を思うのだろうか――。
↑ここまで-----------------------------------------


とにかく、あのイタコメモであれこれ動くなんておかしいですよね。
あの字も文章もどうにも怪しいし・・・。
イタコメモは安倍首相のことまで書かれているんですけど、
安倍首相を絡めてくるのは本当に止めて欲しいですわ。

↓たかじんのTwitterより。----------
たかじん
88himajin88 @88himajin88 ・ 2011年8月28日
Twitterで何故大阪弁を使わないかと云われますが、
大阪弁は相手が目の前にいて始めて効力を発する言語で文には少し不向きだからです。
世界中の言語の中で此れほど短い言葉の中にこれほど色んな意味を含ませてた言葉はありません。
例として、久し振りに会った知り合いに「どや?」
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ネットではこんなに検証されているんですよね~。
どうする~、どうなさる~、百田さん。
【新情報追加!】「殉愛」やしきたかじんメモの筆跡が違う!!
さくらの字と特徴が一致?疑惑を徹底検証!

http://matome.naver.jp/odai/2141593360347231501



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Commented by 白珠 at 2014-11-28 03:48 x
>「ありがと!」 記者の問いかけにそう答えたのは、
>たかじんの隣にいる男性。当の本人は、突然声をかけられて驚いたのか、無言でこちらをじっと見返すだけ。

>──ご結婚を決められたんですよね?
>「……」
>相変わらずじっとこちらを見たまま、返事がない。

>改めてたかじんの事務所に聞くと「復帰を祝う飲み会でしたが、婚約の発表というわけではありません」との回答だった。

記事の内容の通りなら、たかじん氏が30歳年下女連中の正体を垣間見る機会が有った&たかじん事務所が否定を表明できる状況だったという事ですよね。
たかじん氏は何をぼやぼやしてたんだろ?と思ってしまいます。
Commented by ららら♪ at 2014-12-01 22:17 x
ほんっとに男ってバカですよね~、
自分のことだけならともかく、子どもやその周辺にまで迷惑かけることだって、少しは考えればいいのに・・・。

百田氏、迎え撃つ気満々のようですよ。
法廷でどんな事実が出てくるやら、ある意味楽しみだわ。
>本が穢れるから出さなかった真実
ってなんでしょう?

化けの皮がはがれるのは、どっちでしょう?
Commented by Lisa_cerise at 2014-12-02 00:07
☆白珠さんへ。
>たかじん氏は何をぼやぼやしてたんだろ?と思ってしまいます。
そうでしょう~!!もうね、イライラしちゃうんですよ~。
怪しい看護日記によると、入籍時期には睡眠薬や精神安定剤の過剰投与が見られたので、
正常な判断が出来ていなかったのでは、と思うのですが、
白珠さんがご指摘されたように、この記事の時点でなんとかすべきでしたよね。
Commented by Lisa_cerise at 2014-12-02 07:49
☆ららら♪さんへ。
>ほんっとに男ってバカですよね~、
幾つになっても!って言われちゃうんですよね~。

>百田氏、迎え撃つ気満々のようですよ。
どうするんでしょう?
重婚でしょう???
娘さん、頑張って欲しいですわ!
Commented by ららら♪ at 2014-12-02 08:34 x
>重婚
やっぱり?

イタリア人と結婚していたって話を聞いた時から、
あれ?って思ったんですけど、
あちら、カトリックだから離婚がえらい大変なはずです。
だからみなさん、事実婚にするんでね・・・・。

それとも元旦那とは、正式婚じゃなかったのかな。
Commented by Lisa_cerise at 2014-12-12 00:09
☆ららら♪さん、今晩は。
2010年9月30日にイタリアで教会婚で日本で離婚出来ていたとしても、
イタリアは離婚に時間がかかるから、ということなんですけど。
今週の週刊新潮はさくらサンの擁護記事でしたわ!
by Lisa_cerise | 2014-11-22 15:35 | 韓国 | Trackback | Comments(6)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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