愛子さま、ストレス限界に。

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同じ雑誌からの配信なので、
重複も箇所もあります。

↓以下参考のため引用---------------------------
愛子さま出場の学習院女子運動会 非公開・撮影禁止の厳戒態勢
http://www.news-postseven.com/archives/20141002_279750.html
2014.10.02 16:00
 爽やかな秋晴れとなった9月27日。風は少し冷たく感じられたが、体を動かすには、ちょうどいい運動会日和。学習院女子中等科・高等科ではこの日、合同の運動会が行われた。愛子さま(12才)が出場されたのは、学年対抗の「ドリブル競争」と中1生徒のみで行う「みのむし」と「ダンス」だった。

「ドリブル競争」は、それぞれの学年から20名の代表選手が選ばれ、ボールを手でドリブルしながら、ゴールに見立てた籠まで運び、そこでシュートを決めたら、再びドリブルして戻り、次の選手にリレーするという競技。

「17番目に登場した愛子さまは、ご自分の順番を待っている間、中1チームが他学年に、あまりに大きな差をつけられたためか、ずっと曇りがちな表情をされていました。けれど、ご自分の番が来ると、ひとつでも順位を上げようと必死に頑張られていましたが、焦りもあったのか、なかなかシュートが決まらず、とても悔しがられていました」(学習院関係者)

 愛子さまにとって、この日は中学生になられて初めての運動会。雅子さま(50才)も皇太子さま(54才)とともに開会式が始まってほどなくしてグラウンドに姿を見せられた。

「雅子さまは熱心に声援を送られていましたね。皇太子さまも一眼レフカメラとコンパクトカメラを使い分けられ、愛子さまが奮闘される姿を追いかけていらっしゃいました」(前出・学習院関係者)

 わが子の成長に目を細め、笑顔の絶えないご様子の運動会だったが、その舞台裏では大きな波紋が広がっていた。

 初等科時代の昨年までの運動会では、毎年取材設定があったが、愛子さまが中学生となられた今年からはマスコミへは一転して“非公開”となった。

「定例会見での小町恭士東宮大夫(68才)の説明では、“行事自体、保護者にしか公開していない非公開の行事なので”という、あくまでも学校側のルールに従ったという説明でした。しかし、それは初等科時代も一緒です。振り返ると紀宮さま(現・黒田清子さん、45才)が女子中等科時代には、運動会のご様子はマスコミによって報じられていた前例もあります。そう考えると腑に落ちませんよね…」(皇室記者)

 また保護者の間でも混乱が起こっていた。

「二学期が始まって、すぐに学校側から保護者宛に《運動会のお知らせ》というプリントが配られました。そこには“お子様の写真を撮影される場合には、名札をご着用ください。また、他の生徒を本人に断りなく撮影することはご遠慮ください”と書かれていました。

 これには保護者の中から、“愛子さまを撮影させないためだ”とか“うちの子の友達の写真も撮れないなんておかしい”また“写真流出を疑われているようで不快だ!”といった不満の声が続出しました」(ある保護者)

“マスコミ非公開”に“写真撮影禁止”──超厳戒態勢下での運動会開催となっていたのだ。

※女性セブン2014年10月16日号
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午後登校の愛子さま「ストレスが限界」というシグナルの可能性
http://www.news-postseven.com/archives/20141003_279794.html
2014.10.03 16:00
 9月27日、学習院女子中等科・高等科の合同運動会。愛子さま(12才)は、学年対抗の「ドリブル競争」と中1生徒のみで行う「みのむし」と「ダンス」に出場された。

 しかし、今回の運動会はマスコミ非公開、保護者の写真撮影も名札着用が要請されるなど、厳戒態勢が敷かれていた。このような状態となったのには、愛子さまの“登校状況”が大きく影響していた。運動会では、こんなシーンが見かけられた。

「午後のダンスのプログラムでは、愛子さまも他の生徒たちと一緒に『チキチキバンバン』を踊られました。前半は近くのご学友と顔を見合わせて笑い合ったりするほど、きちんと踊れていたんですが、途中から少しずつ踊りが遅れ始めて…。振り付けを完全に覚えられていないのが目に見えてわかりました。ダンスは一学期から授業で練習し体得するものですから、やはり愛子さまは準備不足だったのかもしれませんね」(学習院関係者)

 愛子さまは一学期後半、“登校拒否”状態になってしまわれた。遅刻や欠席の回数が増え、さらには期末試験や終業式までも欠席されている。

 心配の声が高まる中、スタートした二学期。女性セブン9月25日号が報じた通り、始業式当日は定刻前に元気に登校され、不安を一掃したかに見えた。しかし、その後は再び逆戻りされていたのだ…。

「始業式の翌週には、理由は明らかになっていませんが、早速学校を欠席されています。また9月24日はお昼を過ぎた午後12時40分頃に登校。さらに9月26日には、一日の授業が終わる直前の午後2時過ぎに登校されています。うなだれて元気のない足取りでした。そのためか関係者の間からは“これでは運動会当日も欠席、もしくは遅刻されるのでは?”という声も出たそうです。

 また遅刻をするにも、一学期は午前中には登校されていましたが、今では登校時間は午後になることもしばしばで…。愛子さまの状態は悪化しているといって過言ではありません。ダンスの振り付けを覚えられなかったのも仕方がない状況だったんですよ」(皇室記者)

 この愛子さまの登校状況に、不登校問題のエキスパートである『カウンセリング研修センター・学舎「ブレイブ」』の大熊雅士室長は、こう警鐘を鳴らす。

「午後からの登校というのは、愛子さまがご自身のストレスが限界に来ているというシグナルを出されているんだと思いますよ。ご自身に“皇族である”という自覚も芽生えられているのなら、“なぜ私だけがこんなに不自由なんだろう?”と苦悩されているのではないでしょうか。これは皇太子ご夫妻をはじめとする周囲の人間が適切にサポートしなければ、身体的な病気にまでなってしまいかねません」

※女性セブン2014年10月16日号
↑ここまで---------------------------------------

ヤフコメのリンクです ⇒ http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141003-00000020-pseven-soci


週刊文春の記事は、病院の待合室で読んで来ました。
(途中で呼ばれたのでナナメ読み・・・。)
ドリブル競争では、
愛子さまの出番は後ろのほうでバトンタッチされた時点ではチームはかなり負けていた、
ドリブルをして折り返し地点でシュートするもゴールを3,4回外してからはすっかりやる気をなくされたようで、
ドリブルもあごが出ていた、とか。
他の生徒は喜んだり悔しがったりしていたが、
愛子さまは無表情で一人ぽつんと。

『学年対抗の競技で1年生が失格になると、
「え?なんで?なんで?なんで?」と納得のいかない雅子さまが
皇太子さまに確かめられていたのが印象的でした。』
というところが印象に残りましたわ~、ワタシ。
なんだか、後で何かを仕組まれそうで怖い・・・。
(何たって、乱暴男児の給食に抗精神薬を混ぜては?と提案されるぐらいだし。)

それから。
グラビアの愛子さまは、お察し仕様でした。
愛子さまの膝の上の荷物はコンビニ袋みたいな袋なんですよね。
他の女子生徒みたいに、可愛い感じ袋にしてあげて~、
グッチのバッグじゃなくていいから、こんな時用の袋を用意してあげて~、
とついつい、思ってしまいました。

そう言えば。
この間の授業参観の時も、もうちょっと気を回してあげて~、
もうちょっと、愛子さまの事を考えてあげて~、
って思ったんですよね。
(記事によると、授業参観は中等科ともなると初等科時代とは違って、
他の生徒の親は5時間のうち1時間のみで帰ったのに、
皇太子夫妻は5時間全てを見学。
生徒達も5時間全部を見学したのには驚いていた、というもの。)
中学生の親の年齢といえばちょうど働き盛りですし、
中学生にもなって、しかも両親揃ってそんなに長く見学する親っています?

雅子さまは愛子さまのお弁当作りに夢中らしいですけど、
もっともっと、別なところで気配りしてあげるものがあると思うんです。
何かが違うんですよねぇ・・・。
楽しい学校生活のはずなのに午後からの登校が続いているとか、
まだ中学1年生だというのに愛子さまのストレスが限界に来ているとか、
もうおかしいでしょ。

これからの愛子さまの人生を考えると、
今ならまだ間に合うと思うんですけど。
ご優秀伝説はもういいですから、
内親王さまとして、ちゃんとして差し上げて欲しいです。



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Commented by 白珠 at 2014-10-05 12:27 x
交代し負債による児童虐待は本当に酷い状態のようですね。

>これには保護者の中から、“愛子さまを撮影させないためだ”とか“うちの子の友達の写真も
>撮れないなんておかしい”また“写真流出を疑われているようで不快だ!”といった不満の声が
>続出しました」(ある保護者)
いい流れにはなってるようですね。
Commented by みみ at 2014-10-05 13:00 x
ひどいですね・・・この一言しか言えないです。
あの夫婦には誰も意見を言えず、逆らえず。 させたい放題。  これはこの先も変わることはないでしょう。
皇室においても、学校生活においても、国民からも孤立し、孤独感は増すでしょう。
それゆえに、権力行使にすがることも増えるかもしれません。
愛子さん・・・「あわれ」です。  でも、どうしようもないです。
行きつく先がどこなのか分かりませんが、あの夫婦が現状を良い方向に変えることなど不可能でしょう。
悲しいですね。
Commented by ららら♪ at 2014-10-05 20:48 x
年齢が上がるごとに、「伝説」と現実のかい離が、どんどんひどくなっていく。

本人も、中等科の同級生たちも気の毒。

それにしても、
>おとりまき
が離れているんでしょうか?
何があったんでしょうかね?
Commented by Lisa_cerise at 2014-10-13 22:47
☆白珠さんへ。
>いい流れにはなってるようですね。
この流れで廃太子はよ、ですよね。


☆みみさんへ。
お返事が遅くなってすみません。

>それゆえに、権力行使にすがることも増えるかもしれません。
今でも十分に東宮特権を使ってますし、
次代になれば、凄いことになりそうです。
愛子さまはお可哀想ですけど、両親の考えなので仕方ないですよね。
でも。天皇皇后両陛下はお孫さんがこんな状態になっているのに、
どう思われているのかと、つい、思ってしまいます。


☆ららら♪さんへ。
>年齢が上がるごとに、「伝説」と現実のかい離が、どんどんひどくなっていく。
一目瞭然で・・・もうお気の毒としか。
>何があったんでしょうかね?
おとりまきとの間に何かがハズなんですけど、どなたかの投下待ちでしょうか。
by Lisa_cerise | 2014-10-04 00:35 | 東宮家。雅子さま。 | Trackback | Comments(4)

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