慰安婦捏造の元凶、清田治史元記者の今。

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アサヒる朝日の、あの人は今。
性奴隷強制連行の種火を作った清田治史元記者ですが、
朝日新聞の取締役の後はどうしたんだろう?と思っていたら・・・。
帝塚山大学の教授に再就職していたんです(゜o゜)
まさか、朝日の捏造大元記者が教授だなんて!!!

・・・でも。保守速報さんのところによると、
9月13日付で大学を退職してました。

慰安婦捏造の元凶、清田治史・朝日新聞元取締役 再就職先に批判が殺到し昨日付でクビw
2014年09月14日19:50 | カテゴリ:マスコミ
http://hosyusokuhou.jp/archives/40190789.html


朝日新聞のことを日本国民は許しませんからっ!!
もう、売れないからねっっ!!!
と強おぉぉぉ~い気持ちでいたら、
こんなの見つけてしまいました(;一_一)

アサヒる朝日の売れなくならない対策はコレですか(呆)

↓以下、参照のため一部転載----------
まなあさ まなぶ@朝日新聞)講義×新聞で知る社会
 語彙・読解力検定受け付け中

http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201309160344.html
 ■記事切り抜き、仲間で議論 北星学園大(札幌市)

 50年を超える歴史を持つ北星学園大。経済学部経済学科では今年度から、1年生全員が自宅で新聞を購読し、紙面を徹底的に読み込む必修講義が始まった。

 「日々のニュースへの関心なしに経済を学ぶことはできない。新聞を読む習慣は必須」と考える経済学部長の原島正衛教授と勝村務准教授が企画。朝日新聞社の北海道支社と教育総合センターが協力している。

 新聞を活用する講義は週1回あり、年間で30コマに及ぶ。新聞購読費用は大学が負担し、経済学科の1年生約180人全員の自宅に、朝日新聞の朝夕刊が毎日届けられる。

 学生は日々の紙面から気になった記事をスクラップして要約したり、自分の考えを書いたりする。記事を起点に調べたことをまとめる学生も多い。教室では5人ほどのグループで、各自が選んだ記事を発表しあって議論。同じ紙面を読んでも>新聞購読費用は大学が負担し、経済学科の1年生約180人全員の自宅に、朝日新聞の朝夕刊が毎日届けられる。着眼点は異なる。他の学生の関心や発想を知ることで視野が広がり、コミュニケーション能力も鍛えられる。記事の切り抜きは、夏休み中も続ける日課だ。

 一連の講義は、新聞記事をはじめとする様々な情報やその背景を読み解き、自らの頭で判断する「メディアリテラシー」の育成も目的としている。原島教授や勝村准教授らが毎週、様々な記事について丁寧に解説するのが基本。一方で、新聞協会賞を受賞した、福島原発事故を巡る長期連載「プロメテウスの罠(わな)」を企画した依光隆明編集委員をはじめ、朝日新聞の専門記者たちの話を聞く機会も設けられている。学生たちに新聞の取材、執筆、編集の過程を知ってもらい、ニュースをより深く理解してもらおうというものだ。

 こうした学びの成果は、毎週の小リポート提出、講義の冒頭に取り組む朝日新聞の大学生向け教材「時事ワークシート」、「語彙・読解力検定」の受検で確かめる。6月の検定では、1年生全員が準2級に挑戦し約6割が合格した。
↑ここまで--------------------

これ、必修講義ですから、読むしかないわけですね。
>自宅に、朝日新聞の朝夕刊が毎日届けられる。
すっごく偏った考えに洗脳されそう。
いくら新聞購読費用を大学が負担しようとも、キッツイです。
これ、授業料に含まれてたりして(汗)

それに。
北星学園大学って、
あの植村隆氏が非常勤講師なんですよねぇ~。
この大学って、どうなってんだか(;一_一)



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by Lisa_cerise | 2014-09-14 22:06 | 気持ち

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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