理研による、売国行為では?!

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これって、中国軍のレーザー兵器開発を理研が技術支援しているということではないですか?
研究協力覚書の締結って・・・。
STAPの件で、理研の体質が問われていますが、
これも追求しなければ。

↓以下参考のため引用---------------------------
「党・軍・政」総ぐるみ攻勢かける中国に手を貸す日本の研究機関 理研の名も
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140829/its14082914000002-n1.htm
2014.8.29 14:00 (1/3ページ)
 ◆レーザー技術開発
 理研は、昨年9月10日に中国科学院上海光学精密機械研究所(SIOM)との間で研究協力覚書を締結した。レーザーおよびその関連技術の開発のために「理研-SIOM連携研究室」を上海に設置する念の入れようである。

 だが、人民解放軍系のニュース・サイト「多維新聞」は昨年9月17日付で「解放軍、反衛星兵器を開発中。高密度レーザービーム大量破壊兵器で対米攻撃」と題する記事を掲載。その中で毛沢東の指示によって、レーザー兵器開発のためにSIOMが創設されたと正体を明かしている。理研は「SIOMとの協力は外為法の安全保障貿易管理規則に従っている」(広報室)と弁明している。
↑ここまで---------------------------------------

それから、3ページ目にはソフトバンク、イー・モバイル。

↓以下参考のため引用---------------------------
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140829/its14082914000002-n3.htm
2014.8.29 14:00 (3/3ページ)
 華為技術は今年、日本の通信インフラ市場でのシェア拡張を狙って、売り込み攻勢をかけている。同社日本法人幹部は「当社のサイバー・セキュリティー技術の信頼性には定評があります」と胸を張った。ソフトバンク、イー・モバイルの通信網を中心に華為技術は着々と納入実績を伸ばし、日本の大学などの有力研究者たちを深センの本社に招く一方、日本財界にも人脈を広げている。

 中国は党、軍、政府が総ぐるみで日本の情報通信産業と、技術開発の頂点から裾野まで深く入り込み、ごっそり乗っ取ろうとしているように見える。(サイバー問題取材班)
↑ここまで---------------------------------------

こっそりではなく、
堂々と乗っ取ろうとしてません?



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by Lisa_cerise | 2014-08-29 20:23 | 気持ち

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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