耳博士、バカンティ。

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↓以下参考のため引用---------------------------
バカンティ氏退任か 小保方氏かつて所属
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20140812-1349586.html
 STAP細胞論文の共著者であるチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授が、所属する米ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の麻酔科長を9月1日付で退任し、1年間休職する意向を示していることが11日分かった。STAP細胞問題との関連は不明。

 再生医療研究に詳しい米カリフォルニア大デービス校のポール・ナウフラー准教授が、バカンティ氏が同僚に送ったとされるメールの内容をブログに掲載した。メールはSTAP論文には一切触れていないが、ナウフラー氏は病院の内部調査が進んでいる可能性もあると指摘している。

 ブログによると、バカンティ氏はメールで「複雑な気持ちで皆さんに私の決断をお知らせする」と麻酔科長の退任を表明。2002年に着任して以来の自らの業績を振り返り「私の将来の目標を達成し、試みの方向性を変え、最も楽しい事をする時間のために1年間の休暇を取るつもりだ」と述べた。復帰後は「再生医療の研究と、麻酔学の人材育成に力を注ぎたい」としている。

 STAP論文を執筆した理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーはかつてバカンティ氏の研究室に所属していた。バカンティ氏はSTAP細胞に似たアイデアをそれ以前から温めていたとされる。(共同)

 [2014年8月12日9時11分]
↑ここまで---------------------------------------

もはや、擁護はここしかない!という、
幸せ科学さんが出版している本があるんですが・・・。
 ↓
「それでもSTAP細胞は存在する」
http://i.imgur.com/vzLmw0F.jpg

http://i.imgur.com/DaEQ5Kv.jpg

http://i.imgur.com/7uSk562.jpg

http://i.imgur.com/7uSfCH2.jpg


いいんですよ、信じる人は信じていれば。
ただ、この方の研究には莫大な税金が投入されているのです。
そして何よりも。
日本の科学への信頼性を失墜させた人なのです。
なぁなぁ、で済ませる話ではないんですよね。



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by Lisa_cerise | 2014-08-12 12:58 | つぶやき_STAP細胞 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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