200回できました!えっ??

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200回にびっくり!
生データも出さずに200回成功、って。
(まさか200回も勘違いしてたということ?)

STAPが見つかってからわずか1年で200回成功ということは?
動物実験申請が11回しかないということですが?
3日に2日ペースでSTAP再現成功ということ。
200回成功ということは600回以上の実験をしたということ。

それに、コツがないと再現出来ません、コツは教えられません、って・・・。
コツがあるんだったらそれを記載するのが論文ですよね。
言えないってどうよ?
それに、出せない実験ノートが4、5冊あるってどうよ?
持ち出し禁止だということまで知らなかったとでも?

独立して再現成功した人がいますが、誰かはお教えできません、って・・・。

これにも、え?ってなりましたわ。
 ↓
>「第三者の名前を出すことが小保方さんの研究の正当性の重大な証拠になるのでは?」

>「あー、なるほど」


いろいろ感情を出してお話されてましたけど、
実験ノートを持って来て、
成功したインディペンデントと共に記者会見すればよかったんじゃないんでしょうか。

若山教授へのマウス取り違えの件も答えずじまい・・・。

では、これは?
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<写真特集>小保方氏が理研に提出した不服申立書 2014年04月08日
http://mainichi.jp/graph/obokata/20140408stap/001.html
<STAP細胞>研究論文の疑義に関する調査報告書 2014年04月08日
http://mainichi.jp/graph/riken/chosa/001.html
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これでは「正しい画像と取り違えたんです。」と主張しているのに、
その正しい画像がその時点では存在していなかったということになります。
 ↓
・不服申立書では、「正しい画像(画像B)」が存在するから捏造ではなくミスだと主張
(小保方氏が理研に提出した不服申立書より)
 ↓
・その正しい画像Bの撮影日は2012年6月であること。
・博士論文の画像(と似た画像) が流用された Nature 論文の最初の投稿は正しい画像Bが存在するより前の2012年4月であったこと。
(<STAP細胞>研究論文の疑義に関する調査報告書より)


過去の記事より。
↓以下参考のため引用---------------------------
酷似の画像、勉強会でも STAP細胞共著者の教授指摘
http://www.asahi.com/articles/ASG3C35SVG3CULBJ004.html
2014年3月11日16時41分
 新しい万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の論文に掲載された画像と酷似していると指摘された別の論文の画像について、研究の中心となった理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーが、2012年の内部の勉強会で使っていた可能性のあることがわかった。共著者の若山照彦・山梨大教授が11日、朝日新聞の取材に明らかにした。理研は論文の撤回を検討している。

 若山さんは10日、当時の勉強会の資料を確認して気付いたという。「(画像取り違えのような)単純なミスと説明できなくなった。勉強会はプレッシャーもなく、気軽に話す場。失敗も含めて発表し、議論する。ショックだった」として、「これは撤回するしかないと思った」と話した。
↑ここまで------------------------------------------


こちらは擁護派の方イチ推しだったニュースの続報。
(これを未だに持ち出されているようなので)
↓以下参考のため引用---------------------------
香港の研究チーム「STAP細胞は存在しない」
http://news.tbs.co.jp/20140402/newseye/tbs_newseye2164775.html
 新たな万能細胞とされる「STAP細胞」の再現について、「期待が持てる結果を得た」と言われていた香港の研究チームが、JNNの取材に対し「小保方さんらの方法では再現に成功しなかった」と語りました。

 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーらが発表したSTAP細胞について、理化学研究所は論文の作成過程でねつ造などの不正行為があったと認定しました。この調査結果を受け、論文の共同著者であるハーバード大学のバカンティ教授は「指摘された間違いが、科学的な中身や結論に影響するとは思わない」「香港の大学が、我々の示した手順で多能性細胞の再現に期待が持てる結果を得た」と話していました。

 しかし、当の香港中文大学の李嘉豪教授の研究チームはJNNの取材に対し、次のように語りました。

 「小保方さんの実験方法では、STAP細胞は再現できませんでした。他の人がやっても時間の無駄です。STAP細胞は存在しないと思います」(李教授の研究チームスタッフ)

 李教授らの見解はバカンティ教授がコメントした内容と完全に食い違っていて、STAP細胞が存在するのかどうかは依然として不透明のままです。(02日21:32)
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「STAP細胞が存在する証拠ない。エイプリルフールのジョークというべきだった」香港の李教授が自ら否定
http://www.huffingtonpost.jp/2014/04/02/stap-hong-kong_n_5080514.html?&ncid=tweetlnkushpmg00000067
↑ここまで------------------------------------------

あ~あ。報道では会見の冒頭をしっかり流すんでしょうね。
「未熟で間違いをしましたが、ミスを反省していますし、
STAPはありますから信じてください。私に実験をさせて下さい。」
と訴える健気な若い女性研究者のイメージなのでしょうか。
また擁護派が増えるのでしょうか。
小保方さんって、大竹しのぶよりはるか上をいく演技派女優になりそうな予感。
こうして、今まで自分の地位を固めてきたわけですね。
ずっと不思議だったのですが、そのところだけはとっても納得出来た記者会見でした。

それにしても。
本日のデーモン小暮メイクは見事な出来でしたが、
入院しているような方が巻髪って、失敗だったんじゃないかと。
でも、涙はいけませんわ~。
このような記者会見の場で女性を出す、それはズルイと思います。




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by Lisa_cerise | 2014-04-09 17:46 | つぶやき_STAP細胞

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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