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愛子さまの「いじめ問題」改善の転機となったのは3.11の日だそうです。

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※引用記事を追加しました。

↓以下参考のため引用---------------------------
愛子さまの「いじめ問題」 改善の転機となったのは3.11の日
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140313-00000001-pseven-soci
NEWS ポストセブン 3月13日(木)7時6分配信
 まだまだ肌寒い3月10日の昼下がり、東京・四谷の学習院初等科に、久々に夫婦揃って姿を見せられた皇太子ご夫妻。この日、初等科では愛子さまの小学校生活最後となる授業参観が行われた。

「保護者は午後の5、6時限目の授業を見学しました。この日は2時限とも音楽の授業で、卒業式の後に行われる謝恩会と3月11日の『6年生を送る会』で披露する歌の練習という内容でしたが、“さすがは6年生”といった感じで、みんな息ピッタリだったようで、皇太子ご夫妻も目を細められていたそうです」(学習院関係者)

 卒業式は3月18日に行われる予定だが、雅子さまと愛子さまにとっての6年間は、簡単な時間ではなかった──。

 2年生も終わりに近づいた2010年3月上旬──愛子さまが突如、学校を休まれるようになる。当時の野村一成東宮大夫はその理由について、こう語った。

「(愛子さまと)同じ学年の別の組に乱暴なことをする児童たちがおりまして、宮さまを含め他の児童に乱暴をしていることが理由と判明いたしました」

 問題発覚から6日後、ようやく愛子さまは登校されたが、その傍らには雅子さまの姿が――。これが1年9か月に及ぶ“同伴登校”の始まりだった。

「雅子さまは学校側の対応に不信感を抱かれていました。ですから、雅子さまは“もう学校には任せられない”と毎日、愛子さまに付き添われ、さらに教室の後ろで授業を見守られました」(宮内庁関係者)

 愛子さまを心配される雅子さまの親心だったが、これが思わぬ事態を招くことになる。

「多くの保護者たちから、“雅子さまが毎日、教室に顔を出されたりしたら、子供たちが緊張して授業に集中できない”なんて不満の声があがるようになりました」(ある保護者)

 こうして雅子さまと保護者たちの間に微妙な距離が生まれていく。4月を迎え、3年生へと進級された愛子さま。新学期を迎え、通常登校への期待が高まったが、保護者たちの反発をよそに、雅子さまの“同伴登校”は続いた。

 始業式の日には、雅子さまとともに定刻より遅れて登校された愛子さまは、始業式が行われている正堂(講堂)ではなく、直接、教室へと向かわれたのだった。

「全校児童が集まる行事ですから“いじめっ子”とされる男子児童もいます。“また何かされたら…”と不安を覚えて避けられたのです」(前出・宮内庁関係者)

 これ以降、しばらくの間、児童が一堂に会する行事に愛子さまが出席されることはなくなった…。実際、5月の新宿御苑での写生会や埼玉・長瀞への1泊2日の校外学習も愛子さまは風邪を理由に欠席されている。

 その後、愛子さまの登校状態は少しずつ上向いていく。そして2011年3月11日、東日本大震災が起こったこの日、大きな転機を迎える。地震発生前、初等科では正堂で『6年生を送る会』が行われ、愛子さまも出席された。

「愛子さまが、児童が一堂に会する行事に出席されたのは、いじめ問題が起こってから初めてのことでした。徐々にですが、自信をつけられているんだなと感じました」(前出・学習院関係者)

 それから1か月後、4年生の始業式にも愛子さまは出席されたのだった。
※女性セブン2014年3月27日号
↑ここまで------------------------------------------

↓こちらの記事は一応、コメント付きです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/cm/main?d=20140313-00000001-pseven-soci


いじめはなかった、というのは周知の事実です。
(⇒愛子さま学習院初等科卒業へ。
それより、皇太子さまが記者会見の席で児童を晒した方がよっぽど酷い話ですし、
問題にされるべきことだと思います。
それから。
東宮ご一家は「3.11の日」を利用されるのもお止め頂きたいもの。
「3.11の日」のわずか1ヶ月後、
東宮御所で学習院のお友達と共に「お楽しみ会」を開いたことも事実です。
自称宮内庁関係者は外戚とされていますが、
違うのであれば、いい加減に名乗られたらいかがでしょう。

東宮ご一家の報道って、
北のショウグンサマ風味が色濃くなり過ぎていて、
かなり痛い内容となってますよねぇ。

>まだまだ肌寒い3月10日の昼下がり、東京・四谷の学習院初等科に、久々に夫婦揃って姿を見せられた皇太子ご夫妻。この日、初等科では愛子さまの小学校生活最後となる授業参観が行われた。
WEB記事はさらっと書いてありますけど週刊誌のほうには、
「授業参観は通常午前中→皇太子の公務が午前中にあったため、午後スタートに変更」
と書いてありました。
皇太子ご一家はこうやって、特権を使ってます。
今でもこんなんじゃあ、次代になればどれだけやらかしちゃうんでしょう。
げんなりです。


※追加記事です。
↓以下参考のため引用---------------------------
雅子さま 組体操のピラミッドで最下段の愛子さまを見て涙
http://www.news-postseven.com/archives/20140314_245843.html
2014.03.14 11:00
 この3月に、学習院初等科を卒業される愛子さま。2013年6月には小学校生活最大のイベントである修学旅行で奈良と京都へ。世界遺産の法隆寺や東大寺の大仏などを巡られた。

「修学旅行の目的は、《集団の中で自主的に判断して行動することができる》ということ。この旅には、ドライヤーなどは持っていけない決まりになっていたため、髪を洗った後に、ロングヘアだと乾かすのが大変なんです。そこで愛子さまは長かった髪を思い切ってバッサリ切られました。そのショートヘアーに“自立”を感じましたね」(学習院関係者)

 これまでなら愛子さまのお泊まり学習の際には、不安と心配から神経質になられていた雅子さまも穏やかなご様子だったという。

 そして迎えた10月の小学校生活最後の運動会──組体操の最後の演目・七段ピラミッドで、最下段でお友達を支えられている愛子さまの姿をご覧になられた雅子さまは、感極まって涙をこぼされた。

「この涙は“ご自身の子育てにひとつの区切りがついた”というものだったのではないでしょうか。この6年間、(いじめ問題などを含め)さまざまな問題がありましたが、雅子さまと愛子さまは母娘の固い絆で乗り越えられました。そんな出来事を思い返されながら、立派になられた愛子さまの姿をご覧になり、安堵の思いで胸いっぱいになられ、流された涙だったと思います」(宮内庁関係者)

 愛子さまの“自立”が好影響を与えたのか、雅子さまもこのころから皇太子妃として公務を果たされる機会も増え、“復調”の兆しを見せられている。

※女性セブン2014年3月27日号
↑ここまで------------------------------------------



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by Lisa_cerise | 2014-03-13 23:13 | 東宮家。雅子さま。

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