今週のザ・プリンセス雅子妃物語レポ。医師VS医師、治療を巡る対立。

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ザ・プリンセス、雅子妃物語/医師VS医師、治療を巡る対立
   ◆ ジャーナリスト・友納尚子/宮内庁、愛子内親王、雅子妃

週刊文春(2014/03/06), 頁:40



尽きる事のない、他罰全開の言い訳妄想物語ですが、
とうとう、オランダ訪問まで来ましたよ~。

↓以下、レポ転載させて頂きます。---------------------------
505 名前:可愛い奥様@避難所生活 投稿日: 2014/02/27(木) 08:20:31 ID:99999999
今週の「ザ.プリンセス雅子妃物語レポ」

2012年7月23日、小町大夫の会見
「先日まで皇室医務主管という立場に非れた方が妃殿下のご病状や治療方針さらに対外的な説明について
私から見れば一方的な意思表明が行われた。
妃殿下の治療にもたらしうる影響という観点から適切な配慮をして頂きたかった。」
続いて、語気を強くして文藝春秋で金澤医務主管が大野裕医師について批判的な意見を表したことについてまず、事実関係が違っていると記者に説明。
「大野医師から金澤医務主管に報告がなかったような発言が報じられていますが、大野医師は妃殿下の体調を担う東宮医師団の中心的役割を担っております。東宮侍従長や幹部と緊密に連携を取りながら治療にあたってこられた。
報告は必要に応じて宮内庁長官や皇室医務主管にもされていた。長年の大野医師の治療の努力に水を差すもので残念だ」
確かに、別の医師が担当の医師を批判するというのは前代未聞な事だった。

そもそも金澤医師の紹介で大野医師は雅子妃の主治医となった。神経内科が専門の金澤医師と精神科医の大野医師では治療方針が違うのは当たり前の事。
問題は大野医師から金澤医師への報告が少なかった事と国民への説明がなされていない事。
宮内記者「大野医師は着任してから雅子妃のご病気の原因と見られた具体的な『不安』を東宮大夫に明かす事はなかった。
他の患者と同じようにカウンセリングの内容を口外しないという精神科医の標準的なスタンスを貫いていた」
だが金澤医師は事前に大野医師に皇室や宮内庁についてもっと説明をしておくべきだったと心情を吐露。
皇室や宮内庁の医師というのは何か特別なスタンスが必要なのだろうかと思わせる発言。
雅子妃にとって大野医師の姿勢は信頼できるものだった。以前に、お世継ぎ問題で医師が有無を言わずに体調の詳細を宮内庁幹部に報告したため、抵抗感があったからだった。公人だからプライバシーが守られないというわけではない。治療の上では患者に公人と私人の差などないはずである。
大野医師は敢えて東宮職御用掛という肩書きをつけずに、一私人としての医師として雅子妃の治療にあたってきた(原文ママ)。
御用掛となれば幹部への報告が必要となるからである(原文ママ!)。必要であれば報告をするというスタンスでなければ雅子妃の回復に繋がらないと判断したのかもしれない。


その後金澤医師や宮内庁長官から折に触れ治療方針などを数回にわたり説明してきた。
しかしその内容がたびたびマスコミに流れたので報告が控えめになったという(原文ママ)。
皇室関係者「この発言の問題は金澤医師は長年にわたる雅子妃の治療が上手くいっていないとすでに結論付けているところ。
適応障害という病名だけにとらわれて、3年くらいで完治すると言われますが雅子妃の場合は皇室の中でご病気になられ、また同じ場所で生活しながら直していかなくてはならない。さらに東宮御所を一歩出れば他者に見続けられるという特殊な環境。一般のケースには当てはまらない」
金澤医師の発言については東宮ご夫妻に伝えられた。そのときの様子は小町大夫は会見で「静かに聞いておられました」と述べた。

9月23日、両陛下を乗せた公用車が東宮御所に。皇后陛下の“喜寿”を祝うご内宴。
出席したのは皇族や元皇族の40人。野村萬氏が「蝸牛」を披露。野村萬氏のご長男万之丞氏は皇太子のご学友。弟の万蔵氏は秋篠宮殿下のご学友だった。翌月の皇后陛下のお誕生日には皇居で朝から祝賀行事。
雅子妃は一日中続いた行事にご出席なさった。ご体調の波が大きく上向きになってこられたのは実に数ヶ月ぶりの事。
ご接見や人事異動の会釈などお体のご負担が少ないものとはいえ、前年度に比べると公務の数は2倍近く増えた。

9月29日は都内のホテルで開かれた「日本臨床獣医学フォーラム」にお忍びでご参加。以後、10月の第一週は3県の予定をこなされた。
「雅子妃はその日になって急にお出ましになることが続いた。記者から『ご活動の幅が広がっているようですがご体調は上向きになってきているのですか』と質問がでたほど。
これに対して小町大夫は『医学的な事を申し上げるバックグラウンドを持ちあわせておりません』と慎重な姿勢」(宮内記者)

10月31日、愛子さまは入試で学校がお休み。池田礼子さんの自宅近くで開かれていたハロウィンのイベントにご参加。夕方池田さん親子と一緒にとんがり帽とマント姿で近所を歩かれた。雅子妃もその後池田さん宅に合流したことから私的活動優先と一部のメディアから批判を受けた。このようにできるご活動が広がると疑義が呈されるという構図

11月23日は愛子さまはバスケットボール部の初試合。
12月7日。49歳の誕生日に先駆けて発表される雅子妃の「ご感想」とどのような「東宮職医師団の見解」の示すのかが注目された。
午後4時からの会見は急遽4時間遅れの午後8時からに。記者たち「またか……」という声が上がる。
07年の誕生日の「ご感想」も発表の予定が翌日に延びたり、09年には「東宮職医師団の見解が2ヶ月も遅れたりしたからであった。ようやく発表されたご感想は前年の1.2倍。
ご療養に入られてから最も長い文面で雅子妃が文章の推敲を重ねておられた。
>寒い季節を迎えましたが,昨年の東日本大震災により被災された多くの方々が,
>今なお住み慣れた場所を離れ,困難な状況の中で暮らしておられます。このことに思いを馳せない日はなく,
>そのたび毎に,とても心が痛みます。
療養生活10年目に入るお気持ちを次のように述べられた。
>療養が長くなり,ご心配をおかけしていることと思いますが,
>国民の皆様より引き続き温かいお気持ちを寄せて頂いていることに,
>この機会に心からお礼を申し上げたいと思います。今後とも,お医者様をはじめ,
>まわりの方々からのお力添えを頂きながら,快復に向けての努力を続けていきたいと思います。
>そして,40代最後の年となるこれからの1年の日々を大切に過ごしていくことができればと思っております。
実は、文書の最後に書かれた〈40代最後の年になる〉とある一文は発表の翌日に追加されたものだった。
記者たちはその文章がそれほど重要なものだったのかと不思議に思った。

ご療養10年目という節目の文書としてこだられた雅子妃のご性格が表れているとも感じた。

皇室ベテラン記者や評論家の中に、ご療養生活が続いている事について雅子妃が国民に申し訳ないという言葉を語るべきだという声があったのは理解に苦しむ。
雅子妃がいつも国民に語られてきたのは感謝の言葉だった(原文ママ)。


東宮職医師団の見解も発表された。
雅子妃のご体調については
>特に,昨年の秋から今年の夏にかけてはご心身のお疲れが認められましたが,
>夏にゆっくりとご静養いただけたこともあり,9月以降,少しずつお疲れがとれてこられ,
>徐々にご自身のご活動に取り組まれるようになってこられています。
公務については
>今までと同じように,ご活動の内容により,ご負担,ご体調などを勘案しながら,
>東宮職医師団としてその都度対応を検討させていただいてきており,
>妃殿下ご自身も様々に工夫や努力を重ねて東宮職医師団の提案にお応えいただいております。
宮内記者たちはこの12月でご療養10年目の節目の年の原稿をどう書くか悩んだという。

2013年、年が明けて愛子さまはお一人で長野県奥志賀へ3泊4日のスキー旅行に出かけられた。
東宮職と一緒に新幹線に乗車され、スキー場で那須や葉山でご一緒に過ごしたお友達一家2組と合流。
「宿泊されたリゾートホテルの部屋では愛子さまお一人で眠られた。
5年生は3学期の修了式直後に長野県の湯の丸高原で「雪の学校」という校外学習があるのでその予行演習でお一人旅行を決行された
(学習院関係者)。」
皇太子ご夫妻は愛子さまが校外学習を経験された事が大きな自立に繋がったと考えられていた。
3月の校外学習も重要と捉えられていたという。愛子さまがスキーを滑るのは3年ぶり。8歳の頃にはスキー場の教室で上級者クラスのコースを滑られていたという。久しぶりのゲレンデでもすぐに感覚を取り戻されたそうだ。
皇太子ご夫妻は帰京された愛子さまの笑顔をご覧になり頼もしくなられた事を実感されたという。

1月28日、オランダのベアトリクス女王が退位を表明。長男のウィレム・アレクサンダー皇太子の即位式は4月30日と決まる。
皇太子殿下とアレクサンダー皇太子は年齢も近く、親密なご関係を20年も続けられていた。
その後、オランダ側から非公式に即位式ご出席への打診が。だが最大の問題は雅子妃のお体が長時間にわたる公式行事に耐えられるのかという事だった。皇太子は、ご夫妻での出席を希望。
しかし雅子妃には自信が無かった。そのためにお気持ちを整えられようとされたが、アレクサンダー皇太子夫妻とは親交が深かっただけに途中退席や当日に出席できなくなったりという失礼があってはならないと考えられていた。
一歩がどうしても踏み出せなかったという。
3月6日、皇太子はアメリカのニューヨーク国連本部で開催された「水と災害に関する特別会合」で基調講演をされた。名誉総裁に就任された事もあり、公務の中でも重要なものの一つだった。
ニューヨークの「特別会合」ではアレクサンダー皇太子も議長を務めており、お二人はプライベートな時間に即位式の話をされた。
東宮関係者(←誰だよ)「その席でアレクサンダー皇太子から『雅子妃に即位式だけでも出て欲しい。体調が悪ければ、他のレセプションなどは出られなくても構わないから』といわれ、すべての行事に参加しなくても良いという確認が出来たそうです。」

4月8日、皇太子が帰国。東宮御所の玄関でお出迎えをされた雅子妃に皇太子が耳打ちされると、雅子妃が「えっ!」というように驚かれ、嬉しそうな表情に。アレクサンダー皇太子のご配慮をいただいた事をお聞きになったからだ。
雅子妃は即位式だけのご出席だけでも勇気が出なかった。決断に苦しまれているご様子はお気の毒であったと東宮職の一人が語っていた。
そんなある日のこと、マキシマ妃から雅子妃に直接電話がかかってきた。マキシマ妃は銀行に勤めていたキャリアウーマンで、根っからの明るいご性格で雅子妃と気があったといわれた。
そんなマキシマ妃が雅子妃に「『即位式には是非おいでいただきたい』と念を押されたのです」(東宮関係者←だから誰なんだよw)。
背中を推された形となって、雅子妃はオランダ行きを決意されたのだった。

今週はこれで終わりです。詳細は原文をあたってください。
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毎週、UPして下さるレポ主に感謝しております<(_ _)>


>名誉総裁に就任された事もあり、公務の中でも重要なものの一つ
ええっ?お水の総裁が???


トモノー氏、やっぱり直接雅子さまに話を聞いてますよねぇ。
雅子さまって、社交辞令が通じないんですねぇ。
あ。皇太子さまもでしたね。
>東宮御所の玄関でお出迎えをされた雅子妃に皇太子が耳打ちされると、
雅子妃が「えっ!」というように驚かれ、嬉しそうな表情に。

あの音声なし映像で、そんな事を話されてたんですか。
わざわざ、税金でニューヨークへ行って、コレってどうなの???

d0176186_23205052.jpg

確かに雅子さまが「えっ!」ってなってますけどねっ。

d0176186_2322036.jpg

だ~か~ら~。
皇太子さまがこんなに笑顔だったんですか・・・。
「ま、雅子が喜んだ♪」ってな感じ?

もう、幾つやねん(呆)



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Commented by 医療チーム その1 at 2014-03-14 11:46 x
こちらにコメントすれば良かったですね。
この記事は、週間文春の原文を書いたものですよね。
私たちもこれは読みました。
はっきり言って、「何を今更仲間割れ」「何を今頃、治療を巡っての対立。遅い!」というもの。

>別の医師が担当の医師を批判するというのは前代未聞な事だった。
これは、前代未聞という大袈裟なものではなく、医療の現場にいれば日常茶飯事。これを前代未聞などとしたら、セカンドオピニオンなど出来るはずがない。私が診ているのだから間違いないといっているようなもので、見立てが間違っていたら大変なんです。
























Commented by 医療チーム その2 at 2014-03-14 11:48 x
適応障害でないことを指摘したのは東京脳神経センター理事長の松井孝嘉氏が最初です。恐らく一般の方は、2年程前に自律神経性新型鬱の報道で知ったと思いますが、彼は8年も前に適応障害でないことを指摘し治療法も完成させていました。
彼は、金澤医師にその資料を提供したにも関わらず資料すら読まずに紛失した始末。当時はまだ患者さんも少なかったので、神経科の名医である金澤医師にとっては受け入れられないものだったのかもしれません。
大野医師へも、理解ある医師を介して松井氏から説明がなされましたが全く無視。

主治医でもないのに診断できるはずかないという方も居られますが、雅子様の漏れでた膨大な情報から自律神経性新型鬱に出る症状がたくさん出てきました。
その後、雅子様と同じ症状の患者さんが急増し、精神性の鬱と診断された患者さんが次々に松井氏が完成させた治療法で完治しています。
またこの病気は、日本脳神経学会、日本自律神経学会、日本うつ病学会などの多くの学会で発表されています。
この病気が完治した患者さんや多く医療従事者が、このことを記事にしたりコメントしていたりしています。

Commented by 医療チーム その3 at 2014-03-14 11:57 x
大野医師や金澤医師、宮内庁の医療関係者は、
松井氏や多くの医療従事者が指摘、意見、提供をしてきたにも関わらず無視し続けてきました。松井氏らが指摘した病気でないというのなら、大野医師は直ぐに反論を述べるべきだったんです。それがマツコ様と同じ症状の患者さんが急増し、多くの患者さんがすぐに完治しているのを金澤医師は今頃になって認めたようなものなんです。
全国には、大野医師では雅子様は治せないという医療関係者も多く、雅子様を治してさしあげたいという医療関係者も多いのです。

それでもっての仲間割れ。皇太子殿下がセカントオピニオンを断ったと言うよりも、大野医師や宮内庁側が圧力をかけて断ったと言ったほうが可能性が高いんです。また、雅子様と皇太子さまのご結婚を拒んできたのは宮内庁側なので、そう簡単に治ってもらっては困ると思っている方々も居られるのでしょう。








Commented by 医療チーム その4 at 2014-03-14 11:58 x
プライバシーがどうのと言っていますが、大野医師は、国民に雅子様の情報が漏れるのが恐いのではなく、こういった医療関係者に情報が漏れるのが恐いのでしょう。

文章が非常に長くなりましたので、あとは「私、雅子さまと同じ症状なんです」を最初から最後までお読みになり、日本脳神経学会などの発表や完治された患者さんの記事やコメント、雅子さまと同じ症状の患者を診ておられる医療従事者の記事やコメントをご覧になって下さい。

羽毛田元宮内庁長官などの発言など件もあり、皇室の在り方よりも宮内庁改革をすべきだとの声も多いのです。

雅子妃にとって大野医師の姿勢は信頼できるものだった。とか、雅子妃は大野医師に絶大な信頼を寄せているなどといういうけれど、宮内庁ホームページにあるお言葉・記者会見や、お誕生日に際してのご感想(全文)には、その様な言葉は一言も書かれていないので信憑性に欠ける。

Commented by 医療チーム その5 at 2014-03-14 12:01 x
雅子様を仮病だと言われる方々が居ますが、何を証拠に仮病だというのでしょうか?
「公務をさぼっている」「旅行などの時は元気だから」という方々が多いですが、それは病気による症状などなので、我々に言わせれば証拠になりません。
我々が納得のいく証拠をお聞かせ願いたいですね。
何処かの記事に雅子様には霊が憑いているからダメなんだという記事を以前見ましたが、ああいうのは論外です。

仕事が交替制勤務なので、それでは失礼します
Commented by Lisa_cerise at 2014-03-15 00:48
☆医療チームさんへ。
>この記事は、週間文春の原文を書いたものですよね。
この週刊文春の記事は雅子さまからの他罰言い訳を友納氏が書いた記事ですね。

☆その4
>あとは「私、雅子さまと同じ症状なんです」を最初から最後までお読みになり、・・・
そんなぁ(汗)
題名を見ただけでお腹いっぱい、せっかくご紹介頂いたのですが、ご遠慮申し上げます。
正直申し上げて、雅子さまの病気がどういったものかには興味はございません。
もう、そういう時期は過ぎましたもの。

☆その5
>雅子様を仮病だと言われる方々が居ますが、何を証拠に仮病だというのでしょうか?
何を証拠に病気だと言われるのか分からないからではないでしょうか?

>仕事が交替制勤務なので、それでは失礼します
お仕事、お疲れ様でございます。
Commented by 白蓮 at 2014-03-15 03:19 x
医療チームさんへ

お久しぶりです。誰もコメントされてなかったので、私もコメントしなかったのですが、
鬱よりも身体症状が多い。
日中、横になっていることが多い。
微熱が出て、風邪気味のことが多い。
天気が悪くなる前に症状が強くなる。
安静にしていても心悸亢進が起きる。
周囲の方々から理解されない。
身体の不定愁訴が主で、精神症状よりも強い。
公務は出来ないが親しい方々との交流は出来る。
肩こり、首こりがある。
抗うつ剤と心理療法で、今でも治らない。

これらは全て宮内庁側から漏れ出た情報で、雅子さまの症状です。
この症状は全て自律神経性新型うつの症状に当てはまります。

で、誰が仮病だと?

医療チームさん、お先にお答えしておきました。
Commented by Lisa_cerise at 2014-03-16 12:36
☆訪問頂いているみなさまへ。
同じ人の投稿メモです。
医療チーム 14/03/13 9:48
医療チーム その1 14/03/14 11:46
医療チーム その2 14/03/14 11:48
医療チーム その3 14/03/14 11:57
医療チーム その4 14/03/14 11:58
keiko     14/03/15 9:11
itiyou       14/03/15 10:44
かぐや       14/03/15 11:26

引き続き、スルーお願い致します。
by Lisa_cerise | 2014-02-28 00:12 | 東宮家。雅子さま。 | Trackback | Comments(8)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise