外務省の小和田条約局長。

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外務省の小和田条約局長とは、
皇太子妃雅子さまの父小和田恒氏のこと。

↓以下参考のため一部引用---------------------------
日本人が学ぶべき「正しい歴史認識」 困るのは中国・韓国だ
2014.1.26 07:06
お説通り歴史を正しく学ぼうではありませんか
 年初にも書きましたが、昨年末の安倍晋三首相の靖国神社参拝をみて、中国・韓国が案の定、過敏に反応し、その後も「正しい歴史認識を」の決まり文句を唱え続け、日本の多くのマスコミも中韓の顔色をうかがうかのような腰の引けた報道を繰り返しています。

 中韓はともかく、同胞の「歴史認識不足」はため息が出るばかりですが、この際、中韓が要求するよう、全日本人が「正しい歴史」を学び直すべきでしょう。そうすれば、中韓は逆に困ったことになること必至だとここで断言しておきます。
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 万死に値する政治家たち
 歴史認識で極めて根源的かつ重要なポイントを一点述べておきます。先に記したサンフランシスコ講和条約の締結(と発効)11条に「東京裁判の諸判決は受諾し執行するが、連合国側諸国とその後交渉し、この諸判決を変えても良い」と明記されていたことを十全に理解した政管界人が少なかったという戦後日本の不幸です。

 現実的には、日韓、日中、日ソ間の国交回復諸条約を通じて、賠償金を含むすべての請求権の相互廃棄を決め、すでに解決済みの状態になっていました。
にもかかわらず、今も蒸し返させられることになったのは、自民党末期政権と一部官僚、民主党政府が不用意な発言・談話・無用な謝罪などを繰り返したからなのです。
鈴木善幸首相時代の宮沢喜一官房長官、外務省の小和田条約局長、日本新党細川護煕首相、社会党の村山富市首相、菅直人・鳩山由紀夫の民主党両首相などの致命的な外交発言は国益を損ねた大失策であり、万死に値するというほかありません。
その他、宮沢内閣の河野洋平官房長官による慰安婦関連談話でも重大な歴史認識ミスを惹起したことが、今にも続く不毛な議論の火種となりました。

↓全文はこちらです。
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140126/mca1401260706003-n1.htm
↑ここまで--------------------------------------------

いやもう、ご勘弁なメンバーばっかりですこと。
歴代の首相と並び、
官僚ではただお一人だけ。



そういえば。
↓小和田恒氏が皇太子妃として雅子さまをプッシュしていた、と記事になってましたね。
http://lisacerise.exblog.jp/20207425

この人が入内を画策していたんですよ。
絶句です・・・。


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Commented by りんご at 2014-01-27 21:44 x
今晩は。
"万死に値する政治家たち"の一人に、
小和田父が入ってます!
驚きました。
売国奴の娘が皇太子妃だなんて、最低最悪ですね。
これ、拡散します。
Commented by Lisa_cerise at 2014-01-27 23:59
☆りんごさん、今晩は。
そ~なんですよ。
カンキリは皇太子妃の父として有名になりたいんでしょうけど、
もう、"万死に値する政治家たち"の一人ですから。
このような親に育てられた人が皇太子妃とは、いやはや・・・。
by Lisa_cerise | 2014-01-26 12:55 | 小和田家 | Trackback | Comments(2)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise