今週も「ザ・プリンセス雅子妃物語」です。)※追記あり。

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暴露が多めな感じがしますので、
ぜひ、勇気を持ってお読みください。


↓以下、レポ転載させて頂きます。---------------------------
554 名前:可愛い奥様@避難所生活[sage] 投稿日:2014/01/16(木) 08:14:42 ID:99999999
今週の「ザ・プリンセス雅子妃物語」 レポ
2010年12月9日、47歳の誕生日を迎えられた雅子妃殿下は文書でこう述べられた。
「愛子が以前のように安心して学校生活を送ることができるように,皇太子殿下とご相談をしながら,親として何をしてあげられるのか考え,歩んでまいりました。」
愛子さまが不規則登校されるようになって9ヶ月。
お付き添いを続けてきた理由は母として何としても学校で学ばせたいという願いから。
皇太子ご夫妻の信念「幼年期に集団生活を学ばさなくてはならない」。しかしお付き添いは長期化。
世間からは「母子密着」「甘やかし」「プライベート優先」という声も。一般の目には奇異に映るかもしれないが専門家に取材してみると、ことはそう単純ではなかった。

「学校に無理に行かなくてもいい」とすると子供はそのまま学校に行かなくなってしまい、勉強は塾や家庭教師で補えても社会に出たときに適応できなくなって苦労する。「学校に行く」という事が必要だという姿勢を親が示し続けるというのはとても大切な事(ある教育関係者←名前は明記されていません)。
愛子さまは皇族というお立場。他の子供との自然な形で接する機会が限定されている。学校で集団生活を学ぶ事はとても大切。
両殿下のかねてからの思いは「ふつうの子供と同じように育てたい(原文ママ)」だった。
愛子さまご自身は学校に行きたがっていた。しかし、勇気が出ないといわれた。だからこそ、妃殿下は世間から非難されても愛子さまに付き添われた。お付き添いしか方法がなかったのだ(原文ママ)。


それは母親としての「意地」というよりは「願い」に近かったのかもしれない。12月、冬休みには行ってからも
両殿下は愛子さまのクラスのお友達を読んでクリスマス会を催した。夏祭りのときのようにただ楽しく遊ばせるというよりも、両殿下の必死な思いからだった。
年が明けても付き添い登校は続く。始業式の日は妃殿下と一緒に午前9時過ぎ登校。始業式は欠席。ホームルームには出席。
しかし前年までは午前10時半すぎ登校であったのでその頃に比べて登校時間が早くなる。
この頃小和田恒氏の同僚の木幡氏の妻の木幡清子(67歳)さんが東宮女官長に。外務省ルートで女官に就いた(ほぼ原文ママ)。
木幡さんは宮内庁幹部とも知り合いだった。前年には小山久子さんが健康上の理由から退任していたばかりで愛子さまのご養育係は不在だった。
そして木本彰子さんが東宮女官に。彼女の翻訳した本の著者はハーバード大のエズラ氏。雅子妃の事もよく知っていた。

1月31日、宮内庁の風岡次長の定例会見が。この年の4月29日にイギリスのウィリアム王子とケイトさんの結婚式の出席問題に就いて述べる。
「英王室から両陛下をご招待する可能性についての打診があった。宮内庁において検討した結果、皇太子同妃両殿下に行って頂く事について現在東宮職において調整中だ」記者たちは驚いた。海外訪問については先方国から指名がない限りは“格”で決めるのが宮内庁の慣例だったからだ。
外国の皇太子以外の王族の結婚式に日本の皇太子が参列した事は過去にない事だった。記者たちから矢継ぎ早に質問が。

「皇太子殿下がお受けになられたのか?」
風岡「調整してくださいとお願いをしております」
「皇太子殿下は皇太子という立場の結婚式にだけ行かれている。継承順位に位の方の結婚式に行くのは英国だけ格別では?
風岡「それは個別に判断すること」
異例であった。宮内庁が皇太子ご夫妻に行っていただくと名をあげていたからだ。

「エリザベス女王から両陛下のご出席の打診があったのは1月27日夜。両陛下はすでに国内の日程が決まっていた。
英国王室の儀式を経験する大切から皇太子が行くべきだとご意向を示された。英国側に他の皇族でも招待していいかと打診した所29日に宮内庁式部値官庁宛に『招待したい』と返事がきた。その後、皇太子夫妻に打診したそうだ」(宮内記者)
皇太子のご出席は問題がなかったが雅子妃殿下のご体調は国内公務すらままならない状態だった。
宮内庁関係者の1人「これまで海外訪問の打診について会見で公表した事はなかった。これでは皇太子ご夫妻へのプレッシャーになりかねない。公務を休んで愛子さまのお付き添いをする雅子妃への荒治療ではないのか」
2月4日野村東宮大夫は宮内庁への回答をギリギリまで伸ばして雅子妃のご体調を判断したいと述べたが記者は納得しない。

記者「皇太子ご夫妻は訪英には前向きなのか?」
野村「この場でお答えする事は出来ない」
記者「もともとは両陛下あてのご招待だった訳ですが」
野村「英国王室の話で私はお話しする立場じゃない」
記者「妃殿下はいきなりの海外ご訪問で大丈夫なのか?訪英前に国内後公務はされないのか?」
野村「妃殿下はケースバイケースでご検討されています」
東宮職は悩んでいた。主治医の判断でも雅子妃のお体は海外の式典に行けるほどまでには回復をされていなかった。
「愛子さまのお付き添いが毎日出来るのだから、海外公務も出来るだろうと言われているようなものだった。
羽毛田長官も会見で皇太子ご夫妻が検討中で両陛下のご意向である事を強調していた(東宮関係者)」
2月11日、陛下は東大病院にご入院。この頃になると両殿下の訪英を非難する何種類ものビラがネット上にアップされた(原文ママ!)。
雅子妃は愛子さまのお付き添いの毎日で国内公務もせずに外国の英国には行きたがっているというものだった。
さらにそのビラは印刷され、路上でも撒かれるという事態にまでなってしまう。そうした中、皇太子殿下の51歳の誕生日会見。

「この1年近く,親として愛子のために何をしてあげられるのかという思いで,雅子と共に考え,歩んできました。
愛子は,学校で怖い思いや辛い体験をしましたが,それを乗り越えようと,前向きに頑張ってきており,私たち親としても,精一杯支えてあげたいと思ってここまできております。」
これまで大夫が語ってきた愛子さまが「怖い思い」や「辛い体験」をなさった事を改めて殿下は認められたのだった。
続けて「学校の理解と協力をお願いしつつ,周りの助けも借りながら,元の状況に戻れるよう,環境づくりを引き続き行っていくということが必要であると考えております。
愛子が,静かな環境での通学が可能なように,引き続き静かに見守っていただければ幸いです。」
雅子妃のお付き添いについては
「愛子の通学への付添いを含めて,愛子が元どおりの通学に戻るために母親として可能な限りの努力を払ってきているのが現状であり,私自身傍で見ていて,大変だと思いますし,雅子自身の体調が万全でない中で,毎日本当によく頑張っていると思います。そのため,公務などの活動は限られたものとならざるを得ない状況にあり,東宮職医師団もこの点を指摘の上で皆さんの理解をお願いしているわけです。
雅子の並々ならぬ努力を身近に見ている私としても,国民の皆様がこのような状況をご理解の上で温かく見守っていただきますことをお願いしたいと思います。」
と、理解を求められた。

さらに雅子妃が公務を出来ない状況についての記者の質問には「できていないことでなく、できたことを認める環境が不可欠」と述べられ、殿下は珍しく怒りをにじませたような表情に。
注目されている訪英についての質問には「いまだ英国王室からの招待状が届いていないので、私の方からお話しする事は控えたい。」
会見後、マスコミからは東宮家と両陛下との交流のエピソードがなかったことと、公務ができていないことについて国民にお詫びがない事を含めご家庭に目を向けてばかりいる」という厳しい報道が目立った。
   
3月11日、午後2時46分、宮城県沖を中心とした巨大地震が発生。
東京にも大きな揺れが襲う。雅子妃と愛子さまは初等科から帰宅直後で愛子様は「6年生を送る会」に出席し、自信に満ちあふれた表情で行事の内容を何度も雅子妃に伝えられていた。
愛子さまは不規則登校になって以来初めて、全校児童が出席する行事に出席されていたのだ。
「キャー」と愛子さまは何度も叫ばれる。雅子妃と愛子様はその場に座り込む。
東宮御所の建物は前年度に改修工事を行い耐震の基準を満たしていたのにも関わらず、グラスが2、3個落ちて割れた。
愛子様は皇太子を呼んだというが別室で聞こえず。 雅子妃は愛子様をテーブル下へ避難させ皇太子の元へ。同時に別室から皇太子が出てくる。二人は揺れの続く中、脅える愛子様を宥める。
皇太子はいつまでも収まらない地震にただならぬ異変を感じ取った。
すぐに両陛下の安否を確認。TVのニュースでご覧になった各地の被害の大きさに愕然。
皇太子は報道以上に被害が広がっていることを心配し、すぐにでも避難場所に行く意志があることを東宮職に伝えた。
被害が大きかった岩手県は両殿下が初めて訪れた地方公務の地。
雅子妃の母方の祖母の実家は岩手県にある。幼年期に盛岡市内に出かけられた記憶も残っておられた。
雅子妃は死者や行方不明者が増えていく悲惨な状況に目を凝らし続けられていた。

今週は以上で終わりです。
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イギリス訪問は雅子さまは決して前向きじゃなかった、と主張したい模様です~♪♪
うっかりちらしにも言及されてます~♪

では、その当時の記事で振り返ってみましょう~。

雅子さま。「英国ご訪問は秋篠宮ご夫妻に」宮内庁の”冷酷”仕打ちに悲嘆!
ダイアナ元妃と約束した”悲願の訪英”。「あぁ、それなのに・・・」

イギリスへ行く気だった、雅子さまの記事。

女性セブン 2010年2月17日号 <皇太子妃雅子さま「英王子結婚式」出席実現を前に美智子さまへタイガーマスクの決意>記事

週刊女性 2011年2月22日号 <雅子さま英国訪問も気がかりは「帰国後バッシング」>記事

女性自身 2011年2月22日号 <美智子さま-雅子さま“復活”を阻む宮内庁に「前例なき処断」!>記事

週刊文春 2011年2月24日号 <深層リポート ウィリアム王子結婚式で再燃する「平成皇室のタブー」
雅子さまが「皇后」になる日―即位の礼で御帳台に昇られる日から始まるご公務と宮中祭祀の日々。
美智子皇后の“思い”は引き継がれるのか>記事


週刊朝日 2011年2月25日号 <雅子さま訪英に向けて問われる「皇太子妃の覚悟」>記事

サンデー毎日 2011年2月27日号 <ワイドガチンコのとき ウィリアム王子結婚式で愛子さまの花束贈呈計画>記事

週刊女性 2011年3月8日号 <雅子さま英国訪問特別企画 雅子さまがイギリスを訪問する2つの「理由」
/皇太子ご一家イギリスを目指して2つの「大準備」>記事

(※「雅子さま英国訪問特別企画 “1”」と、銘打ち、シリーズ化の予定だった?)

女性自身 2011年3月22日号 <雅子さま、深まる不信!「英国王室招待状がいまだ来ない…」>表紙

2011年3月18日 NNNニュース<皇太子ご夫妻、英王子の結婚式を欠席へ>まとめ連結画像、
この日の東宮大夫定例会見にて東宮夫妻英国王室ウィリアム王子&ケイト・ミドルトン嬢との結婚式欠席と発表。


↓以下参考のため引用---------------------------
サンデー毎日 2011/6/12  祈りの日 東宮御所で開かれた「ある行事」
大震災から1カ月の4月11日、皇太子ご一家のお住まいに愛子さまの学友が招かれた。
同日、天皇、皇后両陛下は震災の犠牲者を追悼し静かに過ごされたという。関係者から皇太子ご一家の行動に疑問の声が上がっている。
「東京大空襲のあった3月10日や8月の原爆の日、終戦の日などと同様に震災から1カ月というような日には、皇族方は犠牲者を慰霊するためにお祈りを捧げられます。そして、お慎みの日として心静かに過ごされるのが通例です。この日、両陛下は忙しい公務をこなされながらも黙とうをして犠牲者を悼み、静かに過ごされました」
国家の平和を願い、国民の安寧を祈る。それは皇族の大きな務めの一つである。宮内庁ホームページによると、皇太子ご夫妻の同日の動静についてこう公表されている。
「皇太子同妃両殿下 ご黙祷(東宮御所)」
 皇太子ご夫妻は祈りを捧げていたことが分かる。「しかし・・・・・・」と、ある東宮関係者が顔をしかめながら話すのだ。
実はこの日、愛子さまのご学友10人前後が東宮御所に集まり『お楽しみ会』が開かれていたんです。お子さま方が楽しく遊ぶ会自体は何ら問題がないでしょう。むしろ良いことではありますが、開催された日にち問題はなかったのでしょうか。震災から一カ月が経過した節目のお慎みの日に、しかも両陛下が被災地への訪問を始めた時期です。そうした時期にワイワイガヤガヤとした会を開催することはいかがなものか、そんな声が内部から上がっていました」

東宮関係者の話を総合すると、「お楽しみ会」の全容は次のようなものだったという。
4月11日午前11時、保護者が運転する数台の車に分乗した学友らが東宮御所に入った。
男女ほぼ同数で、愛子さまと雅子さまが笑顔で迎えた。
 東宮御所の庭ではボール遊びや鬼ごっこなどをするのを、東宮関係者2人が中心になってつきっきりで面倒をみていた。子どもたちは元気に走り回り、疲れると室内でゲームに興じていたという。昼食にはサンドイッチが振る舞われ、午後3時のおやつとして出されたオレンジゼリーを子どもたちは大いに喜んだ。
「よほど楽しかったのでしょうか、お楽しみ会は夜7時近くまで続きました。驚いたのは、両殿下がお揃いでずっとご一緒していたことです。皇太子殿下はビデオカメラを、雅子さまは小さなカメラをそれぞれお持ちになり、子供たちの様子を常に撮影していました」(東宮関係者)
 おやつの前、震災の発生時刻になると両殿下と愛子さま、そして招かれた子どもたちは揃って1分間の黙とうを捧げた。
 ハプニングもあった。午後5時過ぎ、関東地方で震度4の地震があり、子どもたち慌ててテーブルの下などにもぐった。1カ月前の恐怖がよみがえり、不安な表情を浮かべる子どもたちもいたという。東宮関係者が続ける。「両殿下もお子さまたちも笑顔が絶えませんでした。しかし、多くの皇族の方々が静かに過ごされていたことを考えると、素直に喜んでばかりもいられないと思うのです」
お楽しみ会は当初、春休み中の4月6日に予定されていた。ところが、その日は両殿下が被災者避難所になっていた味の素スタジアム(東京都調布市)を訪問することになり、11日に変更されたのだ。

この時期、天皇、皇后両陛下は被災者や被災地の訪問を始めていた。3月30日に初めて、東京都足立区の東京武道館に設けられていた避難所をお見舞いされた。その後、千葉や埼玉、茨城、岩手、宮城、福島の各県の被災地をそれぞれ日帰りで訪ねている。皇太子ご夫妻も、東京や埼玉の避難所を訪問された。
前出の側近が語る。
「両陛下はご高齢に加え、ご病気をおしてでも被災地まで出かけられています。そんな時期に今回の皇太子ご一家の件は、やはり日程を変更されるなどしたほうがよかったのではないでしょうか」
 昨年9月5日号で本誌が報じたように、皇太子ご一家は昨年8月6日、広島原爆の日という「お慎みの日」に静養先近くのリゾートホテルに出かけ、友人や家族とともにディナーを楽しんでいる。天皇陛下はそれを知って、たいへん困惑されたという。
 同じく昨年8月、東宮御所では皇太子家の「夏祭り」が開催された。愛子さまの友人とその家族など数十人が招かれた祭りは、外部からの業者が屋台を出すなど例年以上の賑わいを見せた。例年なら関係者が手作りで行うのだが、必要以上に派手な印象を残したことが「鎮魂の季節にふさわしくなかったのではないか」と指摘された。
震災後1カ月という「祈りの日」に東宮御所で開かれた会。「次代の重責を担う皇太子家に皇族としての自覚が欠けているのではないか」(宮内庁関係者)という声も上がる。その波紋は広がっている。
                                   本誌・皇室取材班
↑ここまで------------------------------------------


東日本大震災発生後、皇族方の避難者・被災地お見舞い
両陛下
平成23年3月30日(水)
天皇皇后両陛下 東北地方太平洋沖地震に伴う避難者をお見舞(東京武道館(足立区))
平成23年4月8日(金)
天皇皇后両陛下 東日本大震災に伴う避難者をお見舞(旧騎西高等学校(埼玉県加須市))
平成23年4月11日(月)
天皇皇后両陛下 東日本大震災に伴う都内避難者(皇居東御苑見学会参加者)にお会いになる(皇居東御苑)
平成23年4月14日(木)
千葉県行幸啓 東日本大震災に伴う被災地(千葉県旭市)お見舞
平成23年4月15日(金)
皇后陛下 東日本大震災に伴う都内避難者(皇居東御苑見学会参加者)にお会いになる(皇居東御苑)
平成23年4月22日(金)
茨城県行幸啓 東日本大震災に伴う被災地(茨城県)お見舞
平成23年4月27日(水)
宮城県行幸啓 東日本大震災に伴う被災地(宮城県)お見舞
平成23年5月6日(金)
岩手県行幸啓 東日本大震災に伴う被災地(岩手県)お見舞
平成23年5月11日(水)
福島県行幸啓 東日本大震災に伴う被災地(福島県)お見舞

東宮
平成23年4月6日(水)
皇太子同妃両殿下 東日本大震災に伴う避難者をお見舞(味の素スタジアム(調布市))
平成23年5月7日(土)
皇太子同妃両殿下 東日本大震災に伴う避難者をお見舞(三郷市立瑞沼市民センター(埼玉県三郷市))
平成23年6月4日(土)
宮城県行啓 東日本大震災に伴う被災地(宮城県)お見舞

秋篠宮両殿下
平成23年4月7日(木)
文仁親王同妃両殿下 東日本大震災に伴う避難所をご訪問(東京国際展示場(江東区))
平成23年4月14日(木)
新潟県お成り(東日本大震災に伴う避難所をご訪問)
平成23年4月25日(月)
群馬県お成り(東日本大震災に伴う避難所をご訪問)
平成23年5月10日(火)
青森県お成り(東日本大震災の被災地お見舞い)
平成23年5月25日(水) ~ 平成23年5月26日(木)
岩手県お成り(東日本大震災の被災地ご訪問)
平成23年6月17日(金)
福島県お成り(東日本大震災の被災地ご訪問) 
平成23年6月27日(月)
宮城県お成り(東日本大震災の被災地ご訪問) 

その他宮家
4月20日 常陸宮・常陸宮妃、神奈川県川崎市川崎市とどろきアリーナ
5月23日 寛仁親王、宮城県東松島市(航空自衛隊松島基地)及び石巻市で自衛隊員を激励
5月24日 寛仁親王、宮城県仙台市
5月27日 常陸宮・常陸宮妃、栃木県大田原市
5月30日 高円宮妃・承子女王、宮城県亘理町
6月6日 常陸宮妃、岩手県雫石町
6月15日 常陸宮・常陸宮妃、青森県八戸市及び階上町



※以下、追記
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Commented by まる at 2014-01-18 22:33 x
「内親王」を「普通の子供と同じ」ように育ててどうする。
何処の世界に国から何千万もあてがわれてる「普通の子供」がいるんだ。
しかもどう見ても「普通の子供」ですらないわ。
「普通の子供」でも幼稚園くらいからきちんと挨拶くらいするわ。

と、思いまーす!
ほんの最初の辺りでこれだもの。どうすりゃいいんですか?このナンチャラ物語。
Commented by Lisa_cerise at 2014-01-19 21:51
☆まるさんへ。
>「内親王」を「普通の子供と同じ」ように育ててどうする。
でしょ~、でしょ~。
内親王さまとして、お育て下さらないと!
もうね、ツッコミ所が多過ぎるんですよね、あの方達発信の妄想言い訳物語。
「普通の子供」って言い方すらも、あの人達が言うと気に障るというかなんというか。
「そうでない子」なんて言う雅子さまですもの。
挨拶も出来ない子供に育って、お可哀そうでなりません。
とはいえ、もうすぐ卒業式ですし、初のお声が聞けますね!
楽しみですわぁ~。

うっかりチラシも効いたみたいですし、ネットで拡散する元気がまた出ました!!
by Lisa_cerise | 2014-01-17 00:01 | 東宮家。雅子さま。 | Trackback | Comments(2)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise
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