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今週も、「ザ・プリンセス雅子妃物語」

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先週もたいがい、怖かったんですけど、
えらい念入りに蒸し返しちゃうんですねぇ。

↓以下、レポ転載させて頂きます。 --------------------
944 :可愛い奥様@避難所生活:2013/12/18(水) 08:19:46 ID:XXXXXXXX
今週のザ・プリンセス雅子妃物語 レポ。
(今日は自分のレポ最中、本文の内容の酷さに辟易してきましたので、アップ前に読み返す気力すらありません。誤字脱字打ち間違いお許しを。詳細は原文をあたってください)

野村東宮大夫は悩んでいた。2010年3月以来、愛子内親王が全く学校に行く事が出来ないでいた。
校内に乱暴男子がいて「怖い」とおっしゃるからだ。事実を知った皇太子ご夫妻は、当初は愛子さまを励まされて通学するよう促されてきた。しかし愛子さまはこことを閉ざしたまま。「行きたくない」と泣き出される事さえあった。両殿下は慎重なお気持ちで見守られていた。

野村大夫は6日に皇太子が日本を離れられアフリカ訪問ご出発されるため、療養中の雅子妃と傷心の(原文ママ!!)愛子さまだけになることを心配した。独鈷ウまでに解決出来ればと期待した。
すでに波多野院長と理事長とはやりとりし、愛子さまのご様子を訴えてきた。東宮女官の小山さんも学習院の母親たち何人かに連絡をとり、乱暴な男子の存在を確認した。子供同士でよくある小競り合いではなかった。
迷惑行為は教師の目の行き届かない所で静かに再燃していたのだ。
デリケートな問題なので東宮職と学習院で秘密裏に解決するのが望ましかったのだが、情報がいつ外に漏れるかもわからない。メディアに憶測で記事にされ、これ以上愛子さまの心を傷つける事があってはならなかった(原文ママ…)。

野村大夫は皇太子ご一家を守る最前について考えを巡らせていた。皇太子がアフリカから帰国されるのは15日。 その間は宮内記者会の定例会見では学校を休んでいる理由を風邪などと言えば嘘をつく事になる。曖昧な理由を語ったとしても休みが長引けば記者達は納得しない。ご一家のありのままを伝える事こそ、東宮大夫としての務めだと思うようになったと言われた。
アフリカ訪問前の皇太子と打ち合わせをしている際にありのままを伝える方針を告げると殿下は了承された。
児童に配慮をするように殿下は求められたという(ここまで、ほぼ原文ママ…)。
野村大夫は旗の院長に連絡を取る。「会見の主旨と内容を聞いた波多野院長は『もっと強く言った方がいい』とまで助言した。
野村大夫は学習院の了解のもと、学習院との関係は上手く言っていると判断し会見に臨んだ(東宮関係者)。」
5日、午後2時30分、野村東宮大夫による定例会見が始まった。次のように述べた。
「今週にはいって宮様が通学に際して腹痛などの体調の不調とともに強い不安感を表明される事があり、学習院初等科と協議して原因を調べました。その結果、同じ学年の別の組に乱暴な事をする児童がいて宮さまをふくめ他の児童に乱暴している事が原因と判明しました」
記者達は衝撃の発表に騒然とした。1人の記者が「他に愛子さまと同じような子供はいるのか?」のかと質問すると野村大夫は「承知していません」

そして経過を改めて説明。2月下旬に風邪を引かれて学校を休んでいた愛子さまは体調が戻られると3月2日に登校。だが四時間目の授業を受けただけで早退されたのであった。「その際になにかあったのでしょう。次の日からは休んでいらっしゃいます」と詳細は語らなかった。
実はこの日に起こった事が学校に行きたがらない最大の原因であった。
愛子さまはその日登校したときに乱暴な男の子達と遭遇して、以前下駄箱に頭を押し付けられそうになった出来事を思い出されたのです(東宮関係者)」
野村大夫が詳細を明らかにしなかったのは、児童を特定して非難する事が目的ではなかったからだ。だがこうした詳細を述べる事泣く国民から理解を求めるのは難しい。事実は公にするが詳細については語れないとなると真意が伝わらないばかりか憶測ばかりを生んでしまう。
それはある意味では皇太子の「人格否定発言」の時に似ていた。
会見後に皇太子が外国訪問をされたのも同じ。不在中にメディアの憶測と疑問は膨らんで、皇太子殿下が帰国なさった頃には想像以上に歪んだ受け取られ方をされており、自らご負担を背負わなければならなくなった。
そうまでして、皇太子ご夫妻が事実似るのはこだわるなぜなのか。それは皇室の中で起こっている事を国民になるべく伝えられたいという姿勢なのであろう(原文…ママですorz)。
記者から「学校を休んでいるのは愛子さまのご意志なのか?」
野村「そうです。今週半ばに全体像がわかりそれ以降はご両親としても通学を慎重に考えられている。」
前代未聞の皇族の不登校。記者達の質問はやまない。
「世間一般で言ういじめが学習院初等科で起きていると言う事なのか」
野村「苛めは特定の人に対して行われている事かなと思いますが、他の児童にも行われているのでそういう枠組みには入らないのではないか?」といじめではないと説明。
皇太子ご夫妻の受け止め方についてはこう話す。
「学校側の速やかな対応を求める。早く通学に際しての不安をなくすという方向で愛子さまに話をされるというお気持ち」
その日の夕方、鳩山首相が記者団に「一日も早く元気になられるよう祈っている」とコメント。

東京新宿区にある学習院初等科正門前は報道陣で溢れかえる。
この日は保護者面談が行われていて出入りする親に手例のマイクが向けられる光景があちこちに。
しかし母親達は誰も取材に答える事もなく足早にその場を立ち去る。大勢の取材陣が待機している所に初等科ではなく目白キャンパスで敬宮愛子さまの欠席に関し、学習院が5日に会見のを開いた。
学習院側は東園基政・常務理事と竹島芳樹・総合企画部長の2人が出席した。
東園理事長「愛子さまに直接の暴力行為やいじめがあったとは聞いていません」と冒頭で全面否定。
しかし乱暴な男児がいた事は次のように認めたのであった。
「昨年7月に教室を走ったり、物を投げたり、私も参観したが、縄跳びの縄をくるくる回したりしている子供がいた」
公立の学校でさえここまで乱れたケースというのはそうはない。それが伝統ある名門学習院で起こっていたのだというのだから由々しき事態であった。
会見を機に、子供を学習院に通わせる母親達の口もゆるんで男子児童の一部には「学年が下の児童に脚蹴りをしたり暴言を吐いたりする」といったものや「授業中に歩き回るしゲームをやるし先生が注意をしても聞かない。うるさくて先生の声が聞こえない」「校内の壊れた公衆電話の受話器をグルグルと振り回していた」と実態が浮かび上がる。
東園常務理事は愛子さまが3月2日に遭遇した出来事については「ちょうど隣の組の男児児童が教室から飛び出してきたものですから怖い思いをされたと理解しています。」と説明。
乱暴があったと主張する東宮職と直接的な暴言や暴力はなかったと言う学習院の意見は食い違っていた。学習院は現場の児童やその親達に幅広く確認すらしていなかったのに、その可能性については決して認めようとはしなかったのである。

翌日の新聞各紙朝刊。
<愛子さま登校出来ず「乱暴な男児」に不安感>産經新聞
<愛子さま登校できず 不安感訴え>朝日新聞  といった記事が。
外国メディアAP通信が<日本のプリンセスが小学校でいじめられた>と見出で、
<世界で最も振る王室(皇室)の私的な事を伝えるまれなニュース>と報じた。
東宮職が驚愕したのは、波多野院長が会見後に週刊誌や新聞に積極的に発言したその内容。
「わんぱく坊主を見て怖がっちゃうような環境で育てられている訳ですから。それは学校が直すというよりもご家庭で直して頂かないとそれに合わせて、愛子さまが登校できるようにこちらも協力していきます」
「異なる環境で違う体験をするのは彼女にとっても良い人生経験になる」(週刊朝日)

学習院のトップが問題は乱暴行為にあるのではなく愛子さまの敏感さにあるといわんばかりの発言。野村大夫には「もっと強く言った方がいい」とまで助言したにもかかわらず。
なぜ波多野院長ははしごを外したのか。「学習院は今や皇族の学校というよりも受験上位校の一つ。伝統を残しながらも変化したい。そのため幹部は学校の対面を守りたかった。皇室の中で皇太子ご夫妻が孤立しておられている事もわかっていたので強気の表現になった(宮内庁記者)」
ある学習院OB「愛子様への乱暴行為という話は、我々には考えられない話です。宮様に対して手を出すとか恨むとかいう感情を誰しもが一切持った事がない、そういう存在です。*つまり皇族と鋳物をきちんと教えていない今の学習院に問題があります。」
皇太子の主管をつとめた川嶋優元初等科長「やんちゃな子はいつでもいますよ。*でも、皇室とはどういうものか、学習院とはどんな学校なのかを親に説明するのです。*そうすれば自然に子供達にも皇室への意識が身に付くものです。」

雅子妃はこう言った学習院の対応などを見聞きされ、学校に頼らずにご自身で愛子さまを必ず復帰させようと決意をなさったという。
3月6日、皇太子がアフリカにご出発。出発前の東宮御所内では(ここ、原文では御所内と間違って表記されてます。非常に不愉快なので直しておきます)皇太子殿下と愛子さまは一時限だけでも学校に行かれる約束をされたといわれている。
一方メディアでは愛子さまが他の私立や海外の全寮制の学校に転入なさるのではないか、という記事もあったが検討すら、されてはいなかった。
宮内庁関係者「転向したからといって、警備面など難しい事があり、幸せになるとは限らない。
特に皇太子殿下は愛子さまご自身がまだ学習院に通いたいと思われている事や、休んでいる間も連絡をくれたお友達との関係を大切になさりたいと思われていたようだ」
皇太子は不登校が発覚する前の二月の誕生日会見では愛子さまの学校生活についてはこう述べられたばかりであった。*
「学校の先生方やお友達にもとてもよくしていただいていることを有り難く思いますし,また,1月には学校から郵便局の見学に出掛けるなど,学校の内外で様々な経験を積み重ねることによって,本人も充実感を味わっている様子で,私たちもとてもうれしく思っています。」

3月8日の月曜日から愛子さまは雅子妃に付き添われて毎日一時限学校に通われるようになった。
皇太子との約束を守られたのであった。学習院までの道のりは徒歩で7、8分。
愛子さまに笑顔はない。雅子妃は授業中も教室の後方や廊下に立たれてその場を見守った。
東宮職「妃殿下は愛子さまに行きなさいとは言葉にされなくなった。しかし手を引いてでも学校に行かせたいと願われたのです。それは切なる母心だったのでは」
野村大夫の会見に対して慎重さに欠けたと批判する声が上がった。
風岡典之次長はこの会見で「学校側の了解を得ており、手順を踏んでいる、適当だった」とした。
翌日野村大夫は皇居へ参内。両陛下に経緯を説明。両陛下の憂慮を示されたお言葉は公表された。
「いずれかが犠牲になる形で解決がはかられることのないよう、充分に配慮を払う事が必要ではないか」
東宮御所では連日雅子妃のお付き添い登校が続く。お疲れも出ていた。
だが、皇太子の留守を預かる身の皇太子妃として、お気持ちを奮い立たせていたという。
これまでご自身が皇太子殿下と愛子さまに助けられながらも回復に向かってきた事もあり、今度は、ご自分が愛子さまの力になるべきと強く決意されていたのであった。
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取り急ぎ今週のレポは、これで終わりです。
(………ただただ、本文に対し憤り、呆れ、疲れ、脱力いたしました…。)
このあとしばらくすると山中湖事件の前に、かまぼこ事件もありますよね。
それの言い訳も2号に渡ってするんだろうか。もううんざりだ。
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愛子さまが・・・とありますけど、
男子児童の立場はいいんですか?
ここまで執拗に書かれて、
怖い思いをするのはどっちなんでしょうか。
公人の愛子さまには多くのSPが付いてますけどねぇ。
学習院初等科の生徒のみなさま、お察しいたします・・・。

それにしても、
愛子さまは学習院の生徒ですよね。
ここまで書いてしまってもいいんでしょうか。
「学習院悪し」のままでも、本当にいいんでしょうか。
東宮ご夫妻とはいえ、子供を預けているという立場でありながらこんな言い方をすると、
子供にとってはよくないと思うんです。
これじゃあ、心地よく学校生活を送れないんじゃないでしょうか?

以前のこちらの記事と、内容はほぼ同じではないかと思われます。
「学級崩壊」学習院よ、何サマのつもりだ(友納尚子氏)
⇒ 記事はこちら※クリックで拡大
こんな怖い言い回しをしてたなんて。
びっくりですわ。


当時の記事はこちら。
↓以下参考のため引用---------------------------
学習院で“学級崩壊”「イジメ多い学校として有名」保護者らが実態暴露
web魚拓
2010.03.09
 皇太子家の長女で学習院初等科2年の愛子さま(8)が8日、6日ぶりに登校された。だが、学習院が抱える問題の火種は依然としてくすぶっている。今週発売の女性週刊誌では、現役保護者らが“学級崩壊”の実態を次々と暴露。なかには「粗暴」という言葉では済まない児童もいる、との指摘もある。

 宮内庁によると、愛子さまは8日、4時間目の授業から登校。皇太子妃雅子さまが付き添い、授業を参観された。授業終了後には給食を食べずに2人で帰られたという。

 今月5日、宮内庁の野村一成東宮大夫が会見で突然明らかにした愛子さまの不登校問題は、さまざまな波紋を呼んでいる。中でも、これまで皇室問題を大きく取り上げてきた女性週刊誌はそろって“学習院問題”を特集した。

 「週刊女性」最新号はは「イジメは昨年からありました。陰湿で、愛子さまに向かって暴言を吐いたり、持ち物を隠したりしたそうです」という東宮関係者の証言を掲載。

 子供を同校に通わせている父親も「1年生の1学期から、すでに学級崩壊状態」とし、問題行動を繰り返す男子児童について「担任が全く注意をしないので増長してしまったのです。授業中に堂々と“DS”をしたり、あるときはイスを持ち上げてお神輿ごっこをしていた」と語っている。

 一方、「女性自身」は保護者の証言として、前出の児童と同一と思われる男子児童による愛子さまへの「乱暴」の具体的内容を暴露。

 同誌によると、「乱暴」があったのは今年3月2日のことで、愛子さまは下校途中、日ごろから問題行動が指摘されている男子児童たちと衝突。その際に児童は「『痛えよ! お前』と叫んで悪態をつき、愛子さまの足を蹴った」のだという。

 9日付の日刊スポーツも「(学習院は)いじめが多い学校として有名。無視をしたり、靴を隠したり、ボールを当てたり、文房具を隠す」という保護者の言葉を紹介している。

 名門・学習院で一体、何が起きているのか。
↑ここまで------------------------------------------

ここまで書かせるなんて。

いやほんと、
東宮御所で一体、何が起きているのか。
ですよねぇ・・・。

SPが付いてる愛子さまに、いじめ?
にわかに信じ難い話ですもの。
怖いですわ。




ザ・プリンセス雅子妃物語とは。
某週刊誌に連載中の、たまに暴露話がある言い訳物語のこと。
本人かごく親しい人しか知りえないような内容で、週刊誌に書かれたことがないものが詳細に綴られている。



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by Lisa_cerise | 2013-12-18 22:29 | 東宮家。雅子さま。

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