眞子さま、お忍びで沖縄を訪問。

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先週の週刊誌からの話題です。

週刊女性 12/17号
「ご卒業」控えるプリンセスたちの「冬物語」
愛子さま(12)
雅子さま「50歳のお誕生日に捧げる”大きな大きな”プレゼント! 
来春からのご進路が注目されるふたりの内親王。
お勉強や学校行事に奮闘されている中でのはじけるような「笑顔」を独占キャッチ


「二人の内親王」は眞子さまと佳子さまではなくて、
眞子さまと愛子さまのことなんですね。
卒業で括られるとそうなんですけどね。
愛子さまのことは既出で、どうでもいい内容なんですけどね。
emoticon-0171-star.gifでも!
報道が極端に少ない秋篠宮ご一家のことが書かれていましたemoticon-0171-star.gif
眞子さまはお忍びで沖縄を訪問されていたそうです♪
一部抜粋するとこんな内容でした。
 ↓
・沖縄を訪問されていた眞子さまは、11月25日には美ら海水族館へ行かれた。
・沖縄訪問は今回が初めてではない。
・’98年、眞子さまが小学1年生のときに、ご一家お忍びで沖縄をご訪問。
・’06年、沖縄の伝統芸能に御関心があることから、「伝統文化の祭典~人間国宝九州・沖縄」に招かれ、秋篠宮殿下とご訪問。
・’08年8月にも、戦争中、米軍に撃沈された沖縄の学童疎開船『対馬丸』の展示会(都内)へもご一家でお出かけに。
・天皇・皇后両陛下から受け継がれた沖縄への「重い」を大切にされている。
・今回のご訪問もその一環だったのかも。

やっぱり、秋篠宮ご一家は、週刊誌で紹介される内容も違います!!

続きの詳細な記事は⇒こちら。(※クリックで拡大)

本当にご優秀な男の子の話題です♪
↓以下参考のため引用---------------------------
囲碁の世界大会で優勝 小学生に表彰状
12月9日 14時44分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131209/k10013685021000.html
碁のプロ棋士を目指す子どもたちの登竜門と言われる世界大会で、日本人として初めて優勝した東京・文京区の小学6年生の男の子に9日、文京区長から表彰状が贈られました。

東京・文京区に住むお茶の水女子大学附属小学校6年生の関航太郎君は、ことし8月にチェコのプラハで開かれた囲碁の「ワールドユース選手権」に日本代表として出場し、12歳未満の部門で優勝を果たしました。
関君は9日、文京区役所を訪れて成澤廣修区長に大会での優勝を報告し、区長から表彰状を受け取りました。
日本棋院によりますと「ワールドユース選手権」は囲碁のプロ棋士の登竜門と言われ、歴代の優勝者や準優勝者の多くがその後、世界のトップ棋士として活躍しているということです。
これまで30回の大会では優勝者のほとんどを中国勢や韓国勢が占め、日本人の優勝は初めての快挙だということです。
関君は4歳から囲碁を始め、現在も毎日4時間以上囲碁の勉強を続けているということで、「中学生になってプロ棋士となり、世界で戦えるようになることが目標です」と話していました。
↑ここまで------------------------------------------
本当に優秀だと、こんな風にニュースで報道されます。



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by Lisa_cerise | 2013-12-12 18:50 | 皇室

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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