秋篠宮殿下。

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昨日は秋篠宮殿下のお誕生日。
お誕生日おめでとうございます067.gif
(一日遅れですが・・・。)

今朝の「皇室日記」は秋篠宮殿下の特集があって、
朝から和みました。
記者会見やご家族の映像を拝見しているだけで、
ただただほっとすることが出来る、
日本の誇りでいらっしゃるご家族です♪

かつて。ネットがまだなかった頃に、
京都へもすぐに届いた怪しげなお話のいろいろ。
よくもまぁ、あんな嘘ばかりの捏造話が出来たものだと思うのですが、
皇室からあのような話が聞こえてくるなんて、
当時は本当にびっくりしたものでした。
何があろうとも、
秋篠宮さまと紀子さまはずっと変わることなく、
宮中祭祀や公務をおつとめお過ごしになって、
その身で持って正しい事とは何かを証明されて来られた。
だからこそ、神々しいお二人に誰もが魅了されるのだと思うんです。

このところ、また週刊誌では必死にsage記事を書いていますけど、
読んでみると、紀子さまは素晴らしい!と思う内容で、
もう悪く書きようがないというかなんというか。
秋篠宮ご一家の素晴らしさは、もう、誰もの目にも明らか。
お買い上げライターの記事も、かなり虚しいものとなっています。
国民にはわかっているんですよね!!
無駄ですよ、無駄♪

↓こちらに、お二人揃っての記者会見の内容が書かれています。
文仁親王殿下お誕生日に際し(平成25年)
http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/03/kaiken/kaiken-h25.html
文仁親王同妃両殿下の記者会見
会見年月日:平成25年11月22日

平成25年文仁親王殿下お誕生日に際してのご近影(お写真)
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8


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Commented by ささら at 2013-12-02 04:46 x
目が冴えて連投を失礼いたします。
秋篠宮ご一家を拝見しているとホッといたします。
光と闇、清と濁、衣擦れの音とドタドタの土足。

鞍馬山と貴船の紅葉は素晴らしかったんですね。
混まない時期に参りますので、お話しだけうかがいました。
正に秋の綾錦。
黄丹袍は、鮮やかな秋色。
秋の錦に相応しいお色です。
紀子様への中傷は友人から聞きました。
一人は関西の看護士で、看護士の世界は噂が伝わるのが早いそうです。
出所は東京と聞きました。
すっかり信じ込んでいました。
女官だった人だの、旧華族からだのから聞いたとの噂もあちこちから耳にしました。
もちろん信じませんでした。
すり替えとまでは気付きませんでした。
♪秋の陽射しに 照る山紅葉
皇位(東宮)が移るの 数あることよ
栂を彩る 檜扇菖蒲
(木香)茨にゆうなと 高野槇♪
Commented by ささら at 2013-12-02 05:05 x
梓って、別名「水芽」と言うんですね。
知りませんでした。
傷を付けると樹液が水のように出てくるそうです。
梓弓は耳にしたことがあります。
調べたら神事に使われる弓だったんですね。
立派なお印でいらっしゃいます。
吉凶を占うのに用いるそうです。
的に当たるかとか、中り方で占うようです。
流鏑馬とは、また違う神事なんですね。
両陛下の愛情が伝わってくるようです。
昭和帝も男子誕生でお喜びだったでしょうに。

Commented by ららら♪ at 2013-12-03 12:26 x
手相見姐さんが、ぴよさんのブログに書き込まれたもののコピペです。
こんなことしていいのかどうか、ちょっと判断に悩みましたが、みなさん、ご心配だろうと思って・・・。


>長男のお印が梓。木の辛さと書きますね。
次男のお印が栂。木の母と書きますね。
五行相生では木を生むものは水ですね。
長男が水水水と言うたびに強くなったのは次男です。育ちました。

逆に五行相剋で見てみると木と水は直接対峙がありません。必ず間にひとつの性(しょう)をはさんでいます。水は木を害することはできません。

昭和が若竹、今上が桐。日本の植物で最上位は菊ではなくて松、桐です。桐は中華思想の影響が強いです。ですから五行で考えるのが自然です。鳳凰がとまる木です。
五行で見た場合の地上最高位の植物の上にさらに何がくるのか。そんなものがあるのか。
木の母です。桐をすら凌駕する存在です。

次男の結婚が先だったのも長幼の順を逆にしてとった行動です。
徳という天皇の諡号に用いられてきた怨霊封じの文字の使用もそうですが、生まれたときから決まっていることというのはあるんです。

Commented by ららら♪ at 2013-12-03 12:29 x
詳しくはこちらに・・・。
http://piyopiyo-party.at.webry.info/201311/article_26.html


姐さんの別コメントでは、
>藤田某さんは、(皇室のことを)言い当てたので、余計な借金つくって・・・・・(以下は怖くて書けません)。

なのだそうです。
言い当てたって、例の、
>雅子さんは皇太子妃にはなるけど・・云々
のことでしょうか?
だとしたらまだ、希望が持てます!
Commented by Lisa_cerise at 2013-12-03 22:43
☆ささらさんへ。
>光と闇、清と濁、衣擦れの音とドタドタの土足。
ほんとうに見事なまでに・・・。

鞍馬さんも貴船さんも混まない時期が一番ですわ!
私もゆっくりしたいのでいつもそうしてます。
この前はもうちょっと奥まで行ったんですよ~。

紀子さまのことは、
私も東京のお医者さんからと看護婦さんからでした。
あんな話が広まるなんて酷いです。
Commented by Lisa_cerise at 2013-12-03 22:45
☆ささらさんへ。
ぜんぜん、知りませんでした!
詳しく教えて下さってありがとうございます<(_ _)>
Commented by Lisa_cerise at 2013-12-03 23:02
☆ららら♪さん、今晩は。
詳しいご紹介を頂いて、ありがとうございます<(_ _)>
・・・深いですね。

>>雅子さんは皇太子妃にはなるけど・・云々
>のことでしょうか?
私はこれだと信じて希望を持とうと思います!
Commented by ららら♪ at 2013-12-04 17:42 x
姐さんのお言葉に、
>生まれた時から決まっている
とあります。

また、
>回心ならぬ悪しき者たちと、常世の国にお帰りになる
、と。

そう考えれば、東宮には東宮の定めが生まれながらにしてあったということ、雅子さんとのご縁も、ありうべくして「あった」のだと思います。
このご結婚がなければ、日本がこんな状態になっているなど、気づかずに過ごしていたでしょう。

愛子さんへの父親としての愛情は、確かなものだと思うので、
そのぶん、切ないものがあります。
Commented by Lisa_cerise at 2013-12-05 00:17
☆ららら♪さんへ。
これも深いお話ですね~。
そうなんですね・・・しみじみ。

私はただただ、
「雅子さまの皇太子妃として一番の仕事は内親王をお産みになったこと」
というのに、頷くばかりで・・・。
神さまのご差配だと信じております。

この前のお誕生日の映像はいろいろあるかもしれませんが、
父と子のよい風景でしたよね。
このお二人で伊勢神宮も参拝なさればいいのに・・・。
by Lisa_cerise | 2013-12-01 12:53 | 皇室 | Trackback | Comments(9)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise