雅子さま、公務復帰の覚悟をなさいました。

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「公務復帰の覚悟」に「完全」付きですから!

「覚悟」とあれば、読むほうも身構えるというもの。
普通はそうなんでしょうけど、
こと雅子さまに関しては、ちょっと違うんでした。
こんな内容ばかりでは、言葉も軽くなっても仕方ないですか。(諦め・・・。)

女性自身2013年11月26日号
劇的回復!和歌の恩師に報告した「公務完全復帰の覚悟」
 雅子さま(49)自信の再会

記事は→こちら。(※クリックで拡大)

文化勲章受章者の方々を招くお茶会での雅子さまの洋装について、
言い訳も書かれている記事なんです。

↓以下、一部抜粋。
文化勲章受章者らを招くお茶会には、
女性皇族は和装で出席することが慣例になっていたが、
雅子さまにとって、最近は着なれていない和装で、
各界の重鎮たちのの懇談の席に臨む事は不安でいらしたという。
しかし、事前に美智子さまから、
「洋装でもよいのではないでしょうか」という温かいお言葉があり、
雅子さまはそのお心遣いに大変感謝されたという。
「”何としても岡野さんの晴れ舞台に・・・・・・。
という雅子さまのお気持ちを、美智子さまが汲み取られたのでしょう。」


最近は着物を着なれていない、って・・・。49歳で不安て???
取って付けたような、「最近」というのも何ですけど、
慣例なのですから、着なれていなくても着るものですよね。
しかも、公務なんですから。

雅子さまによる「着物は負担!着物は大変なのよ!」メッセージの連発には、
正直、うんざりしています。
着物ってそんなに負担でしたっけ?
これじゃあ、着物が悪いみたいじゃないですか?
なんだかなぁ・・・。
自分で着るからそう思うだけなのでしょうか。
着付けを頼まれた時でも、そんなに言われたことがないし・・・。
着物に何か恨みでも?
(まさかの、日本の着物だから?)

それにしても。
皇后陛下のお言葉を持ち出してますけど、
大切な言葉を抜かされているのではないかと思っています。
たとえ庶民でも、皆さまが着物というお茶会に一人だけ洋装で出掛けます?
「公務復帰の覚悟」話もなんだかなぁ?な内容ですけど、
この「一人だけ洋装」話の取って付けた感がハンパなく、
浮いてますわ・・・。

さてさて。
「公務復帰の覚悟」をするするサギ?な中、
おひとりさまご公務が続く、皇太子さま。

↓以下参考のため引用---------------------------

< 2013年11月27日 2:40 >
 皇太子さまは26日、東京・上野で開かれている「特別展 京都」を鑑賞された。

 皇太子さまがご覧になったのは、東京・上野にある東京国立博物館で開催中の「特別展 京都」。室町時代から江戸時代初期のびょうぶやふすま絵を中心とする展覧会で、普段は複製でしか見られないものも多く、「京都でも見ることのできない京都」がコンセプトになっている。

 徳川慶喜が側近を集め、大政奉還の決意を述べたという二条城の広間を再現させた展示では、豪華な障壁画が並べられ、皇太子さまは、「きれいですね。迫力がありました」と感想を述べられた。

 皇太子さまは、時折り単眼鏡を使い、1時間にわたって熱心に展覧会をご覧になっていた。
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皇太子さま、「京都展」単眼鏡でじっくり鑑賞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131126-OYT1T01066.htm
 皇太子さまは26日、東京・上野公園の東京国立博物館で開催中の特別展「京都―洛中洛外図と障壁画の美」(読売新聞社など主催)を鑑賞された。
 同展は、室町と江戸時代の京都の町並みや人々の生活を描いた「洛中洛外図屏風びょうぶ」を複数展示。中世の牛車の研究者でもある皇太子さまは、屏風に描かれた牛車や、御所や寺院などの建物を単眼鏡を使ってじっくりと鑑賞。応仁の乱後の室町後期と、きらびやかな江戸初期の町並みを見比べて「建物の感じが違いますね」と話された。

 同展は、開館時間を連日午後8時まで延長し、12月1日まで開催する。
(2013年11月26日20時05分 読売新聞)
↑ここまで------------------------------------------

「皇太子さま」と「京都」に「二条城」。
ちょっと意味ありげなワードですこと。
しかも「単眼鏡でじっくり鑑賞」。
なんだか、心配になります・・・。



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by Lisa_cerise | 2013-11-27 23:09 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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