紀子さま。国民の多くは分かっています。

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秋篠宮両殿下のお姿、
これぞ皇族の方というようにご立派にお育ちのお子さま、
秋篠宮ご一家のお姿を拝見していると安心します。
紀子さまの事をどのように叩こうとも、
分かっている国民は誰も鵜呑みにしないと思います。

国民の目は節穴ではないということ。

週刊文春記事の、紀子さま叩き。

↓ざっと。このような内容です。
秋篠宮紀子さま「氷の微笑み」の裏側
紀子さまは
・淑やかな所作
・一語一語に心をこめる喋り方
・止ん事無い雰囲気を醸し出すあの微笑。
・が、一部の職員だけが知り、畏怖するというその素顔から、将来の“天皇の母堂”としての覚悟が。
・秋篠宮ご夫妻の海外ご訪問に、宮内記者会常駐の報道は1社も日本から同行しなかった。
・理由は、「皇太子のスペインご訪問直後であったこと、滞在期間が長く予算がかかる」ため。
・報道陣が大挙して現地に押し掛けた雅子妃のオランダ訪問に比べ、注目度は格段に低い。

<6/19~6/30 クロアチア スロバキア スロベニアご訪問>
・6/25 スロバキア タトラ国立公園内 植物園を訪問
・ハードスケジュールの中スロバキアのタトラ国立公園にある植物園で、通訳した女性に向かって、
「あなたが訳した植物の名前って、日本語にもなっていないし、なんだかよくわかりません!」と叱責。
・通訳女性(外務省の研修を終えたばかりの若い女性)は涙を流していた
・それまでの穏やかな笑顔から全く想像できないご表情で、現場は凍りついた。
・「紀子妃殿下の外でお見せになるのとは違うお顔がたびたび。・・・今ではあの冷たい微笑みに畏怖の念を感じる。
・「(紀子さまの)あの微笑みはいわば、”仮面”なのです。仮面を外した宮家の中での素顔は全く違います。」(宮家に仕えたある職員)
・宮内庁職員の間で 秋篠宮家は ”ご難場”と呼ばれ恐れられている
・紀子さまは 厳格なご性格である
・紀子さまの職員への対応が厳しくなったのは悠仁さまがお生まれになってから…
・「将来の天皇の母である紀子さまのご自覚の顕れだと拝察します」(宮内庁担当記者)
秋篠宮家がいかに不遇かが延々と続く・・・。


で。これのどこがおかしいのでしょうか?
当然ですよね?

その叱られた女性は外務省の研修が終わったばかりの若い女の子だそうです。

叱責があれば、その通訳も改める事が出来るけれど、なければそのままです。
駄目だった所を指摘しない、何も教えないでいることのが、ひどいと思います。
そうして成長するのではないでしょうか?
植物園で相手国スタッフが帰った所での叱責も、普通でしょう。
相手国の前ですぐに叱責するのではなく、内々になってから、なのは心得ていらっしゃるからこそ。
厳しくあれ、ですよね。
優しいだけは駄目でしょう?
それにしても。
人前で泣くなんて驚いてしまいました。
働く女性の一人として、女の涙は苦手です。



紀子さま。
多くの国民は分かっていますから!
皇室に入られてから、秋篠宮殿下とお二人で、皇室を支えて来られていることを。

被災地に心を寄せているという割に、一向に被災地には行かないわ、
ドタキャンを3回もしておいて、心を寄せるどころか、被災地に負担を掛ける。
病気だから温かく見守れ、と国民に釘を刺しておいて、
ご静養と言う名のスキーやら、お遊び旅行やら、
グルメにスケート貸切やら何やら、好き放題にやっている人の事ももちろん分かっています。



皇室に最も貢献されている秋篠宮両殿下。
23回目の結婚記念日、素敵ですよ。

湖を見下ろすレストランで、ご一行と少し離れて間仕切りを用意されていて、
両殿下お二人だけでお食事なさったそうです。

お食事をされたホテルは、とても素敵なところ♪
ホテル トリグラフ (Hotel Triglav)
ホテル トリグラフの説明や口コミなどなど。

美味しそうなメニュー。


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by Lisa_cerise | 2013-08-02 23:22 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise