秋篠宮家のニュース。

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安心の秋篠宮家です。
みなさま、本当にお忙しい。

↓以下参考のため引用------------------------------
秋篠宮さま>長女眞子さまと長崎市訪問
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000070-mai-soci
毎日新聞 7月30日(火)20時24分配信
 秋篠宮さまと長女眞子さまは30日、第37回全国高校総合文化祭出席のため長崎市を訪れ、平和公園で供花した。同公園訪問は秋篠宮さまは2度目、眞子さまは初めて。

【幼少のころからの写真特集】眞子さま 20歳に

 秋篠宮さまらは原爆落下中心地碑の前で白菊をささげて一礼し、被爆者らに声をかけた。長崎原爆遺族会の正林克記会長(74)は「秋篠宮さまは私たち一人一人に『体大丈夫ですか』と気遣ってくださった。8月9日を前に、被爆者の慰霊になると感動しました」と話した。【真鍋光之】
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秋篠宮さまと眞子さま、長崎の爆心地公園で献花
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00001000-yom-soci
読売新聞 7月30日(火)19時10分配信
 秋篠宮さまと長女眞子さまは30日午後、全国高校総合文化祭視察のため長崎県入りし、長崎市の爆心地公園で、原爆落下中心碑に白菊の花束を供え、黙礼された。

 この後、お二人は、迎えた被爆者代表らに「お体は大丈夫ですか」と声をかけられた。眞子さまと話した女性(69)は「若い皇族の方が来て、被爆者の現状を知っていただけるのは、とても大切でうれしい」と話していた。
最終更新:7月30日(火)20時5分
↑ここまで------------------------------------------

献花する秋篠宮さまと眞子さまのお写真。

紀子さまは?と思ったら、北海道で別のご公務だそうです。

夫婦で被災地訪問に拘る皇太子さまのお気持ちがよくわかりません。
雅子さまは3回続けてのドタキャンですし、
もう、よろしいんじゃないんですか?

こちらの記事もご紹介。
↓以下参考のため引用------------------------------
宮内庁関係者が心配する「悠仁さま」のこれから〈週刊朝日〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130731-00000007-sasahi-soci
7月31日(水)16時15分配信
 ロイヤルベビーの誕生に、英国は祝賀ムードでいっぱいだ。ウィリアム王子とキャサリン妃の間に生まれた未来の国王、ジョージ王子。王位継承順位は第3位で、日本で言えば、秋篠宮家の悠仁さま(6)と同じだ。数十年後に世を継ぐであろう二人が受ける新時代の帝王教育とは。

 英王室に詳しいジャーナリストの渡辺みどりさんは、こう解説する。

「ウィリアム王子はダイアナ元妃の影響をとても強く受けています。保育士だったダイアナ元妃は王室の前例とは異なる子育てをしました。ウィリアム王子らを公園で一般の子どもたちと遊ばせ、遊園地などにも連れていった。また、ホームレスやエイズ患者の施設を一緒に慰問し、高貴な生まれの人間は、恵まれない人に尽くさなくてはならないことを教えました。王子は21歳の誕生日に、ダイアナ元妃の教育方針が自分の人間形成の柱になったと話しています」

 自分が受けた「ダイアナ流」の帝王学を、踏襲していく方針なのだろう。そうした思いの表れか、キャサリン妃の出産には、ダイアナ元妃がウィリアム王子を産んだセント・メアリー病院を選んだ。退院する際、キャサリン妃の指には、ダイアナ元妃の遺品というサファイアの婚約指輪が光っていた。これも二人の決意の表れかもしれない。

 日本の皇室でも時代に合った子育てが採用されている。秋篠宮家では、公務で紀子さまが忙しい場合、眞子さま、佳子さまが送り迎えをするなど、家族ぐるみで悠仁さまの養育にあたっている。

 悠仁さまは戦後の男性皇族では初めて、旧華族の子弟が多い学習院ではなく、お茶の水女子大学附属幼稚園に入園。小学校もお茶の水に進み、より幅広い層の児童と交流を持てる環境にある。40歳で悠仁さまの父となった秋篠宮さまは、若い父母になじむよう、ロマンスグレーの髪を黒髪にし、学校行事に出席している。紀子さまは学校の清掃活動や父母会活動にも積極的に参加。「悠仁を特別扱いしないでほしい」と強く学校に要望しているという。

 渡辺さんは日本の皇室と英国王室の最大の相違点について、こう指摘する。

「決定的に違うのは、皇族は神道の祭祀を行うことでしょう。英王室も英国国教会と深い結びつきがありますが、神道とは位置づけがまったく違います」

 悠仁さまは昨年11月、神武天皇陵(奈良県橿原市)を参拝。今春は伊勢神宮を詣でた。一方で紀子さまに連れられ、頻繁に御所や葉山御用邸を訪れ、天皇陛下に接している。これらは帝王学の一環だろう。

 だが、宮内庁関係者は今後をこう憂える。

皇太子家に男子が産まれる可能性が皆無ではないので、傍流の悠仁さまは表向きは今も一宮家の男子として育てられています。悠仁さまは、もうすぐ7歳。そろそろ、本格的に将来の天皇としての教育を受け始めなくてはならない年齢です」。皇太子さまは小学校高学年から、歴代天皇の事績などについて、専門家の教育を受けたという。

 ほかにも問題がある。「悠仁さまの結婚相手は、男子を産まなければ皇統が断絶してしまうという、雅子さまを上回るプレッシャーを受けることになる。英王室の慶事を機に、皇室の今後も議論する時期にきています」(宮内庁関係者)。
※週刊朝日  2013年8月9日号
↑ここまで------------------------------------------

↓これ、気になりますわ~。
>皇太子家に男子が産まれる可能性が皆無ではない

え?そうなんですか?
どう捉えたらよろしいんでしょう??
皇太子さま、再婚なさる可能性が皆無ではない、とでも???



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by Lisa_cerise | 2013-08-01 00:06 | 皇室 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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