皇太子さまの、心のこもったお葉書。

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このお葉書を見た時にはちょっと衝撃でした。
まだ、何も気付かなかった頃は、
心がこもっていると信じて見たかもしれません。
浜尾さんマジック、恐るべし。

↓こちらが皇太子さまの直筆でございます。
英国留学中の殿下からゼミの恩師へ、心のこもった葉書

浜尾さんの言葉ももはや私の心に響かなくなりましたし、
反日外戚の意のままの現在は・・・推して知るべし。
皇太子さまのお察しビオラを思い出したのは私だけでしょうか。
皇太子さまのバイオリンとビオラ。

実は、皇太子さまのお言葉の数々にはかなりの衝撃を受けました。
進水式での皇太子さまのお言葉も、疑問の声が上がっています。
↓以下参考のため引用------------------------------
皇室:皇太子さま、「大成丸」式典に出席 進水を祝福−−玉野 /岡山
http://mainichi.jp/feature/koushitsu/news/20130726ddlk33040460000c.html
毎日新聞 2013年07月26日 地方版
 岡山県に滞在中の皇太子さまは25日、玉野市の三井造船玉野事業所であった独立行政法人「航海訓練所」(横浜市)の練習船「大成丸」(約3400トン)の命名・進水式に出席した。

 大成丸が進水すると、皇太子さまは拍手をして祝福。式典に出席した玉野市立日比小6年の片山菜帆さん(11)に「進水式はどうでしたか」と尋ねられ、片山さんは「いろいろな人が頑張って造った船が進水してよかった」と答えた。また同小の井下敬翔君(12)には学校生活のことを聞かれ、「娘も宿題が多いです」と話したという。

 皇太子さまはこれに先立ち、同訓練所の練習船「銀河丸」(6185トン)で、船内の設備や実習風景などを視察した。リスクマネジメントの授業を受けていた実習生に「船酔いはしないですか」などと声を掛けられた。

 午後は、北区の岡山リサーチパークにある「おかやま次世代自動車技術研究開発センター」を訪問。開発した電気自動車「OVEC−ONE」を興味深そうに見学し、開発者に部品開発について質問された。【石井尚】
↑ここまで------------------------------------------

ご公務よりも家庭中心の私的活動が目立ってしまい、
微笑ましいはずのお言葉も、
また、家族のことを・・・となってしまう。

でも。
私が衝撃を受けたのは、そういうお言葉の数々ではありません。
その一部がこちらです。
↓以下参考のため引用------------------------------
皇太子さま出席し献血推進大会 佐世保、2000人が理解呼び掛け
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20090717/01.shtml(ウェブ魚拓)
 第45回献血運動推進全国大会(厚生労働省、日本赤十字社、県主催)が16日、佐世保市三浦町のアルカスSASEBOで開かれた。出席された日赤名誉副総裁の皇太子さまをはじめ県内外の約2千人が献血への理解と協力を呼び掛けた。

 「愛の血液助け合い運動」(7月)に合わせ、血液の安定確保を目的に毎年開催。式典では献血運動に貢献した県内外の個人、団体を表彰した。

 皇太子さまは「輸血患者の大半を占める高齢者が増える中、若い世代の献血への理解と協力が強く求められています。長崎での大会を契機に世代、年齢を超えて運動の輪が広がっていくことを希望します」と述べられた。

 体験発表で長崎市虹が丘町の主婦、光武綾さん(34)は3年前病で死去した7歳の息子上総(かずさ)君の思い出を紹介。治療の副作用を抑えるため大量の輸血を受けたことに触れ「皆さんの善意は私たち残された家族も救ってくれた」と涙ながらに謝意を表した。

 皇太子さまは式典後、光武さんに「うちの娘も7歳です」「寂しくないですか」などと言葉を掛けられた
という。光武さんは「亡くした子どもの名前を覚えてくださったのでうれしかった」と話した。

 皇太子さまは式典に先立ち、アルカスSASEBOの特設会場で献血の様子も視察し、献血中の大学生に話し掛けられた。大会前には宿泊したハウステンボス(同市)内を、大会後は大村市の国立病院機構長崎医療センターをそれぞれ視察、帰途に就かれた。
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皇太子さまが雲仙岳災害記念館ご視察
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/091003/imp0910031859004-n1.htm(ウェブ魚拓)
2009.10.3 18:58
 皇太子さまは3日、民間機で長崎県に入り、島原市の雲仙岳災害記念館を視察された。平成3年に発生した大火砕流で43人の死者・行方不明者を出した雲仙・普賢岳噴火災害の展示を見た皇太子さまは「ほかに日本で火砕流はありますか」などと質問をされていた。
 皇太子さまは4日、同県雲仙市で開かれる第33回全国育樹祭の式典に出席される。
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皇太子ご夫妻、岩手見舞う=仮設住宅の被災者と懇談
 皇太子ご夫妻は5日、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大船渡市を日帰りで訪れ、仮設住宅で暮らす住民を見舞われた。ご夫妻の被災地訪問は宮城、福島に続き3県目。
 ご夫妻は羽田空港発の自衛隊機で花巻空港に到着後、ヘリで大船渡市入り。多くのがれきが残る大船渡町地ノ森地区で中心街に向かって黙礼した後、約190人が暮らす仮設住宅を訪れた。
 皇太子さまから「これからどうやって生活をしていきますか」と尋ねられた中学2年の斎藤雄仁君(13)は「救われた命を大事にしていきたい」と答えた。
雅子さまは、目の不自由な菅原とみ子さん(55)の両手を握り、「おつらかったでしょう」と励ました。
 仮設住宅訪問に先立ち、ご夫妻が保育園児に歩み寄る場面も。「(津波で)じいちゃんばあちゃん死んだ」と無邪気に話す男の子に、皇太子さまは「残念だったね」と声を掛けた。(2011/08/05-18:55)
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<皇太子さま>松江の医療福祉施設視察
http://mainichi.jp/select/wadai/koushitsu/news/20100715k0000e040051000c.html(ウェブ魚拓)
7月15日12時57分配信 毎日新聞
 皇太子さまは15日、松江市の東部島根医療福祉センターを視察した。肢体が不自由だったり、重症心身障害の児童ら計88人が入所し、治療や訓練を受けている。

 皇太子さまは理学療法室でリハビリの訓練を受けていた中村のぞみさん(17)に「ここの生活はいかがですか」「これからも楽しんでください」などとやさしく声をかけた。また、毎年秋にある「松江祭鼕(どう)行列」に参加している入所者の大太鼓の演奏などを視察した。
↑ここまで------------------------------------------

紹介したらキリがありません。

こちらが、噴火から約六年経ち、天皇、皇后両陛下が三宅島を訪問された時の記事



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by Lisa_cerise | 2013-07-26 20:52 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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