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今週のレポ。

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今週は、文春から。

視聴率ってどうよ?と言われて久しいですが、
でも、低かったんですね。
「ご成婚20年記念特番の視聴率が5.9%と非常に悪かった。
皇太子ご夫妻の人気が落ちているということ。」(キー局関係者の証言)


関西では、TBS特番も放送がありませんでしたし、
2時間ドラマの再放送をまったりしていたような・・・。





雅子さま、体調の波が激しそうでございます。

雅子さまのような上司の元で働くのって、キツそう。

週刊文春7月4日号

・最近の小町大夫は記者の間でも話題になるほど憔悴しきった様子を見せている。
・会見でもまるで生気がない。
・大きく曲がった背中、いびつに傾いた肩はガックリと落ち、うつむいたまま足元しか見ていないような立ち姿。
・白いビニール袋を手にさげ、薄暗くなった自宅マンション前の路地を、狭い歩幅でトボトボと力なく歩く姿からは、明らかに尋常ではない「不健康なオーラ」がにじみ出ている。
・小町大夫だけでなく東宮職員も同様に「電池切れ」を起こした人が多数。
・原因はが短いスパンで変わる雅子妃の体調の波。
・アップダウンが繰り返され、その激しさに周囲が振り回されている。
・早くからの計画が負担で先日もオランダより先に予定していた被災地訪問をキャンセル。
・これは被災地を軽視しているととられかねないが、皇太子さまはあくまでも夫婦揃っての公務に拘っている。

・オランダで皇太子夫妻が宿泊しているホテルに突如、小和田夫妻が現れた。
・追いかけたマスコミを前に、運転席の小和田氏は憤然たる面持で社内のサンバイザーを下して窓の方に押しやりカメラを遮った。
・あれで多くの国民の心が離れてしまった。父上の好意ではあるが、人々はあの場面に雅子妃ご自身のプレスへの嫌悪感を読み取った。

・結婚20周年の文書には「今後とも長い目で温かく見守って頂ければありがたく思います」という一文が付け加えられたがすぐには公務復帰しない伏線か。
・20周年記念番組の視聴率は5・4%で日曜日なのにふるわず。
・メディアに登場したのは野村一成元東宮大夫。「快復に向かっている」と言ったのに、次の日に被災地訪問をキャンセル。
・野村元東宮大夫のメディア出演は小町大夫をないがしろにするもの。

・最近の妃はイライラされている事が多い。それは往々にして「ご体調の波」と連動している。
・例えば、用意しておいてほしいと頼んだものが用意されていないと、低い声で職員を叱責される。
・声を荒げるのではなく冷たい感じで「お願いしておいたでしょう。」と切り込むようにおっしゃる。
・威圧感があって単刀直入におっしゃるので、言われた方は震えあがる。
・雅子さまは記憶力がいいので職員の報告の齟齬などを見逃さない。
・職員はみな、今日のご機嫌はどうだろうか。苛立ってはおられないだろうか、と恐れおののいている。
・やや細かすぎるご叱責に「もうやってられない」と投げやりな気持ちになる者もいる。

・一方で雅子妃は学習院関係者にはにこやか。
「今年はいつクラスのお食事会があるのかしら?」と上機嫌で電話をかけてくるので、
いっそ、妃殿下が幹事をすればいいのに、との意見。

・香山リカ氏、躁鬱が非常に激しく「ラビット・サイクラ―」に変化の可能性。
抗鬱薬を長く服用し続ける副作用か。更年期にありがちな症状と分析。

・一方満身創痍で公務をこなされる美智子さま、公務を休むことは無念だと感じられているらしい。
・天皇を支えることが皇后の役目。
・その姿が雅子さまにも伝わると信じていると周囲に話されたこともあったのだとか。
・果たして雅子さまの皇后像はどんなものだろうか。



雅子さまの皇后像・・・。
想像出来ませんよ。


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by Lisa_cerise | 2013-06-28 19:43 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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