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雅子さま。またですか。

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16日の香淳皇后例祭に欠席されたものの、
同じ日の午後には、皇太子さまを玄関までお出迎えになっていました。

お元気そうに、皇太子さまと早速お話になっていましたが、
皇居内で行われたのに参列されないのですね。

体調の波がナントカと言いつつも同じ日にお元気そうにお出かけになったり、
私的なお楽しみに参加されたりするのが、雅子さま。
最初は驚いていたのに、
「またですか。」 と思ったものの、それには触れなくなっているのは、
雅子さまのお振舞いに、すっかり慣らされてしまったからでしょうか。

↓以下参考のため引用------------------------------
両陛下、香淳皇后例祭に
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013061600074
 天皇、皇后両陛下は香淳皇后の命日に当たる16日午前、皇居内で行われた「香淳皇后例祭の儀」に参列された。皇后さまは10日から疲労による体力低下のため御所で静養していた。(2013/06/16-11:26)
↑ここまで------------------------------------------

一般庶民であっても、これはダメですよ。
雅子さまは、ある意味すごいです。
波風立てずに過ごす事が出来なくなるなんて、
ちょっと出来そうにありません。





ところで。
今週もまた週刊誌が発売になりました。(当たり前ですが)

たかが週刊誌と思うなかれ、なのです。
これが、合ってたりするんです。
もちろん、違う時も多いですから。
ただ、記事内容が違う時は宮内庁から訂正が入りますから。
訂正がない時は・・・でしょうか!?(たぶん、きっと。)


週刊ポスト
・6月9日の結婚記念日、祝賀ムードとは裏腹な動き(宮内庁関係者)
・将来、皇太子両殿下即位の際には雅子妃の公務軽減のために秋篠宮殿下に摂政に、との意見
・オランダ帰国後の雅子妃を見ると病状回復は難しい、その一方で秋篠宮両殿下の公務に励まれる姿が存在感をましている。(皇室ジャーナリスト)
・今考えられる最も現実的な選択肢(高崎経済大学八木秀次)
・歴史上、天皇皇后が一緒に行動する必須はなかったが、香淳皇后も巡幸、晩餐会に同席されていた、平成になってからはますます皇后陛下の存在感が増している。両陛下揃ってのご公務スタイルが国民から支持されている(同上)
・オランダは皇太子夫妻で訪問したが、スペインはまた一人になったので、現地紙は「皇太子はまた一人になった」「雅子妃はふたたび檻に戻って悲しんでいる
・代わりに秋篠宮ご夫妻が訪問するとしても、摂政宮としてなら、重みが違い、相手国の受け止め方も違う。
・国内公務と「皇室外交」が重なるとき、摂政が要れば国内公務を代行できる(外務省関係者)
・秋篠宮家が一宮家なら悠仁様にかけられる予算に限界がある。
・祭祀の継承について、秋篠宮様が摂政ならば宮中祭祀に関わることができて、悠仁様への伝承がしやすくなる。」
・そのような検討は一切しておりません。」宮内庁
・しかし雅子妃の健康を理由に摂政を置くには皇室典範の改正が必要(山下晋司)
・天皇に心身の故障がないのに摂政をおくのは制度の目的に反する(國學院大原康夫)
・壬申の乱、2.26事件の例など。
・それでも摂政論が議論される背景には高齢の両陛下の健康不安。
・我慢強く責任感が強い皇后陛下が当日公務を休むことを発表されるのはほよどのこと。
・佐々淳行氏「今すぐ秋篠宮様を摂政に」
・東日本大震災の被災地訪問についても皇太子5回(含む単独2)、秋篠宮様13。
・三者の頂上会談では重大なテーマについて話し合われているのではないか。
・秋篠宮殿下はあくまで陰から支える姿勢を崩していないが周囲が期待していまうのは、現在がきわめて異例の状態だから。
〆今皇室の将来について国民も真剣に考えるべき時が来ている。



週刊朝日2013年6月28日号
激務と正装で首と肩に痛み
美智子さまの本当は深刻な「職業病」

・皇后さまは陛下と公務に訪れる際、先に車から降り、深々と頭を垂れ、陛下が降りるのを待つ
・ところが最近異変が「皇后陛下がなかなか車から出てこられない。到着を待つ記者は皆心配した」 宮内庁記者
・ほどなく公務お取りやめの発表。病名は「頸椎症性神経根症」
・歩行の際に力が入らないという症状も「力が入らないご様子は原因が分からない。お疲れだけだとよいのだが」宮内庁関係者
・お疲れの原因は相変わらずの「過密スケジュール」によるもの
・この一ヶ月ほどの間、両陛下は「半分ほどの年齢の職員が悲鳴を上げる」ほどの激務
・5月20日から6月10日までを見ても、皇后陛下予定がない日は一日、陛下は全部の日に予定が
・皇后陛下の症状の悪化は「職業病」宮内庁関係者
・「頸椎症性神経根症は姿勢を正すと痛みが強くなることも」松本守雄医師(整形外科)
・「皇后陛下を取材して驚かされるのは、お召し物の背中にしわが寄っているのを見たことがないこと。皇后陛下人目がない車内でも常に背筋を正し、背もたれに寄りかからないのでは」宮内庁記者

・ティアラ着用も医師の判断で見送られた
・「かつて高松宮妃のティアラを持たせていただいたが1キロ以上はあった。皇后陛下のティアラ一段と重く負担でしょう」みどり
・「神事の際のおすべらかしの鬘はティアラより重く、十二単15キロ。今は簡略化され、夏装束で2キロ。裾を引いてバランスをとって歩く、その所作もご負担だろう」神事関係者
・このため皇后陛下は神事を何度か欠席「しきたりの世界なので違う服装で、とはいかない。特におすべらかしで痛みが激しい」宮内庁関係者
・今後も公務が減る様子はない。香淳皇后命日、7月には被災地訪問、インド訪問も
・本来はナンバー2の皇太子妃の存在感が増すべき状況
しかしオランダ訪問後も体調の波が
・雅子妃が心を寄せていると繰り返し述べている被災地訪問も延期された
・宮内庁関係者はため息をつく
「皇后陛下の症状は公務を続ける限り悪化する可能性もあり、お勤めを果たすことが難しくなるかも。皇太子妃も病気で公務ができない状況。皇室の今後が懸念される」




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by Lisa_cerise | 2013-06-17 23:41 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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