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格差のこと。

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これまで、このような格差をあえて、
記事として取り上げる事はなかったのではないでしょうか。

↓以下参考のため引用------------------------------
皇太子家の敷地は秋篠宮邸の3.8倍で居宅の部屋数は2倍
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130607-00000001-pseven-soci
「おサイフ」の中味も違えば、護衛の数、皇居を出入りする門まで、皇太子家(東宮家)と秋篠宮家には大きな「格差」がある。 居宅の大きさも段違いだ。産経新聞記者・大島真生氏が解説する。

 * * *
 皇太子家と秋篠宮家はそのようにして明確に区別されており、その違いがもっとも顕著なのが「おサイフ」だ。
 
 皇室関係の予算には、皇室自身の活動にあてられる「皇室費」があり、そのうち公的な活動に使われる予算が「宮廷費」。天皇、皇后両陛下と皇太子ご一家が私的に使うものが「内廷費」、その他の皇族の私的なおサイフが「皇族費」だ。
 
 平成24(2012)年度の予算でみると、皇室費は約61億9500万円。その内訳は、宮廷費が約55億8000万円で、内廷費が3億2400万円、皇族費が2億9100万円となっている。
 
 内廷費の対象は5人。一方皇族費の対象は、秋篠宮さまや悠仁さまを含めた宮家の皇族方で総勢17人。単純計算では、愛子さまは約6500万円で、悠仁さまは約1700万円となる。もちろん実際はそんなに単純ではない。
 
 宮家当主は定額3050万円とされ、親王妃はその半額、成年の子は3割、未成年の子は1割とされている。秋篠宮家の皇族費は総額で約6100万円となる。
 
 居宅はどうか。皇太子家の敷地は5460平方メートル。うち私有の居宅部分は870平方メートル。部屋数は17とされる。
 
 一方、秋篠宮邸の敷地は1417平方メートル。私有の居宅部分は472平方メートル。部屋数は8。明らかに秋篠宮家のほうが小さく、ご家族が5人であることを考えると、より差は大きい。
※SAPIO2013年6月号
↑ここまで------------------------------------------

例えば。
京都にある、仙洞御所

耐震性の問題が出るまでは、
天皇皇后両陛下と、
皇太子、皇太子妃両殿下が京都への行幸啓の折には、
お泊まりになっていました。
他の皇族方はお泊まりになれません。
実にはっきりと区別されている。

秋篠宮家には、皇位継承順位のお二人いらっしゃるというのに。
全て、東宮としてなさることをなさるのが前提の格差なんですよね。

思うところ多し、・・・の格差です。

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by Lisa_cerise | 2013-06-07 07:30 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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