ご成婚20周年。

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今週のある週刊誌には、
皇太子さま、雅子さまご成婚20周年ということで、
「小和田家vs.宮内庁」等々が載っています。

雅子さまと紀子さまのどちらが皇后にふさわしいか、
というアンケート結果も。

あの妄想物語の内容は知りませんが・・・。




ということで。
詳細がお知りになりたい方は、本誌をご確認ください。
(マワシモノではありません。念のため。)



週刊文春(2013.06.13号)
雅子さま ご成婚20周年 小和田家vs.宮内庁 書かれざる「6大事件」

・オランダ親子面会はマスコミだけでなく、東宮職も直前になって知らされた。
東宮職は小和田夫妻の希望で報道陣との交渉に奔走させられるなど、「私達は妃殿下にお仕えしているのであって、ご両親の使用人ではない」と東宮職の一部から不満の声。

・このオランダ面会の前に、文春が優美子夫人を直撃。
「そういったことは、何も知りませんの。」と答えていたが、隠密に面会しようとしていたのだろう。
(ベテラン宮内庁担当記者)

・ほとんど公務をしない雅子さまが海外公務のついでにご両親にあったとなると、批判が出るのは明らか。
しかし、東京でも小和田家の会合はたびたび行われており、両陛下より小和田家と密接な関係。
小和田家には親族としての“一線”を画そうという意識が感じられない。この契機は1999年の朝日新聞記事
(ご懐妊の報→流産)であり、その時から小和田家と宮内庁の力関係が逆転した。(同前)


・妃殿下の「稽留流産」会見時、古川東宮大夫、鎌倉宮内庁長官も強いメディア批判を行った。
幹部の(お世継ぎへの)熱意は、雅子さまのプレッシャーとなった。しかし、当時はまだ悠仁さまはお生まれに
なっておらず、外国訪問は後回し、という判断は当然のこと。
このとき、鎌倉長官や古川大夫は「懐妊の情報を洩らしたのはあなたたちだろう!」と、小和田家から激しい非難を受けた。だから、彼らは激しいメディア批判に転じた。(同前)

・(小和田家は)何かあれば口を挟む。小和田氏の遠慮会釈のなさはオクでも口にのぼっていた。
ご成婚前、恒氏が「両陛下がぜひにと望まれるなら、両陛下が雅子を欲しいというなら(結婚させてもいい)」と
言っていた。これは両陛下のお耳にも入っていた。(千代田関係者)

・小和田氏が宮内庁幹部を叱責していたとしても意外性はない。彼はあまり人間関係を気にしない。(外務省関係者)
国連大使に赴任したころ、来客用のワインセラーのラインナップに「なんだこの安物は」と言い、すべて買い替えさせたこともあった。(外務省元職員)


<誕生会見での「感情失禁」から「異様な母子」と呼ばれるまで>
・ご成婚から数ヶ月後には、雅子さまは朝起きられなくなってしまった。(東宮職関係者)

・ご夫妻に切実に望まれていたのは、“お世継ぎ”であった。小山東宮侍医長が「基礎体温ぐらいは報告していただかないと困ります」と言った途端に更迭された。雅子さまにとっては我慢のならないショッキングな出来事だったのだろう。

・愛子さまを授かった「会見での涙」。「涙もろくなって」という雅子さまの情緒的な発言は、精神医学で言うところの『感情失禁』にあたるのでは。うつや心が弱くなっている時に感情を制御できなくなってしまうこと。(香山リカ氏)

・小和田家両親は(愛子さまの誕生に)落胆の色を隠せない様子だった。女の子が生まれる事を予期していなかったのようだった。(宮内庁担当記者)

・雅子さまも本当は男の子がよかったという気持ちがあったかもしれない。逆にそう思うことで愛子さまの存在を否定してしまったrという葛藤が、愛子さまに対する過剰な愛情と関心の集中につながった。(香山リカ氏)


<“失われた十年”のはじまり 人格否定宣言の本当の理由>
・(軽井沢滞在中)侍従や女官は別荘の中に入らず、皇太子も別荘には3泊したのみで、あとは近くのホテルに滞在。
女性の大きな叫び声が聞こえてきた。雅子さまか優美子さんか。女性の声はいつまでも響いていた。(松崎敏弥氏)

・小和田家で話し合われていたのは「夫婦の危機」について。優美子さんと口論になっていた。雅子さまの希望通り愛子さまをつれて出る事は難しい。結局「愛子さまの母」として残ることを決め、その代わりが人格否定宣言の公表だった。
(千代田関係者)

・キャリアやプレス、人格否定など皇太子の語彙ではない。“小和田家用語”だろう。皇太子の思考のあとは感じられず、雅子さまの言うがまま発言させられた、ということが見て取れる。(保坂正康氏)

アンケート
(問い)
雅子さまと紀子さまのどちらが皇后にふさわしいか、
女性:紀子さま74%>雅子さま26%
男性:紀子さま48%<雅子さま52%


TVでは流さない事を週刊誌が取り上げると、
一人でも多くの人が知ることになりますよね。

雅子さまの事、
雅子さまの外戚がいかに問題のある人達か、
皇室をどれだけ貶めているか、
準皇族として振る舞っているか。

まだまだ、知らない人が多すぎます。

日本の宝である皇室と皇統を壊そうとしている人達を、
このまま、思うがままにしていてはいけないのです。
日本は皇室あっての日本なのですから。


ところで。
夏のご静養には、こちらもご予定になっている模様です。
予約だけで行かないかもしれない、
予約した日のうち、何日かだけ行くとしたら、キャンセル料が発生します。
これだけでも、かなりの金額がホテル側に流れますが、
こちらのホテルの経営陣は中国人です。
外戚にキャンセル料のキックバックがあるのでは?という噂もちらほら。

ホテルグランフェニックス奥志賀8月25日(日)から9月8日(日)まで全館予約できません。

2013年8月25日(日)から9月8日(日)満室確認
【ルームチャージ料金のみ 23,190,000円】
スタンダード・ツイン21室×38,000円×15日=11,970,000円
デラックス・ツイン6室×43,000円×15日=3,870,000円
ジュニア・スイート2室×59,000円×15日=1,770,000円
デラックス・スイート3室×64,000円×15日=2,880,000円
ロイヤル・スイート1室×120,000円×15日=1,800,000円
和室2室×30,000円×15日=900,000円
※キャンセル料1ヶ月前20% 2週間前30% 前日60% 当日100%


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by Lisa_cerise | 2013-06-05 23:10 | 東宮家。雅子さま。 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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