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オランダ旅行が、過去の事を炙り出すことに・・・。

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このところ、いろいろと取り上げられている雅子さま。
相変わらずの擁護記事や妄想プリンセス物語などもありますが・・・。

もちろん、どのように受け止めるのかは、人それぞれです。
「一般庶民でもお葬式で、それはないわ~。」と私が思ったのは、
皇太后さまの斂葬の儀を「夏バテのようなもので欠席」されたことでした。

ホテルは先に予約されていたし、
最初から雅子さまは行く気だったということですし。


今週の新潮と文春の記事は、
そのあたりを振りかえって取り上げられています。






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週刊文春のかいつまみ。
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・園遊会後に会見予定だった皇太子夫妻のオランダ訪問発表が、園遊会中に行われたのは、先にNHKが速報で伝えた為に早まった。
・久々の訪問なので、各メディアは人員を割いて取材の準備。
・オランダでも注目されている。
政府専用機について。
・日露首脳会談の予定もあったため、返答の遅れについて、風岡長官が異例の苦言を呈した。
・二台飛ばす政府専用機はオランダとロシアに分けられるため、民間機を一台ずつ飛ばす異例事態。
・これに対し、首相周辺からは怒りの声。
・小和田の家族に会うとなれば政府専用機で里帰りという批判も出る。
・返事をここまで遅らせたのも雅子と大野の相談のため、小町はオランダに駐在経験もありプロトコルを知っている。
・返事が遅れるのなら欠席を伝えるのが常識。
・東宮侍医長も同行するのに大野医師もついて行くのは病気が好転していることにはならない。
・医師と患者が近すぎるのは正常な判断を失うことになるだろう。
・宿泊ホテルは各国の王室も泊まるので部屋の取り合いになっているが日本は2番目に高いグレードの部屋を予約した。それだけ早くから準備をしていたことになる。
・実り多き海外行啓になるのを祈るばかりである。



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週刊新潮のかいつまみ。 
5月2・9日ゴールデンウィーク特大号
「美智子皇后」「雅子妃」「紀子妃」知られざる嫁姑戦争 20年
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・全体では紀子さまと雅子さまの対比内容。
・雅子さまの「病気」につながる「感情」の芽生えは、ベルギー外遊後のあの事がきっかけ。
懐妊が周囲に漏れたことから雅子さまは周囲に不信感を抱いた。
・現在の雅子さまの状況を生み出した「ターニングポイント」は皇太后さまの斂葬の儀に「夏バテのようなもの」で欠席したこと。
・これに先立ち,雅子さまは皇后陛下から行事についての決まりごとについて簡単なアドバイスを受けた(ベールの長さなど)。周囲にいた人に取材したところ、そんな事実はなかったとのこと。
・雅子さまは,これを「叱責」と受け止め,自分だけがとがめられたとショックを受けた。これが雅子さまにはトラウマになっている。
・このため,斂葬の儀以外の儀式も雅子さまは欠席。
・その後雅子さまは帯状疱疹を発症,人格否定宣言の後「適応障害」と診断され,以後今日に至る。
・東宮が愛子さまを連れ両陛下に参内しないこと等,「両陛下が皇太子ご夫妻へ,極めて強い不信感をお持ちであるのが露わになったのです」(皇室ウォッチャー)
・今回のオランダ訪問しかり,大事な連絡の返事が遅いのはもやは東宮の常となった。女性宮家のときもだんまり。
・「かねてより皇后さまは,雅子妃殿下のお振舞いを制御できないどころか,引きずり込まれてイニシアチブを握られている皇太子さまのお姿をお嘆きだった」(宮内庁関係者)
・「皇后陛下は皇太子妃殿下の振舞いをことさら憂えておられます。妃殿下に将来,自分のような皇后としての働きが務まるとは考えておられず,また国民から見た皇室像が変容していくことにも大変な危惧を抱いておられます」 (侍従職関係者)
・今回のオランダ外遊は次世代を迎えるであろう皇太子夫妻の「試金石」 で〆。
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これまでの皇室でこのような事があったでしょうか。
皇室が内部から壊されようとしているのです。



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by Lisa_cerise | 2013-04-26 22:04 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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