ご入学おめでとうございます。

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悠仁親王殿下、ご入学おめでとうございます。

爆弾低気圧の中、晴れました。
お誕生日にも台風が日本列島から遠ざかった事を思い、嬉しくなりました♪



悠仁さま新1年生に、小学校の入学式
↓以下参考のため引用------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20130407-00000011-jnn-soci
TBS系(JNN) 4月7日(日)12時5分配信
 秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまが、小学校の入学式を迎えられました。

 真新しい制服に帽子姿。7日から、小学生です。午前、悠仁さまは東京・文京区のお茶の水女子大学附属小学校で、秋篠宮ご夫妻と一緒に入学式に出席されました。

 学校側によりますと、新1年生は、悠仁さまなど附属幼稚園から進学した児童と、一般入試で入学した児童あわせて105人。皇族が学習院以外の小学校に入学するのは戦後初めてで、学校側は護衛にあたる警察官のために新たに施設を作るなど、受け入れ態勢を整えたということです。(07日11:20)
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撮影は、昭憲皇太后の御歌の歌碑の前で。

みがかずば 玉もかがみも なにかせん
 学びの道も かくこそありけれ



学校の風景140年:校歌 歌詞に込めた思い、脈々と
↓以下参考のため引用------------------------------
http://mainichi.jp/feature/news/20120625ddm013100032000c.html
毎日新聞 2012年06月25日 東京朝刊
 程よい速さのテンポ、滑らかなメロディー、そして、郷土の風景や歴史を織り込んだ歌詞−−学校時代の思い出と共に心に刻まれる「校歌」。皆さんの周りにも「母校の校歌を全部歌える」という大人がいるだろう。最近は、ポップス調のリズムや英語の歌詞も登場。その変化に「違和感を覚える」という声が上がるほど、個性的な動きも見られるが、学校の「顔」として依然として大きな存在感を示し続けている。【福田隆】

 ◇昭憲皇太后の和歌に曲付け 英語が話題呼び、今は愛着
 日本で校歌の制定が一般化したのは、1893(明治26)年に文部省(現在の文部科学省)が「祝日大祭日歌詞並楽譜」を出し、小学校での祝祭日の儀式で歌う歌を告示したことがきっかけとされる。

 我が国最古とされる校歌は、文部省告示からさかのぼること15年、1878(明治11)年に東京女子師範学校(現在のお茶の水女子大)で誕生した。歌詞は1875年の同校開校時に昭憲皇太后(明治天皇の皇后)から贈られた和歌「みがかずば」で、式部寮(現在の宮内庁式部職)雅楽課の東儀季熙(すえなが)が曲を付けた。

 みがかずば 玉もかがみも なにかせん 学びの道も かくこそありけれ

 「玉も鏡も磨かなければ何にもならない。学業も同じである」という意味だ。女子教育の充実を願った皇太后の思いが込められた歌詞だ。1937年には講演のため来校したヘレン・ケラーの前でも歌われた。その熱意は今に引き継がれ、さまざまな形で新しい大学づくりの看板となっている。
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皇室が脈々と次代に継がれていきますように。

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by Lisa_cerise | 2013-04-07 20:22 | 皇室

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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