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話題の週刊新潮。

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今週も売れることでしょう。

今年に入ってから、
週刊新潮が踏み込んだ記事を書いています。

擁護記事と妄想物語連載中の週刊ブンシュンとは、
一線を画す。



今週の記事は・・・。


週刊新潮
山折論に雅子が不快を示したのは
自分の公務がままならない状況を憂慮したものではない。
雅子が皇后になることに強いこだわりを持っているから。
家族を含め周囲からは今を耐えれば次の世代はーーー
と励ましている。
また外務省関係者の話によると、お妃候補にマサの名前が上がったとき
小和田恒と皇室に幅広い人脈をもつ人も参加する会食の機会があり、
その場で小和田は
「皇室に嫁ぐとなればこんな光栄なことはありません。
是非お願いします」
と大喜びだった。
この話から関係者が縁談をまとめるべく動き出したのである。
皇太子の熱意に消極的だった小和田が折れたという定説がまかり通っているが
小和田は最初から大乗り気だったのである。

※山折論とは、新潮45の「皇太子殿下、ご退位なさいませ」のこと。

雅子さんが公務をしないから騒がれている、というより、
祭祀も公務もしないけど、遊びはしっかりとする、ということ。

そういうことも問題ですが、
「今を耐えれば次の世代は」とは、
天皇陛下の崩御を待っている、という事です・・・。

外戚が日本ハンデキャップ論をお持ちの反日思想だと知ってから、
びっくりする事が次々と出て来て、はらはらしています。
皇室の危機が回避できますように。

ところで。
今は何に耐えていらっしゃるのでしょう。

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by Lisa_cerise | 2013-03-21 20:50 | 東宮家。雅子さま。

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


by Lisa_cerise
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