ムカツクIOC。

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はい。むかついてます、ワタシ。
IOCのオリンピック種目からのレスリング外し。

韓国の「スポーツ外交勝利」なんて記事を読むと、
余計にムカツクんですけど!

日本人が強いから説も言われてたり。
じゃあ、フィギュアスケートもいずれ???

レスリング外しの理由がしらじらしいったらありません。
テコンドーの競技人口って怪しいんですよねぇ。
世界で5千万人だと言ったと思えば、6千万人に増えていたりします。
おいっ!!

テコンドーは危機意識を持って、ロビー活動をしていました!
と言って映像が流れたら、
IOC会長と大統領が握手していて、
大統領が直訴しているんですよねぇ。
(でも、実はサムスンかヒュンダイマネー???)

あの映像に続いて、
「まだ、レスリングが外れた訳ではありません。チャンスは残っています。」
なんて、IOC会長が発言しているのを見ると、
「まだ、お金は受け付けています。各競技には、チャンスが残っていますよ。」
と言われているようです。

ロンドンOPのサッカーで政治を持ち込んでもメダルは剥奪されない、という前例を作ったし。

前例といえば、バンクーバーOPの時のキム・ヨナ。
キム・ヨナが公式スポンサーではないピアスをずっとつけたまま競技をして、
その写真をしっかり広告に使っていたのに処分なしでした。

リュージュ競技では、
そりの裏側に小さなマークを取り忘れて失格になった選手がいました。
「オリンピックは厳しい。」と、オリンピック憲章を紹介していたけど、
キム・ヨナはいいなんてどういうことなのでしょう?
抗議メールを送っても結局は無視でした。
(これ、ファンは結構抗議したと思うんです。)
オリンピック憲章なんて、もう意味がなくなっています。

それに連盟も。
サッカーといい、フィギュアスケートといい・・・。
FIFAとISUも同じに見えてきました。

こんな事ばかりしていると、
真のスポーツマンシップが消えていくし、
オリンピックの価値がどんどん落ちていくだけなのに。

レスリングが外された事は日本だけでなく世界中で、
外された理由がはっきりしない、データが正しいのか判らない、
という反発の声が上がっていますし、
これを機に、あの特権階級のIOCにちょっとでもメスが入りますように!!

※過去の「IOCに失望しました。」の引用記事を再び。ムカツクんですよねっ!!
テコンドー残り、パク・ジョンウは銅メダル...スポーツ外交勝利
↓以下参考のため引用------------------------------
記事入力2013-02-12 21:25
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=107&oid=001&aid=0006090035
※自動翻訳につき、怪しい日本語です。

(ソウル=連合ニュース)ギムドンチャン記者= 12日、スイス·ローザンヌで開かれた国際オリンピック委員会(IOC)執行委員会の結果は、韓国のスポーツ外交の勝利で評価することができる。

"国旗"(国技)であるテコンドーがオリンピックのコア銘柄から除外されて、昨年のロンドン五輪男子サッカー代表パク・ジョンウ(23·釜山)が銅メダルを剥奪される最悪のシナリオが現実化する可能性もいくらでもあった。

しかし大韓体育会と世界テコンドー連盟、大韓サッカー協会などが一斉に固く団結して今回の執行委員会を準備した結果、テコンドーの核心種目の選定とバクジョンオの銅メダル授与という二匹のウサギを一度にキャッチ結果を得た。

パク·ヨンソン大韓体育会長は、執行委員会が開かれたスイスのローザンヌに直接飛んでパク・ジョンウのIOC懲戒 ​​委員会の結果を肯定的に引き出そうと東奔西走した。テコンドーのオリンピック残留のためにもIOC関係者たちをあまねく会って支持を訴えた。

パク・ジョンウには外国人国際弁護士の助力を受けるようにした。大韓サッカー協会も顧問弁護士をパク・ジョンウとともにIOC懲戒 ​​委員会に派遣して力を加えた。

また、大韓体育会は今回の懲戒委員会を控えて、法務法人と共同でスポーツの政治的活用を徹底的に厳罰してきたIOCの強硬気流に備えた戦略を策定し、対策に全力を傾けた。

これに先立ち、サッカー協会は金ジュソン事務総長をスイスのチューリッヒの国際サッカー連盟(FIFA)の本部に送りパク・ジョンウの"独島は我らの領土"セレモニーが偶発的であるという点を説明した。

またパク・ジョンウが直接作成した経緯書などをFIFAに送るなどの措置をし、昨年11月のFIFAサンボルウィからAマッチ2試合の出場停止と罰金3500スイスフラン(約410万円)という比較的軽い懲戒を引き出した。

FIFAのギョンジンギェは今回のIOCのメダル授与の決定に少なからぬ影響を及ぼしたという評価だ。

テコンドーの残留も韓国のスポーツ外交力に負うところが少なくない。韓国人(ジョジョンウォン)が会長を務めている世界テコンドー連盟(WTA)は、これまでIOCが要求される国際規格を備え者強度の高い改革プログラムを用意して移行した。

2012年ロンドン五輪には、電子戸籍システムとビデオ判読制を導入して判定に関するノイズをなくそうと努力した。
また、攻撃中心の試合をドラッグ出そうと競技場の規格と得点の規定にも変化を与えた。
特にWTF、加盟国数が204個に増えた点は、テコンドーの国際的な地位が以前に比べて大きく変わったことを実感するようにしてくれるものだ。

朴容晟会長も73歳の高齢にも先月テコンドーのオリンピック残留のためにヨーロッパを見つけIOC執行委員たちに直接支持を訴えるなど、努力を惜しまなかった。

彼は執行委員会が開かれたスイスのローザンヌで韓国取材陣に"真因社デチョンミョンする姿勢で結果を待つ(=人事を尽くして天命を待つ姿勢で結果を待つ)"とし、 "満足の結果が出なくても運命に受け止める(=満足な結果が出なくても運命として受け入れる)"と話した。

結局その"運命"は、韓国体育界が最も待ち望まれてい結果に表示されて、これまで一緒に苦労した関係者たちの苦労を補償受けることになった。
↑ここまで------------------------------------------

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by Lisa_cerise | 2013-02-15 00:20 | 気持ち

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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