仕分けには御霊に対する敬意も人情もないのですか。

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こんなところまで仕分けていたなんて!
知りませんでした。
もう、ひどすぎる!!!
民主党による、聖域なき行政改革って、
さすがにここまでされると本当に怖いです。
戦争を知らない人達が増えたから仕分けるんですか?

以下参照のため引用↓-----------------------
日本戦災遺族会:33年の歴史に幕 任意団体で再スタート
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100814k0000e040014000c.html?inb=yt
 空襲や艦砲射撃などで犠牲となった市民を悼み、記録活動などをしていた社団法人「日本戦災遺族会」(東京都千代田区)が3月末に解散し33年の歴史に幕を下ろした。遺族の高齢化や国の補助事業見直しの波にさらされた結果だが、遺族たちは「平和の灯を絶やすまい」と6月中旬に本部を浜松市に移動。任意団体として再スタートを切った。例年役員が参列していた8月15日の政府主催「全国戦没者追悼式」には今年、任意団体の代表者らが参列する。

 厚生労働省によると、日中戦争と第二次世界大戦では軍人・軍属など約230万人が亡くなったが、市民も約80万人が死亡した。空襲で大きな被害を被った浜松市に1965年に初めての戦災遺族会ができると、その輪は全国に広がり、77年に上部組織の日本戦災遺族会が発足。慰霊行事や調査研究や語り部の活動などをしてきた。

 ピーク時の82年度末は30地域に遺族会があり、会員数は4313人に上ったが、会員の高齢化に伴い、09年度末には14遺族会、会員数は3分の1の1364人にまで減少。会費収入は落ち込み、活動維持が困難になった。さらに、総務省の委託で展示会など平和啓発事業を行ってきたが、競争原理の導入で委託が受けられないようになり、運営が立ち行かなくなった。

 元事務局長の板垣克男さん(65)は「活動が終わってしまうのは戦災で亡くなった人に申し訳ない。何とかつないでいきたい」と活動継続に尽力。東京の事務所にあった調査報告書などは浜松に移され、6月18日に行われた浜松での慰霊祭の後、任意団体が発会した。新団体にかかわる元理事長の上原宏さん(89)=浜松市=は「法人格が無くなっても平和を守る意味で、慰霊事業や語り部事業をしていかなければいけない」と決意を語っている。
↑ここまで。--------------------------------
本当に、戦災で亡くなられた人達に申し訳がたちませんよね。
・・・って、思わない仕分け人たち。
本当にいいの?仕分けって?よくよく考えましょうよ!

事業仕分けって、いかにもスゴイ事のようにマスコミは取り上げるけれど、
最近、マスコミが取り上げる事って、ロクでもない事が多いですよね。

国が費用負担していた各種事業を個人でなんとかしなければならないなんて、
この現状ってどうなんでしょうか?
本来、国がやってくれるべき事業を削除して、
どうしても続けたければ個人が負担せよ!というこの事業仕分け。
そもそも。こんな事を素晴らしい!だとか、もてはやす報道をするなんて、おかしすぎ!
日本人にはケチをして、特亜に対しては、とてつもない額を喜んで差し出す現政権。
GDPは日本を抜いた自称発展途上国の国に、
黄砂対策として、1兆7500億円を出すんですよ(怒)

・・・本当に、仕分けのどこがいいんですかね?
ね?あの女をレンホウちゃんと呼ぶ、内田裕也さん。

それにしても、日本を解体する政党のする事はひどすぎる(怒)
これ以上、この党に騙されないようにしましょう!

もう、不平不満の嵐の在日の人達を連れて、一緒に半島へお帰り下さい。
JRの宣伝みたいな感じで、やってくれないかなぁ。
『そうだ!半島へ帰ろう!!キャンペーン。』
もちろん、日本にはもう出す義務はございませんので、
費用負担は、おいしい思いをたくさんしているお金持ちの在日さんたちで、
誇り高い民族の同胞の為に上手くやってくださいな、という内容で。(一日本人の夢)

本当に、衆議院を解散して欲しいです。
もはや神頼み状態の日本です。(これが現実)

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by Lisa_cerise | 2010-08-17 00:10 | 売国政党民主党 | Trackback | Comments(0)

日本人の心を大切に          ・・・Lisa


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